コメント ( ´_ゝ`)阿蘇山周囲の太陽光発電所事業者 「電柱を景観に溶け込む茶色にするなど対策を実施し、環境との調和を図っている」
「景観が…」一面ソーラーパネルに 世界遺産登録がピンチ? 住民ら 賛否の声
取材班が向かったのは、熊本県。
火山活動で生まれた世界最大級のカルデラを持つ阿蘇山がそびえ、周辺には“千年の草原”と呼ばれる広大な緑のじゅうたんが広がっている。ところが、世界文化遺産への登録を目指す美しい景観が激変。今、物議を呼んでいる。
大地を覆う無数の太陽光パネル。鮮やかな緑の大地の色が、真っ黒なパネルに埋め尽くされそうになっている。上空から見ると、一目瞭然。広大な敷地におよそ20万枚ものパネルがずらりと並ぶ、太陽光発電所。
熊本県は、このまま景観が損なわれ続けた場合、世界文化遺産の登録が難しくなると、危惧している。住民は、どう思っているのか聞いた。
住民(90代)「(パネルは)あまりよく思いません。環境は大事にしないとね」(略
一方、太陽光パネルを設置する会社の1つ「ジャパン・リニューアブル・エナジー」は、「電柱を景観に溶け込む茶色にするなど対策を実施し、環境との調和を図っております。地域住民や自治体と綿密にコミュニケーションを取り、ご理解いただいたうえで事業を推進しております」と説明している。
![]()
![]()
![]()
※全文はリンク先で
https://www.youtube.com/watch?v=_5bqnD69P04
続きを読む










