コメント ( ´_ゝ`)東京大学の女性教授(教育社会学)、高市首相を「害虫」とする記事共有で炎上
東大教授の本田由紀氏、高市首相を「害虫」とする記事共有で批判殺到
本田氏は英国テレグラフの記事「Japan’s eccentric PM may love cockroaches but she’s starting to be seen as a pest」を引用し、2025年10月に就任した日本初の女性首相・高市早苗氏の個性的な行動が国民に受け入れられなくなっていると報じられました。Xでは「東大教授の品性か」「人間を害虫扱いするな」といった批判が相次ぎ、作家の森氏も「左翼フェミニストの差別ポスト」と疑問を呈しています。一方で記事の見出しをそのまま共有しただけとの指摘もあり、政治批判の方法や学者の発言責任をめぐる議論が広がっています。高市首相の支持率低下も背景にあります。
最終更新:21 分前
https://x.com/i/trending/2095042252829532589
Japan’s eccentric PM may love cockroaches but she’s starting to be seen as a pest https://t.co/UD9AtmuzPj
— 本田由紀 (@hahaguma) August 30, 2026
grokより
問)投稿主はどういう人?
投稿主は 本田由紀(ほんだ・ゆき)さん、Xアカウント @hahaguma です。
東京大学大学院教育学研究科の教授で、専門は教育社会学です。教育・仕事・家族の関係や、日本社会の構造、若者の労働、能力観などを実証的に研究してきた学者です。1964年生まれ、東京大学出身で、日本労働研究機構などを経て2008年から東大教授を務めています。著書に『多元化する「能力」と日本社会』『教育は何を評価してきたのか』『「日本」ってどんな国?』などがあります。
Xではフォロワー約8〜9万人のブルー認証アカウントで、政治・教育・社会問題についてかなりはっきりした意見を発信しています。自民党政権や高市早苗首相に対する批判が多く、今回のテレグラフ記事の共有もその延長線上にあります。教育現場の締め付け、格差、家族への負担転嫁、保守的な政策などに対して強い問題意識を持っているタイプの研究者・論者です。
これが東大の教授の品性なんか、、、 https://t.co/VfuOW6JlRN
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) September 2, 2026
左翼フェミニストである本田由紀東大教授が、わざわざ英語で差別ポスト……なにかのプレイなのかな?😅
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) September 2, 2026
それとも、東大では人を害虫にたとえて叩くのはOKなの?😅
ウェブ魚拓https://t.co/peOaN7fECA https://t.co/kUxqcax70X pic.twitter.com/6lEUgC9faO
高市氏よりも君自身の品位を落としてるよ。
哀れにさえ見える。— poetryman (@poetryman1) August 30, 2026
あなたのお給料も年金も皆保険も国民の労働の賜物やで。
お嬢様もいい加減にさらせ。— ホシノミヤスミレ (@Ws3HhNTuyGb75Xy) September 2, 2026
うわ。社会的地位のある人間がこんなこと公言してて諌められないのって、かなり恐ろしいね。— ne5punch (@ne5punch) September 1, 2026
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