コメント 舛添元都知事「修学旅行で辺野古なんかに行かせるべきではなかった」
舛添要一氏「船の管理も問題だが、政治的場所を選ぶべきでない」辺野古沖転覆事故めぐり持論(ABEMA TIMES) https://t.co/dNgqWVfeKX
— たけひろ (@0t5L7cm0xI64791) May 8, 2026
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舛添要一氏「船の管理も問題だが、政治的場所を選ぶべきでない」辺野古沖転覆事故めぐり持論(ABEMA TIMES) https://t.co/dNgqWVfeKX
— たけひろ (@0t5L7cm0xI64791) May 8, 2026
辺野古転覆事故について、
— きーこ (@hirose_kiKO) May 8, 2026
確認(裏)が取れたので新事実を公表します。
平和丸の船長
不屈が転覆後、電話があるか生徒に確認してます。
そして彼がかけてと伝えた番号は、117でした。
生徒が電話をかけると時報が流れ、皆が呆れたその直後、平和丸は転覆。
"逃げろ叫ぶ暇なく"は事実と異なります。 pic.twitter.com/ppPneE0eHM
「漁協として、反対協には海上での抗議活動をやめてほしい」 過去にも漁師が命を落としかねない危険な事故が…【辺野古沖転覆事故】(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/6e4re0UF1A
— たまや (@tamaya8901) May 7, 2026
辺野古沖事故で自粛の抗議活動、マイク・拡声器の使用再開「平和学習は不可欠な教育の場」https://t.co/x5PfdBmj8X
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 7, 2026
「ヘリ基地反対協議会」と連携する「オール沖縄会議」の関係者は産経新聞の取材に「きょうから従前の活動を再開したが、哀悼の意を表するため、月命日には黙禱をささげる」と話した。
ネット右翼が流したデマをご遺族が信じてnoteに書き、そのデマを国会議員が拡散する。もうこれ以上亡くなった方を利用して沖縄を叩くのはやめてほしい。
— やんばるぐらし (@yanbarugurashi) May 4, 2026
⚠️デマです⇒「沖縄のテレビや新聞では、ほとんどこの事故の報道は無いと聞いています」
連日報道されています。沖縄は悲しみに沈んでいます。 https://t.co/mlDKlDhwHk
【デマ】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) May 6, 2026
これは酷い。
大切な家族を亡くしたご遺族のnoteを
「ネット右翼が流したデマを信じて書いた」と
断ずる「やんばるぐらし」
娘を、妹を亡くしたご遺族の気持ちを踏みにじる
残酷なことだと判らないのでしょうか。
なぜ基地反対派は揃いもそろって、
こんなのばっかりなんでしょうか。… https://t.co/ELUks0zSoh
辺野古転覆、抗議団体代表の発言要旨「私たちがやっていること間違っているわけではない」https://t.co/QYb7CKf6iX
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 5, 2026
こういう事故が起こってしまって、声も上げづらい状況でが、私たちがやっていることが間違っているわけではないので、自信を持って続けていければいいな、と思っています。
辺野古漁港へ、沖縄県議会自民党・無所属の会として現地視察を行いました。
— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) April 21, 2026
これまでも各議員が個別に訪れ、献花や黙祷を行ってきましたが、今回は区長および辺野古出身の名護市議にも同行いただき、現地の実情を直接確認しました。… pic.twitter.com/yb4g7FWxW9
新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党)@yo4104
辺野古漁港へ、沖縄県議会自民党・無所属の会として現地視察を行いました。
これまでも各議員が個別に訪れ、献花や黙祷を行ってきましたが、今回は区長および辺野古出身の名護市議にも同行いただき、現地の実情を直接確認しました。
抗議船は漁港に係留できないため、岸壁に船を繋ぎ、そこから乗船させていたとの説明を受けました。安全面に課題があった可能性は否定できません。
今日は風もなく穏やかな状況でしたが、高台から現場を見ると、リーフには白波が立っていました。地元の漁業者からは「普段からあの海域は風がなくとも波が立つ場所であり、危険で近づかない。なぜあそこを通ったのか理解しがたい」との声もありました。
午前11:51 · 2026年4月21日
この間の視察動画にまとめました!
— 宮里ひろふみ 沖縄県議会議員(沖縄自民党) (@hirofumi004) May 3, 2026
[ 視察 ] 辺野古漁港における基地反対派の違法・危険性が高い活動の実態について https://t.co/4AF67iopWU @YouTubeより
[視察] 辺野古漁港における基地反対派の違法・危険性が高い活動の実態について
沖縄自民党・無所属の会
令和8年4月29日
沖縄県議会 会派沖縄自民党・無所属の会は令和8年3月に発生した名護市辺野古沖で研修旅行生らを乗せた船2隻が転覆した死亡事故を受けて、2度に渡り抗議船が停泊していた現地を視察。
辺野古区の区長を交えて、基地反対派が普段どのように辺野古漁港を利用していたのか、事故発生当日の状況、また違法性が指摘されるテント設置やボートトレーラーの運用、抗議活動家たちとの間で生じる数々のトラブル、そして修学旅行生などを含む方々が抗議船に乗船する場所と乗船方法の危険性等についてお話をお伺いしました。
現地で得た証言と検証作業を行った上で、通常ではあり得ない手法・方法が日常的に横行していた実態が浮き彫りとなりました。
わたしたち沖縄自民党・無所属の会は、今回の辺野古沖船舶転覆事故を受けてその実態を徹底的に究明し、今後二度とこのような事態を起こさぬためにもプロジェクトチームを発足させ、県議会として出来る事のすべてを迅速に行ってまいります。
2026/05/03
https://www.youtube.com/watch?v=u97u_UOVfrY
動画内駐車場が活動家や活動修学旅行のバスが使っている駐車場
当日のバスには「Fコース」と書いてあったと辺野古区長
県議 この駐車場はグランド利用者用であるが、活動家や参加者が無断使用していると理解して良いか
区長 なにも相談はなくその通り、スポーツ大会やイベントと抗議活動が重なった際に利用者と活動家のトラブルや事件も発生している
県議 もはや、傍観で済ませてよい話ではないと考えている、住民も迷惑している困っているという申し立てをしていかなければ
県議 活動船やボートはどこを通っているか?
区長 拡幅されたこの道路を通っている、以前は住宅内の道路をすり抜けていた
県議 無車検無保険の常習でもある
区長 キャンプシュワブでは住民向けの交流イベントが開かれていた、だが撮影禁止場所で撮影された写真が週刊誌に掲載され、以降再開されていない
区長 クリスマス会もあり子供らは歩いてゲートを通っていたが、活動家が子供を掴んで「戦争をやるような場所に入るな!」と危害を加えた事があったため、それ以降はここ(動画内駐車場)で車に乗せて基地内へ送り届けるようにしている。
【音声データ入手】
— NEWSポストセブン (@news_postseven) May 4, 2026
辺野古転覆事故の抗議船運航団体・共同代表が琉球新報のイベントで講演
「虚偽情報が山ほど流されている」と弁明
琉球新報に内容を問うと「お答えは差し控える」https://t.co/Wu5m9lGn6Q#NPS_国内記事
うねり伴う「波浪注意報」が発表中だった 辺野古沖で船転覆の発生時 沖縄https://t.co/khW0eoEwxF
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) March 17, 2026
うねり残り海況悪く 潮の流れが速い場所 漁師 運航判断を疑問視 辺野古沖船転覆
— 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) March 19, 2026
https://t.co/NPrV2H6GYs @theokinawatimesより
反省の色無し‥
— 権蔵🇯🇵 (@GuanXiu88875) May 4, 2026
【音声データ入手】辺野古転覆事故の抗議船運航団体・共同代表が琉球新報のイベントで講演 「虚偽情報が山ほど流されている」と弁明 琉球新報に内容を問うと「お答えは差し控える」(NEWSポストセブン) https://t.co/wEpOFeRmJo
【反基地無罪】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) May 4, 2026
私がシェアすると消されるかもしれない動画です。
東日本大震災が起きた年、米軍がトモダチ作戦で
東北の方々の救援に向かっている頃、沖縄の
平和団体は航空機のルートにあたる場所で次々と
風船を上げて航空機の離発着を妨害しようとしました。… pic.twitter.com/jyGcSc1HZZ
ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) @fm21wannuumui
【反基地無罪】
私がシェアすると消されるかもしれない動画です。
東日本大震災が起きた年、米軍がトモダチ作戦で東北の方々の救援に向かっている頃、沖縄の平和団体は航空機のルートにあたる場所で次々と風船を上げて航空機の離発着を妨害しようとしました。彼らは言いました。「米軍の飛行場には日本の航空法が適用されていないからこれは合法である」と。
なぜ法で規制されているかというと航空機の墜落事故に繋がりかねないからですが彼らはそれを無視。法で禁止されていないのだから何をしてもいいんだとこの行為に及んだのです。
そして沖縄メディアはこの行為を絶賛しました。
批判したのは私たちのラジオ番組くらい。
その後この行為はエスカレートし普天間基地の誘導灯やゲートの近くでも行われるようになったのです。沖縄の平和運動の暴走はそれを諫める者がいないこと
そしてメディアがそれを賛美することが原因です。
進まぬ普天間返還 風船で抗議
https://youtu.be/jW1FPkDWQpg?si=w5xz8og1q-7baI7K
<解説>「トモダチ作戦」について
http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2011/2011/html/nct60000.html