1: ゲマティモナス(東京都) [US] 2023/08/16(水) 00:40:00.26 ID:UQRMigbG0
37: エアロモナス(山形県) [US] 2023/08/16(水) 00:52:50.34 ID:85XSmTte0
>>1
攻められないようにする=軍事力増強だから
賛成派って事ですか
31: テルムス(東京都) [US] 2023/08/16(水) 00:52:01.74 ID:F+FGfsNk0
>>1
>攻められたらというが攻められないようにするのが先だ。お花畑でいい
日本政府と同じ方針ではないの?
攻められないように防衛力を高める、
日米安保条約のある同盟国アメリカとの関係を密接にする
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1: ◆mZB81pkM/el0 (神奈川県) [US] 2023/08/15(火) 15:32:26.60 ID:YH2jNQrB0
16: アルテロモナス(神奈川県) [US] 2023/08/15(火) 15:37:00.24 ID:RQQkpCht0
コイツはコロナ対策も台風災害復旧もやらないで外遊ばかりだな
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1: ネギうどん ★ 2023/08/14(月) 10:05:49.75 ID:EZJ3QOn29
路上や公共スペースに設置され、誰でも自由に弾くことができるストリートピアノ。その発祥は2008年のイギリスといわれており、日本では2011年に鹿児島県鹿児島市の鹿児島中央駅一番街商店街で設置されたのが初めてとされる。
ストリートピアノ情報サイト「だれでもピアノ」によると、2018年を節目に国内のストリートピアノ文化は急速に発展し、2023年8月時点でその数は600ヶ所以上となっている。この背景について音楽ライターはこう語る。
「ここ数年、『ハラミちゃん』や『よみぃ』といったストリートピアノを演奏して爆発的な再生回数を記録する、いわゆる“弾いてみた”系動画のYouTuberが増えています。そうした影響で市民の人たちから『ウチにもストリートピアノを設置してほしい』という要望が高まった結果、全国的に設置数が増えたのではないかと思います」
この流行に乗って、JR加古川駅も昨年11月にストリートピアノを設置したが、今年5月、わずか半年で撤去されてしまった。同市のスポーツ・文化課の担当者は、撤去理由について「騒音に関するトラブルが改善されなかった」と説明する。(略
ストリートピアノ撤去の陰にYouTuberの存在
また、苦情は騒音問題だけではなかったようだ。
「『脚立にスマホを設置して長時間ピアノを弾いている人がいて、順番がまわってこない』『ピアノ近くの歩行者が映るようにスマホを設置していて、自分が映っていないか不安だ』といった演奏者の動画撮影に伴う意見も多く寄せられました。私たちも直接見てはいないので、その方たちがYouTuberだったかどうかはわかりませんが」(同)
今年3月から利用休止になっている名古屋駅直結の商業施設、JRゲートタワーに設置されたストリートピアノの担当者も「トラブルの原因のひとつに、YouTuberの存在があったのではないか」と振り返る。
「実際に見たわけではないので断定はできませんが、施設関係者に話を聞くかぎり、スマホで撮影しながら鍵盤を強く叩くなど、派手な演奏をしている方がいたとは聞いてます。当施設は名古屋の中心地で人も多い。そのため、パフォーマンス重視の演奏をしてしまい、苦情につながってしまったのではないか、と我々も推測しています」
動画の撮影について「演奏者のみ映るかたちであれば問題なし」としている自治体も多く、SNSでの事前告知やチケットの販売、投げ銭といった営利利用しないかぎりは、YouTuberの撮影を許可しているところも少なくない。
続きはソースで
https://shueisha.online/newstopics/154063
2: 名無しさん@恐縮です 2023/08/14(月) 10:06:59.14 ID:XzCrjjIE0
世知辛い世の中
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1: ばーど ★ 2023/08/12(土) 17:10:33.99 ID:181REXzK9
41: 社説+で新規スレ立て人募集中 2023/08/12(土) 17:20:00.90 ID:bt4UwQGZ0
毎日ベトナムって悪い意味でのニュースしか出て来ない
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1: スファエロバクター(東京都) [FR] 2023/08/13(日) 05:01:41.33 ID:S15olXlt0
“迷惑客のサンドバック”はもう終わり?ホテル・旅館の「宿泊拒否」年内解禁の行方
長らく「原則的に宿泊拒否は禁止」とされてきた旅館業法が改正され、ホテル・旅館が悪質な客を断ることができるようになる。この改正に、どのような意味があるのかをお盆に考えてみたい。(フリーライター 武藤弘樹)
●カスハラ対策にもなる?「宿泊拒否が可能」に
今年6月に旅館業法が改正され、年内に施行される。従来の旅館業法では「原則的に宿泊拒否は禁止」、つまりホテル・旅館側はどんなに悪質な客でも泊めなければならないのが法によって定められたルールだった。これが改められ、迷惑客の宿泊を断れるようになるのである。
この改正法は現場で歓迎されているようだ。近年のカスハラ(カスタマーハラスメント)被害拡大化への楔の一手となり得るのではないか、かの有名な「お客様は神様です」のフレーズが本来の意味を取り戻してくれるのではないか……ということで注目を集めているのである。
改正旅館業法のあらましと、それによってどのような効果が期待できるかについて触れていきたい。
●サンドバッグ状態だった旅館業に健全な防護壁
改正旅館業法は年内施行に向けて、運用方針がまとめられていくとのことだが、このお盆で、客と旅館の関係が再構築される第一歩が踏み出されることを期待したい。
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f8f4371c851675c689107e3a04c6d6ee548897b
22: デスルフロモナス(新潟県) [ニダ] 2023/08/13(日) 05:24:24.23 ID:j9ZPbGlL0
飲食店は入店拒否出来るん?
30: マイコプラズマ(調整中) [DE] 2023/08/13(日) 05:33:11.75 ID:lYZpPmvW0
>>22
泥酔の方お断りしますみたいな看板もよく見かけるし可能
昔病気に罹った客を追い出したり色々と問題があったから旅館業法が特に厳しいだけ
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