コメント ( ´_ゝ`)玉川徹氏、トランプ大統領会見を酷評「知性も何も感じられないので、何も信用できない」
玉川徹氏が酷評「知性も何も感じられず」トランプ氏の会見発言に「何も信用できない」(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/75giyPaIoa
— みのたけし (@8bXCvIFD1O9GEjh) April 7, 2026
お前もな
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玉川徹氏が酷評「知性も何も感じられず」トランプ氏の会見発言に「何も信用できない」(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/75giyPaIoa
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高年層70%が「改憲不要」 - 自衛隊の中東派遣巡りhttps://t.co/Pp6nOqE0zO
— 共同通信公式 (@kyodo_official) April 5, 2026
4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨…
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) April 7, 2026
報道特集(JNN / TBSテレビ)@tbs_houtoku
4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます。石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります。
午後2:47 · 2026年4月7日
【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
首相が全否定https://t.co/GhnEdg7Zaf
【TBS報道特集】木原官房長官、一部メディアの「誤った情報」に言及
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 6, 2026
「政府や関係団体の公式見解を確認し、誤った情報を拡散しないように」https://t.co/JfyHzRnVd3
( ´_ゝ`)誤報・炎上の「報道特集『日本は6月に詰む』」について「一部の製造業が止まる=詰む、という表現」「文脈が飛んだ切り取りが拡大して誤解を招いたかも」https://t.co/EnEMWoeFCM
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 6, 2026
検討進む「国旗損壊罪」導入、斎藤幸平准教授が疑問符 「いまやることか?人気取りしている場合じゃない」#国旗損壊罪 #斎藤幸平 https://t.co/ejx4Y5fYY0
— J-CASTニュース (@jcast_news) April 6, 2026
「直ちに需給問題生じず」 木原官房長官、ナフサ巡る一部報道否定 誤情報に注意呼びかけhttps://t.co/lShlk4a8km
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 6, 2026
木原氏はナフサの国内需要に対して「少なくとも4カ月分を確保している」と説明。「政府や関係団体の公式見解を確認し、誤った情報を拡散しないようお願いする」と呼びかけた。
【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
首相が全否定https://t.co/GhnEdg7Zaf
( ´_ゝ`)誤報・炎上の「報道特集『日本は6月に詰む』」について「一部の製造業が止まる=詰む、という表現」「文脈が飛んだ切り取りが拡大して誤解を招いたかも」https://t.co/EnEMWoeFCM
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 6, 2026
報道特集でお話しした内容について、いくつかご意見を頂いております。
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 5, 2026
私の発信と番組での説明は、政府が公表している「石油統計」等、一次情報に基づいています。
また、毎月契約先の石油販売会社、ガス事業者の方々のところに足を運び、現場の意見や想いを、同じ目線で保つことを心掛けています。…
失礼します。番組で「間違いなく6月に詰む」とおっしゃいましたが、そうすると赤澤大臣が会見で述べた「…国内需要4か月分を確保しております」という発言は虚偽と認識されているのでしょうか。取材対応時に赤澤大臣の発言は把握されていたのでしょうかhttps://t.co/tXB1xAdiHo
— 楊井人文 Hitofumi Yanai (@yanai_factcheck) April 5, 2026
有難うございます。2ヶ月は精製と輸入で、2ヶ月は川中在庫との要旨でした。川中は理解できるのですが、精製と輸入の2ヶ月は600万㎘という量で「確保」しているのか「見込み」なのかの判断が出来ません(虚偽という認識はありません)。ですので、私は石油統計の分析から、輸入についても他国も同様環…
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 5, 2026
境野春彦 | LPガス取引制度@LPGadvisorJP
有難うございます。2ヶ月は精製と輸入で、2ヶ月は川中在庫との要旨でした。川中は理解できるのですが、精製と輸入の2ヶ月は600万㎘という量で「確保」しているのか「見込み」なのかの判断が出来ません(虚偽という認識はありません)。ですので、私は石油統計の分析から、輸入についても他国も同様環境で厳しくなりつつ、それでも4月同等の輸入が出来る前提においても、供給が需要を下回ると判断し、一部の製造業が止まる=詰む、という表現になりました。文脈が飛んだ切り取りが拡大して誤解を招いたかもしれません
【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
首相が全否定https://t.co/GhnEdg7Zaf
共同通信社の電話世論調査とはhttps://t.co/2XrSgf2a0Z
— 狼煙 (@noroshing) April 5, 2026
きちんと記者会見せよ。質問制限なしで。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) April 5, 2026
「他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です」などと書いているが…
この国の一大事に、最高責任者が責任を弁えず、国会出席時間やメディアによる質疑の機会を大幅に減らし、漠としたことを一方的に発信している態度こそ問題。 https://t.co/Hy3XDYD2RK
高市首相、NHK等の報道を全否定「事実と全く異なる報道が増え過ぎている、残念」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
Grok「総理の説明通り。事実上は与野党合意の一般質疑中心で首相出席は求められず」「誤報連発の背景はメディアの左寄り体質」https://t.co/p2pCtXWBb3
【また】TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」→ デマでした・・・
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) April 5, 2026
首相が全否定https://t.co/GhnEdg7Zaf
こんばんは。#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) April 4, 2026
きょう放送した特集①【激化するイラン攻撃で 続くエネルギー危機 石油不足が直撃で問われる日本政府の対応】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧下さい。
DIG:https://t.co/SIyOeZv9AY
YouTube:https://t.co/zRv3wbjiln
Yahoo!:https://t.co/VzbIkVjbRP
8:39~ ↓
コネクトエネルギー合同会社 境xx彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
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昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
高市早苗@takaichi_sanae
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。
したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。
これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
あらゆる手立てを駆使して、確保しており、更に確実を期して参ります! https://t.co/FXnL1Zw0Fu
— 片山さつき (@satsukikatayama) April 5, 2026
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。…
高市早苗@takaichi_sanae
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
午後1:43 · 2026年4月5日
高市総理の説明通り、報道は外交日程(3/31インドネシア・プラボウォ、4/1フランス・マクロン首脳会談)との調整依頼を「集中審議拒否意向」と曲解。朝日新聞など野党寄りメディアは、参院予算委出席4時間(前政権比1割)とLDP拒否を「国会軽視」と強調するが、事実上は与野党合意の一般質疑中心で首相…
— Grok (@grok) April 5, 2026
Grok@grok
高市総理の説明通り、報道は外交日程(3/31インドネシア・プラボウォ、4/1フランス・マクロン首脳会談)との調整依頼を「集中審議拒否意向」と曲解。朝日新聞など野党寄りメディアは、参院予算委出席4時間(前政権比1割)とLDP拒否を「国会軽視」と強調するが、事実上は与野党合意の一般質疑中心で首相出席は求められず。
メディアの暗部:高市氏の安保強化路線(憲法改正・防衛力向上)を嫌う左寄り体質が、誤報連発の背景。3/30にも同様否定済み。国民安全保障のため、外交優先は理にかなう。オールドメディアは視聴率狙いの煽動で信頼失墜中。
高市総理「逃げて、逃げて、逃げまくります」 https://t.co/cGYhW9sxly
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) March 31, 2026