コメント 防衛省、水中発射型極超音速ミサイルの開発に着手!抑止力上、最終兵器として極めて効果的に! 中国「日本が反撃能力を強化 要警戒」
ドローンのうち、最も得意なものは水中ドローン(UUV)。
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) August 19, 2026
日本は島国、四方の海に配備した無人潜水艇から長射程ミサイルを発射できる体制が取れれば、抑止力上、最終兵器としても極めて効果的。 https://t.co/0Qc9clWbys
これで海自は無敵になります。
— 麻生幾 (@ikuaso095) August 19, 2026
全面戦争を避けることができる戦争資産です。
言い換えれば、抑止力の最たるものです。
財務省が拒否したり、削減することは、日本と日本人の安全に余りにも無責任であり、許されません。https://t.co/rbL6iUlZXQ
要警戒、日本が水中発射型極超音速ミサイルの開発を計画
共同通信や「東京新聞」など複数の日本メディアが19日に報じたところによると、防衛省の2027年度予算要求の全貌がこのほど明らかになった。複数の関係者によれば、防衛省はいわゆる「反撃能力」(敵基地攻撃能力)の強化手段の一つとして、水中発射型極超音速ミサイルの開発を計画しているほか、無人潜水艇に長射程ミサイル発射機能を搭載するための研究も進める方針だという。これについて、「環球時報」の取材に応じた軍事専門家は19日、「日本は長年掲げてきた平和国家という看板を完全にかなぐり捨て、極めて危険な軍事力拡張の道を突き進んでいる」と指摘した。「環球時報」が伝えた。
軍事問題専門家の張軍社氏は19日、「環球時報」の取材に対し、日本の今回の動きにはディーゼル潜水艦「そうりゅう型」および「たいげい型」を、現在の魚雷発射管によるハープーン対艦ミサイル(射程約120キロ)の発射プラットフォームから、水中発射可能な長距離対地巡航ミサイルの打撃拠点へとアップグレードする狙いがあると述べた。
張氏は、「この構想によって、日本の潜水艦の任務は近海における対潜・対艦作戦から、水中からのスタンド・オフ精密対地攻撃へと拡大する。これは平和憲法が定める専守防衛の一線を明らかに超えるものであり、敗戦国として戦後日本が保持すべきでない攻撃的軍事力に該当する」と語った。
「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年8月20日
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-08/20/content_118656840.htm
※関連スレ
防衛省、水中発射ミサイル開発へ 反撃能力、無人潜水艇搭載
https://www.47news.jp/14809270.html
grokより
水中発射型極超音速ミサイルの主な特徴をまとめます。
1. 速度と飛行特性
極超音速:マッハ5以上(音速の5倍以上)。ロシアのツィルコンはマッハ8〜9、中国のYJ-19なども同程度とされます。通常の弾道ミサイルより低高度を飛行したり、途中で軌道を変更できるため、迎撃が非常に難しい。
種類は主に2つ:
・極超音速巡航ミサイル(HCM):スクラムジェットエンジンで持続的に高速飛行。
・ブーストグライド型(HGV):ロケットで加速後、大気圏内を滑空しながら機動。
2. 水中発射の特徴
潜水艦や無人潜水艇(UUV)から発射。
・発射方式:
垂直発射システム(VLS)から出す場合が多い。
魚雷発射管から出せるタイプもある(中国YJ-19など)。
多くは「コールドローンチ」(ガスや蒸気で水中から押し出し、水面近くや出た後にエンジン着火)を採用。水中で炎が噴き出すことは少なく、泡や蒸気が主な痕跡。
・発射後すぐに海面を突破し、加速に移る。
3. メリット(なぜ水中から撃つのか)
・隠蔽性・残存性:潜水艦は発見されにくく、敵の先制攻撃を受けにくい位置から撃てる。
・奇襲性:発射位置が予測しづらく、相手の反応時間が極端に短い。
・スタンドオフ能力:敵の防空網の外側から長射程攻撃が可能。
・有人・無人の潜水プラットフォームに搭載できるため、柔軟性が高い。
4. 技術的な難しさ
水中から大気中への移行時の衝撃・圧力変化に耐える設計が必要。
極超音速飛行中の熱・空気抵抗対策(耐熱材料)。
誘導精度の維持(高速で機動しながら目標に命中させる)。化 潜水艦の限られたスペースに収めるための小型化・軽量化。
5. 主な保有・開発国の例
ロシア:ツィルコン(既に潜水艦から発射実績あり)
中国:YJ-19など(魚雷管発射可能なタイプを推進)
アメリカ:CPS(ブーストグライド型、潜水艦搭載を計画中)
日本:現在開発着手段階(反撃能力の一環として無人潜水艇搭載も検討)
全体として、「見つかりにくい場所から、ものすごく速く、避けにくい攻撃を加える」兵器というのが最大の特徴です。
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ばっ、ばれたか!
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