コメント ( ´_ゝ`)ベテランアニメーターさん、少女とプロペラ機の爆撃を描いたアニメを投稿「反戦運動」→ マンガ表現論第一人者が指摘「『侵略的な外敵に備えよ』という防衛的メッセージになっている」
反戦アニメ作ってみました。アニメーターなりの反戦運動 pic.twitter.com/ZHiPWrIRMb
— 中野彰子 (@Toki2199r) September 2, 2026
これ侵略されてない? https://t.co/ORdVsvBbpr
— 横山少佐@皇道派 (@daitouayokoyama) September 2, 2026
はからずも「侵略的な外敵に備えよ」というメッセージになっている。 https://t.co/noqMULkED6
— 伊藤 剛 (@GoITO) September 2, 2026
伊藤剛氏はマンガ表現論を専門とする漫画評論家で、マンガ表現論第一人者。東京工芸大学マンガ学科教授です。代表作『テヅカ・イズ・デッド ― ひらかれたマンガ表現論へ』で「キャラ」と「キャラクター」の区別などを提唱し、マンガ表現論の分野で広く知られています。
ここに出て来る爆撃機が、未だにプロペラ機で、未だに自由落下爆弾を使っとぅ、てことが、日本のいわゆる「反戦活動家」が太平洋戦争から思考が停止したまま、てことを象徴しとぅ
— 多田 将 (@sho_tada) September 2, 2026
(爆弾はあんな落下の仕方はしない、アニメイターを名乗るならちゃんと動きを勉強したら、とは言わないでおく) https://t.co/eEVRUlZBzB
このツポレフがなぜ堂々と侵入してきて爆弾を投下してきてるのか
— ヤポンスキー (@810_1919su35) September 2, 2026
自衛隊や在日米軍は何をしているのか https://t.co/5PzXSL9Okf
彼らの時計の針は止まっています— もっちゃん (@ru_mochi_jo) September 2, 2026
今のアニメってめっちゃ事実に即して作られるからこんな嘘っぱちじゃ誰も喜ばんのよ。— IV−Joz (@4Contrapunctus) September 2, 2026
「現代戦ではない」というツッコミは置いといて、本土に爆撃機が飛来するなんて、『抑止力の大切さ』『防衛力の重要さ』を改めて思い知らされるいいアニメです。— 一般人 (@majika_ukeru) September 2, 2026
怖いね…
じゃけん防空特化イージス艦や高射特科の装備や防空ミサイル、迎撃戦闘機を揃えないとな… https://t.co/ujSZJ6iDum— 1式 (@ITISIKI3) September 2, 2026


