コメント 【K文学()】日本で続々と出版される韓国文学「なぜこんなにも面白く、パワフルで魅力的なのか」
1: Ikhtiandr ★ 2023/01/06(金) 23:35:32.26 ID:7Oc0xQ8U
日本でも続々と出版される韓国文学、その魅力と朝鮮戦争との関係性
近年、韓国文学が続々と翻訳・出版されている。2018年に発売された『82年生まれ、キム・ジヨン』は日本でも20万部を売り上げるヒットとなり、一種の社会現象にもなった。『アーモンド』は2020年本屋大賞の翻訳小説部門で1位となり、大きな話題に。そのほか、『フィフティ・ピープル』、『保健室のアン・ウニョン先生』、『カステラ』、『ピンポン』、『菜食主義者』など、韓国文学は日本で多くの読者を獲得している。
また、小説ではないが、『死にたいけどトッポッキは食べたい』や『私は私のままで生きることにした』などのエッセイも人気を呼んでいる。
読者層も様々だ。海外文学ファンだけでなく、『キム・ジヨン』や『アーモンド』は「普段は小説を読まない」という人にも広がった。なぜ、日本の読者は韓国文学に魅了されるようになったのだろうか。韓国文学のエネルギッシュな魅力とはなにか。
「なぜこんなにも面白く、パワフルで魅力的なのか」、そんな帯がつけられた本が、斎藤真理子著書の『韓国文学の中心にあるもの』(イーストプレス、2022年)だ。
斎藤は『キム・ジヨン』の翻訳など、多くの韓国文学の翻訳で知られている。そんな斎藤が韓国文学の魅力をふんだんに語ったのがこの本だ。現在、韓国と日本の生活水準はほとんど変わらない。抱えている悩みも似たものが多いため、先述したようなエッセイが日韓でも流行する。(以下略
全文はリンク先へ
[PEN Online 2025.1.6]
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef982e7c43213d8b2765e6f36262ac2450de5b1d
2: 新規スレ立て人募集 社説+の募集スレまで 2023/01/06(金) 23:36:03.28 ID:45yk+hJf
本屋で見たこと無いけど売られてんのか?
18: 新規スレ立て人募集 社説+の募集スレまで 2023/01/06(金) 23:48:49.10 ID:IyAZ4Kmp
>>1
見たことも聞いたこともねえ、もちろん読んだことも。
見たことも聞いたこともねえ、もちろん読んだことも。
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