コメント 【は?】辺野古ダンプ事件 オール沖縄会議代表(元参議員)「強行してやる工事のプロセスの中でこうやって人が命を失っていくのは残念で本当に悔しい」
28日、名護市の安和桟橋近くの国道でダンプカーに2人がひかれました。この事故で47歳の男性警備員が死亡し、70代の女性が足を骨折するけがをしました。事故が起きたのは、辺野古の埋め立て用の土砂の積み込みが行われている名護市の安和桟橋の出口付近です。(略
玉城知事:「お亡くなりになられた警備員のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族に心から哀悼の意をお伝えしたいと思います」
玉城知事は今回の事故を受け、沖縄防衛局に事故原因が究明されるまでの間、土砂の搬出作業を中止するよう求めるとともに、抗議活動の市民には法令の遵守を求めていきたいと話しました。
オール沖縄会議糸数慶子共同代表:「県民投票でもNOと県民は答えを出しているんですけれでも、軟弱地盤の問題だとか色んな問題があるにもかかわらず、それを強行してやる工事のプロセスのなかで、こうやって人が命を失っていくのはとても残念だし本当に悔しい限りです」
https://www.youtube.com/watch?v=TsPwUqqEKUs
https://ja.wikipedia.org/wiki/ 糸数 慶子
(いとかず けいこ、1947年10月11日 – )は、日本の政治家。参議院議員(3期)、沖縄社会大衆党委員長(第11代)、沖縄県議会議員(3期)を務めた。
【は?】辺野古ダンプ事件、市民団体「警備員の合図に問題があったのは明らか」https://t.co/LlnWGo8oIo
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 1, 2024
続きを読む





