カテゴリ
サイトについて

絵提供:2ch全AAイラスト化計画さま

Internet Explorer 9以降、
Google Chrome/Firefox最新版での閲覧を推奨します。

月別アーカイブ
記事検索
16
コメント
法務省、炎上のNetflix「ラヴ上等」タイアップ中止を発表
1: (ブラジル連邦共和国) [JP] 2026/08/21(金) 18:56:31.25
批判が殺到した模様wwww


「Netflixの『ラヴ上等』シーズン2とのタイアップについて」(令和8年8月21日)
https://www.moj.go.jp/hogo1/soumu/hogo01_00066.html

29: キジトラ(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/21(金) 19:07:43.55 ID:SgQ1sE6x0
こんなのが世界の人にも見られるとは
日本の恥だな

30: アムールヤマネコ(茸) [RO] 2026/08/21(金) 19:08:10.76 ID:OV3zBTlY0
>>1
法務省っておわってんな…

続きを読む
26
コメント
高見素直死刑囚の死刑執行 2009年に15人が死傷した大阪パチンコ店放火殺人事件 ※死刑確定から10年
1: ぐれ ★ 2026/08/21(金) 10:01:10.29 ID:Ljo5DfHH9


grokより

問)死刑執行は確定から半年後って決まってますか?

いいえ、確定から一定の年数後に必ず執行される、といった固定のルールはありません。

刑事訴訟法では、死刑判決が確定した日から原則として6か月以内に法務大臣が執行命令を出さなければならないと定められています(刑事訴訟法475条2項)。命令が出れば、原則としてその日から5日以内に執行されます。

ただし、この「6か月以内」は訓示規定(努力義務のようなもの)と解釈されており、法的拘束力はなく、超過しても違法にはなりません。実際の運用では、再審請求の可能性や精神状態、記録の慎重な精査などの理由で、確定から執行まで数年〜10年以上かかることが普通です。

問)「訓示規定(努力義務のようなもの)と解釈」誰が解釈したの?

主に以下の2つが根拠になっています。

1. 裁判所の判断東京地方裁判所 平成10年(1998年)3月20日判決が、明確にこう判示しました。

「刑事訴訟法475条2項の『6か月以内』という規定は、死刑という重大な刑罰の執行に必要とされる慎重さと、確定判決の迅速な執行という相反する要請を調和させるために、一応の期限を定めたものであって、法的拘束力のない訓示規定である。」

この判決では、「6か月を過ぎても執行命令が無効になったり、違法になったりするものではない」と結論づけています。これが現在も広く引用されている基本的な判断です。

2. 法務省(政府)の解釈

法務省も一貫して「一般に訓示規定であると解されている」と公式に説明しています。法務大臣の記者会見でも何度もこの見解が繰り返されています。

法律の条文自体に「〜しなければならない」と書いてあっても、罰則や無効の効果(「守らなかったら命令が無効」など)が定められていない場合、日本の法律解釈では「訓示規定(努力義務・行政上の指針)」とされることがよくあります。裁判所がそう判断し、行政側もそれに従っている、というのが現状です。

最高裁判所がこの解釈を直接否定した判例はなく、実務もこの理解で運用されています。

198: 名無しどんぶらこ 2026/08/21(金) 10:20:58.80 ID:BbVrSsLD0
>>1
知らない事件

23: 名無しどんぶらこ 2026/08/21(金) 10:04:44.31 ID:xJ9cnpCz0
執行自体がかなり久しぶり

続きを読む
33
コメント
防衛省、水中発射型極超音速ミサイルの開発に着手!抑止力上、最終兵器として極めて効果的に! 中国「日本が反撃能力を強化 要警戒」
1: ばーど ★ 2026/08/20(木) 19:00:09.30 ID:IKggjp3D


要警戒、日本が水中発射型極超音速ミサイルの開発を計画

共同通信や「東京新聞」など複数の日本メディアが19日に報じたところによると、防衛省の2027年度予算要求の全貌がこのほど明らかになった。複数の関係者によれば、防衛省はいわゆる「反撃能力」(敵基地攻撃能力)の強化手段の一つとして、水中発射型極超音速ミサイルの開発を計画しているほか、無人潜水艇に長射程ミサイル発射機能を搭載するための研究も進める方針だという。これについて、「環球時報」の取材に応じた軍事専門家は19日、「日本は長年掲げてきた平和国家という看板を完全にかなぐり捨て、極めて危険な軍事力拡張の道を突き進んでいる」と指摘した。「環球時報」が伝えた。

軍事問題専門家の張軍社氏は19日、「環球時報」の取材に対し、日本の今回の動きにはディーゼル潜水艦「そうりゅう型」および「たいげい型」を、現在の魚雷発射管によるハープーン対艦ミサイル(射程約120キロ)の発射プラットフォームから、水中発射可能な長距離対地巡航ミサイルの打撃拠点へとアップグレードする狙いがあると述べた。

張氏は、「この構想によって、日本の潜水艦の任務は近海における対潜・対艦作戦から、水中からのスタンド・オフ精密対地攻撃へと拡大する。これは平和憲法が定める専守防衛の一線を明らかに超えるものであり、敗戦国として戦後日本が保持すべきでない攻撃的軍事力に該当する」と語った。

「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年8月20日
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-08/20/content_118656840.htm

※関連スレ
防衛省、水中発射ミサイル開発へ 反撃能力、無人潜水艇搭載
https://www.47news.jp/14809270.html

grokより

水中発射型極超音速ミサイルの主な特徴をまとめます。

1. 速度と飛行特性
極超音速:マッハ5以上(音速の5倍以上)。ロシアのツィルコンはマッハ8〜9、中国のYJ-19なども同程度とされます。通常の弾道ミサイルより低高度を飛行したり、途中で軌道を変更できるため、迎撃が非常に難しい。
種類は主に2つ:
・極超音速巡航ミサイル(HCM):スクラムジェットエンジンで持続的に高速飛行。
・ブーストグライド型(HGV):ロケットで加速後、大気圏内を滑空しながら機動。

2. 水中発射の特徴
潜水艦や無人潜水艇(UUV)から発射。
・発射方式:
垂直発射システム(VLS)から出す場合が多い。
魚雷発射管から出せるタイプもある(中国YJ-19など)。
多くは「コールドローンチ」(ガスや蒸気で水中から押し出し、水面近くや出た後にエンジン着火)を採用。水中で炎が噴き出すことは少なく、泡や蒸気が主な痕跡。
・発射後すぐに海面を突破し、加速に移る。

3. メリット(なぜ水中から撃つのか)
・隠蔽性・残存性:潜水艦は発見されにくく、敵の先制攻撃を受けにくい位置から撃てる。
・奇襲性:発射位置が予測しづらく、相手の反応時間が極端に短い。
・スタンドオフ能力:敵の防空網の外側から長射程攻撃が可能。
・有人・無人の潜水プラットフォームに搭載できるため、柔軟性が高い。

4. 技術的な難しさ
水中から大気中への移行時の衝撃・圧力変化に耐える設計が必要。
極超音速飛行中の熱・空気抵抗対策(耐熱材料)。
誘導精度の維持(高速で機動しながら目標に命中させる)。化 潜水艦の限られたスペースに収めるための小型化・軽量化。

5. 主な保有・開発国の例
ロシア:ツィルコン(既に潜水艦から発射実績あり)
中国:YJ-19など(魚雷管発射可能なタイプを推進)
アメリカ:CPS(ブーストグライド型、潜水艦搭載を計画中)
日本:現在開発着手段階(反撃能力の一環として無人潜水艇搭載も検討)

全体として、「見つかりにくい場所から、ものすごく速く、避けにくい攻撃を加える」兵器というのが最大の特徴です。


33: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/08/20(木) 20:44:08.01 ID:0YClMrbI
>>1
ばっ、ばれたか!

続きを読む
19
コメント
厚労省、労基署の「残業月45時間以内」一律指導を辞める方針
1: 黒トラ(大阪府) [ニダ] 2026/08/19(水) 20:15:47.56 ID:y4Jl3gBz0

14: ジャガーネコ(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/19(水) 20:21:04.39 ID:ntGh1XdK0
>>1
当然だな
もっとガンガンこき使え

続きを読む
32
コメント
休眠状態の宗教法人が中国人のターゲットに 1億5000万円で寺院を買い檀家に無断で本尊・墓石を撤去しさら地にした例など 政府・文化庁、本格的な強制排除へと舵
1: ばーど ★ 2026/08/11(火) 17:21:36.44 ID:5pKS8Ace

44: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/08/11(火) 18:02:01.67 ID:SZoTR18U
ふざけんな

2: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/08/11(火) 17:23:19.67 ID:CXuwe9Sf
ホント、こんなんばっかやるな

続きを読む
29
コメント
【は?】マスコミ「給食無償化、不登校の子らに恩恵は?」 文科省「アレルギーその他の疾患、不登校、宗教上の配慮」など給食が食べれない場合は、給食費相当額の金銭給付(または現物給付)が可能」 ※上限、月額5,200円
1: 蚤の市 ★ 2026/08/11(火) 08:27:30.01 ID:YKCjMP9c9


給食費負担軽減交付金実施要領
令和8年3月24日総合教育政策局長決定、5月29日一部改正

該当箇所(抜粋):

(2)非喫食者支援

①非喫食者及びその保護者を対象とした金銭給付その他の給付を行う事業を実施する場合には、給付の目的として、やむを得ない事情により、恒常的に給食を喫食できないことについて学校給食費相当額の金銭給付又は現物給付を行うものであることを明確化するとともに、当該事業の概要、当該事業に要する費用及び交付対象経費等を記載した実施計画を策定し、大臣に提出すること。

② 対象者は、給食実施校における在籍児童であって、主として、やむを得ない事情により、恒常的に学校給食を喫食しない者を想定している。やむを得ない事情としては、重度のアレルギーその他の疾患、不登校、宗教上の配慮が必要である場合等が考えられること。

③ 本事業により支援の対象となる金銭給付等に充てることが可能な交付金の上限額については、児童一人につき、当該児童の在籍する学校における学校給食の区分に応じて、上記3(2)で各都道府県が申請する額 × 非喫食の期間月数(一月に満たない端数がある場合、切り捨て) × 1/2 を乗じた額とすること。


https://www.mext.go.jp/content/20260325-mxt_kenshoku-000048546_2.pdf

「重度のアレルギーなど、学校給食を食べられない児童への支援を行う地方自治体があり、その支援を受ける場合は個別の手続が必要となります」との記載があります。

[文部科学省]
https://www.mext.go.jp/a_menu/sports/syokuiku/kyu-lighten.html

232: 名無しどんぶらこ 2026/08/11(火) 09:47:46.68 ID:TAA7G2xm0
>>1
>不登校の子らに無償化の恩恵

なんで恩恵があると思ってんの?

続きを読む
36
コメント
世耕議員、国会で審議・議決した予算を財務省が勝手に3兆円動かしていると指摘・問題視






令和7年度決算、税収が3兆5246億 費用の歳出、100兆を超える国の予算の中で、考えていたより安く済んだ、プロジェクトがキャンセルになった、そういうものが2兆円。これだけ考えると、決算で収入が3兆5000億円上振れして費用が2兆円要らなかったんだから、5兆5000億円くらいお金が余ってるってなるんですが、最後を見ると、純剰余金は2兆6000億円ですという説明になっている。おかしい。

実は公債費が3兆円減っている。これは国債の発行額を財務省が勝手に抑えたという事。国債の発行額は予算を決める時に国会の予算委員会でものすごく審議して、国債の発行額を議決をして決めている。だけど決算では勝手に3兆円、5兆5000億円余った分から勝手に国債を3兆円返してしまっている。国会で全く議論していません。大きな問題だと思います。
ポイントの整理

・令和7年度決算で税収が予算より3兆5246億円上振れ(画像の黄色マーカー部分)
・歳出の不用額(実際に使わなかったお金)が約2兆993億円(右側の緑色マーカー部分)
・単純に足すと「約5.5兆円くらい余ったはず」なのに、財政法第6条の純剰余金は2兆6088億円(下の紫色マーカー部分)
・その差額の大きな要因が、歳入側の公債金が▲3兆円(画像の「公債金 ▲30,000」)

grokより

問)「決算で収入が3兆5000億円上振れ」これどういう意味?予定していたより税収3兆5246億円多かった、っていうこと?

はい、その理解で正しいです。「令和7年度決算で税収が予算より3兆5246億円上振れ」 = 実際に集まった税収が、当初(または補正後)の予算で見込んでいた金額より、3兆5246億円多かった という意味です。

問)そもそもなんだけど、予算って「去年の税収が〇〇円だったよ、今年はその〇〇円を使います」ってやってるだろうと思っていだけど、もしかして今年の税収を予測して予算を計画してるの?

その通り!日本の国家予算は基本的に「今年(来年度)の税収はだいたいこれくらいになりそうだ」という“見込み”をもとに作る仕組みです。

1)財務省などが経済見通しなどを踏まえて「来年度の税収はだいたい〇兆円くらいになりそう」と予測
2)その予測税収+その他の収入+国債発行額などを合わせて「来年度はこれくらい使える」と予算を組む
3)国会で審議・議決して正式な予算になる
4)実際の1年間が終わったあと(決算)で「予測より税収が多かった/少なかった」「使わなかったお金があった」などが判明する。

「今年の税収はこれくらいになりそうだから、今年はこれくらい使える」という“予測ベース”で動いています。

今回の「令和7年度決算」で出てきた「税収が3兆5246億円上振れ」も、まさに「予測していた税収より実際はこれだけ多かった」という意味ですね

続きを読む
27
コメント
【重要】時事通信の分かりづらい記事でネット混乱!「特定技能2号に5年枠登場」を移民拡大と勘違いし反対パブコメが殺到 ※実際は3年で永住申請できた穴を塞ぐ改正
1: もえるあじあ(・∀・) 2026/08/07(金) 17:05:04.
【要注意】特定技能2号に「5年」枠が登場し永住が厳しくなる
〜時事通信の記事で広がる勘違いとパブコメの現状


時事通信が2026年8月4日に配信した記事
「特定技能2号に『在留5年』政府、来年1月施行方針」


これをきっかけに、勘違いが広がっています。

「5年ビザが追加される=外国人の在留が長くなる=移民拡大」と捉え、
「パブコメで反対意見を送れ」という意見が拡散
実際に反対意見が送られているようです。

これは本末転倒です。

結論、

特定技能2号に『在留5年』、これは永住ハードルがかなり高くなる。
つまり、これは永住許可厳格化の政策


これに反対意見が殺到すると、 『永住を厳格化する改正』が止まる


陰謀論でも政権擁護でもなく客観的事実です。
ソースも載せて説明するのでとりあえず一読して判断していただければ幸いです


オリジナル記事10弾です!! ↓

続きを読む
36
コメント
【平等は?】文科省、若手女性研究者支援のため大学に補助金交付(年間最大5000万円)「将来のリーダーとして活躍する(女性の)人材を輩出したい」
1: ぐれ ★ 2026/08/07(金) 11:07:45.88 ID:kx9lWlv39

20: 名無しどんぶらこ 2026/08/07(金) 11:16:56.04 ID:wARKGFKx0
>>1
女優遇wwwwww
その分を研究費に回したほうが生産性上がるだろうよ

続きを読む
61
コメント
【財務省人事】内閣人事局、エース級の財務官僚を異例転出 官邸幹部「協力的でなかった」※岸田首相(当時)の秘書官などを歴任 、岸田首相の後輩
1: 煮卵 ★ 2026/08/06(木) 17:27:23.06 ID:unRY5Ar99

43: 名無しどんぶらこ 2026/08/06(木) 17:37:20.89 ID:sjoZcImX0
>>1
そらぁ、政治家の手足の官僚が政治家に抵抗したらスポイルされるわなぁw

続きを読む
管理人より
今年もよろしくおねがいします(´・ω・`)

手洗い・うがい・睡眠・栄養もお願いいたします
最新記事