コメント 【うわ】小6英語教科書(東京書籍)『英語』なのにイギリスは見当たらずベトナムや中国ばかり登場 表紙はウズベキスタンwwww
日本の小学校六年生の新学期の英語の教科書が来ました。これは「英語」の教科書なのに、やたらと中国とベトナム推しでイギリスは全く登場しない。文法解説は皆無。意図的ですか? pic.twitter.com/xSLSCI6Mg0
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) March 17, 2026
なぜ英語の教科書の表紙がソ連崩壊後に原理主義的な傾向が強くなるイスラム教のウズベキスタンなのか、保護者は考えてみてください。私はイギリスで英語を教える参考書や問題集で、そんなものは見たことがない。ウズベキスタンは原理主義者がテロをやる国なのです。 https://t.co/oRPkLHOshB
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) March 17, 2026
私は教科書は白黒にするべきだと思います。イギリスは進学校の参考書や課題はほとんど白黒で、幼稚園年長の時点ですでに絵がものすごく少ないです。白黒のほうが集中力が高まります。戦略コンサルのスライドや文書は色は何色までと決まっていて白黒基本ですがそれは科学的な理由があります。。。 https://t.co/CZa2E80Qwv
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) March 17, 2026
@mextjapan
— 翔鷲 (@ShotaCae) March 17, 2026
正しい教科書に修正してあげました。
ご確認ください。 pic.twitter.com/03v5EdoEdh
中国とかベトナムに偏るから問題になるんだけどなぁ。
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