コメント 【残り10】ヘリキチ構成団体、12 → 10団体に 4月に2団体解散 脱退した構成員は500余人
ヘリ基地反対協議会の構成団体が解散 辺野古転覆事故受け 会員500人余り、4月に決定https://t.co/Xr5WItQJnO
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 4, 2026
ヘリ基地反対協議会のホームページには「現在は12団体が加盟」と記載されているが、仲村善幸共同代表は産経新聞の取材に、構成団体について「今の段階では10団体だ」と話した。
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ヘリ基地反対協議会の構成団体が解散 辺野古転覆事故受け 会員500人余り、4月に決定https://t.co/Xr5WItQJnO
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 4, 2026
ヘリ基地反対協議会のホームページには「現在は12団体が加盟」と記載されているが、仲村善幸共同代表は産経新聞の取材に、構成団体について「今の段階では10団体だ」と話した。
ヘリ基地反対協の声明を読んだけど死ぬ。
— Henry (@HighWiz) June 2, 2026
<サマリ>
・反対協はただの市民の集まりだよ😗
・指揮命令関係とかないのよ🥺
・個々のメンバや船長が勝手にやったこと😓
・だから責任は負わないよ🤗
・けど船長の責任は我々も引き受けるよ😤
めまいがするほどの邪悪。
許されていいのかこれが。 pic.twitter.com/z81HANdN4G
【辺野古沖船舶事故】5月29日に報道機関に発表した代理人コメント全文
https://lovehenoko.org/5月29日に報道機関に発表した代理人コメント全文
辺野古事故 国が国会議員・記者名照会
権力の乱用、撤回求める
小池氏が記者会見
日本共産党の小池晃書記局長は1日、国会内で記者会見し、沖縄県名護市辺野古沖での船舶事故を巡り、海上運送法を管轄する沖縄総合事務局が、船を運航していたヘリ基地反対協議会に対し、過去に乗船したことのある国会議員や記者名などを照会していた問題について「憲法で保障された国政調査権を侵害するものだ」「権力の乱用であり、撤回を求める」と表明しました。(以下略 全文はリンク先へ
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-06-02/2026060201_03_0.php
grokより
問)国政調査権とはそういうものですか?
いいえ、国政調査権は「そういうもの」ではありません。 共産党側の主張(船からの監視=国政調査権の発動で、政府の照会がこれを侵害)は、憲法の解釈としてかなり無理のある拡大解釈です。
国政調査権(憲法第62条)とは日本国憲法第62条:両議院は、各々国政に関する調査を行い、これに関して、証人の出頭及び証言並びに記録の提出を要求することができる。
主体:衆議院・参議院(議院として)、またはその委員会。個々の国会議員が私的に行使できる権限ではありません。
内容:国政(立法・行政監督など)に関する調査。証人喚問、記録提出要求などが可能(国会法第104条などで手続規定あり)。
目的:国会が行政を監視・チェックするための補充的権限。正式な委員会決定などを経て行使されるのが通常。
限界:司法権の独立を侵害しない(裁判中の事案に干渉不可)、強制力は証言・記録提出まで(逮捕・捜索などは不可)。
要するに、国会(議院・委員会)が正式に動くことで発動する権限で、議員が個人的に民間団体の船に乗って活動することを「国政調査権の発動」と呼ぶのは、憲法の文言や運用実態から大きく外れています。
この事件の場合沖縄総合事務局の照会:海上運送法違反の可能性(事業登録なしでの運航?)を調べる行政調査の一環。事故で死亡者が出た以上、過去の運航実態(誰を乗せていたか、安全管理など)を確認するのは当然の行政権行使です。
ヘリ基地反対協議会の船:民間団体(抗議活動用)。議員が乗船したのは個人の政治活動・視察であって、国会として正式に調査決議をしたわけではない。政府が「過去に乗船した議員・記者名」を照会したのは、事故原因究明や違法運航の実態把握のためで、国会の調査権を直接侵害するものではありません。むしろ、行政が法に基づく調査をしているだけです。
共産党の「船監視=国政調査権発動」という主張は、議員個人の行動を議院の権限にすり替えるもので、憲法解釈として支持されにくいです。報道の自由侵害云々も、行政の法執行調査としては過剰反応の印象です。まと
【政治的中立性の記者会見をしました】
— たかまつなな/笑下村塾 代表 (@nanatakamatsu) June 1, 2026
ㅤ
本日、主権者教育の専門家の方、現場の先生、主権者教育を行う若者らと一緒に文部科学省にて記者会見を致しました。
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文部科学省の同志社国際高校への「政治的中立違反」認定を受けて18歳選挙権から10年… pic.twitter.com/P136LJQin4
たかまつなな/笑下村塾 代表@nanatakamatsu
【政治的中立性の記者会見をしました】
ㅤ 本日、主権者教育の専門家の方、現場の先生、主権者教育を行う若者らと一緒に文部科学省にて記者会見を致しました。
ㅤ 文部科学省の同志社国際高校への「政治的中立違反」認定を受けて18歳選挙権から10年 政治的中立性について改めて考るという内容で行いました。
ㅤ 本日のNHKのニュースやフジテレビ、毎日新聞、東京新聞などで既に報じられています。明日以降も続々と報じていただく予定です。
ㅤ ⚫️毎日新聞 辺野古転覆で文科省「是正」 研究者ら「教育現場の萎縮懸念」
https://mainichi.jp/articles/20260601/k00/00m/040/280000c
ㅤ ⚫️NHK 辺野古沖事故“政治的中立性に違反”文科省の判断に波紋広がる
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015136981000
ㅤ 私は、これまで主権者教育を10年以上取り組み11万人以上に出張授業を届けてきました。
ㅤ 今回記者会見を企画したのは、現場が萎縮しないために。主権者教育がここで後退しないために。きっと燃えるだろうということは覚悟の上で、民主主義教育や具体的な政治事象が学校で躊躇され、行われなくなることは大問題だと思い、記者会見を主催しました。
ㅤ 既に現場の先生方から萎縮の声が聞こえています。今回、同志社国際高校の辺野古の問題はバランスを欠くものだったと思います。安全管理はひどすぎたと思います。
ㅤ ですが、すでに学校現場が、主権者教育が10年ほど推進されてきたにも関わらず、具体的な政治事象について行なっている学校は3割以下という文科省の調査もあります。
ㅤㅤ ぜひ文科省には、ブレーキだけではなく、アクセルも踏んでほしいと思います。
ㅤㅤ 文科省は主権者教育をやるなとはもちろん言っていないですし、大臣も「萎縮する必要はない」旨発言しています。ぜひ、推進するためのアクションも期待しています。
ㅤ 記者会見の動画も公開しました。
ㅤㅤ
ㅤㅤ 主権者教育や具体的政治事象をやらないまま大人になって本当にいいのでしょうか。分断が進み、切り抜き動画やネットのアルゴリズムの情報であふれる中で、合意形成していくのは、どの政党・政治家も困るのではないでしょうか。
ㅤㅤ この記者会見では、萎縮につながらないように提言することが目的です。現場の先生や生徒の方々はもちろんのこと、政治家や文科省の方とも連携しながら、主権者教育を前に進めていきたいと思います。
高校生として、忸怩たる思いです。
— 高校生が解説! (@mogamiujisato) June 1, 2026
なぜ、まだ僕たちの学舎に党派性を求めるのでしょうか?
意味がわかりません。
大きすぎる犠牲を払って、ようやくおかしな“平和教育”を終わらせる時が来たんです。
良い加減にしてください。
主権者教育は活動家教育ではないと思います。 https://t.co/rLNSatiRHh
https://ja.wikipedia.org/wiki/ たかまつ なな
(1993年〈平成5年〉7月5日 – )は、日本のお笑いタレント。株式会社笑下村塾 創業者・取締役・元代表取締役社長。お笑いジャーナリスト、YouTuber、番組プロデューサー、コンサルタントとしても活動。2018年4月からは日本放送協会(NHK)局員(ディレクター職)(2020年7月末退職)
共産党、共同通信の記者にダンプ事故の件を問われ、急に歯切れが悪くなる
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 29, 2026
珍しく共同通信が良い働きをしたわ
記者「ここ1、2年で抗議活動による死亡事故が2件起き、いずれも立件されどちらも部外者が亡くなってるがどう信頼を得る?」
田村委員長… pic.twitter.com/NzYpmO63B2
「あまりに拙速で踏み込み過ぎ」共産田村氏 同志社国際高への教基法違反判断で文科省非難https://t.co/nql6EmDYF1
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 29, 2026
共産党の田村委員長は、辺野古沖での船転覆事故を巡り、同志社国際高の平和学習を教育基本法違反とした文部科学省の対応を「あまりに拙速で、踏み込み過ぎた判断だ」と非難した。
抗議団体の弁護士、国の聞き取り拒否の理由明かす 「政治的意図、連帯責任の押し付け」https://t.co/VS1s1qFagn
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 29, 2026
抗議団体「ヘリ基地反対協議会」の代理人弁護士が29日、コメントを発表し、抗議船船長らの民事賠償責任について「当協議会も引き受ける方針だ」と明らかにした。
辺野古ボート転覆事故、反基地団体創設メンバーが皇族襲撃事件実行犯
沖縄・辺野古沖で起きた事故は、反基地団体「ヘリ基地反対協議会」の抗議船が転覆し、同志社国際高校の修学旅行生を含む21人が乗船中でした。文春の取材で、団体の創設に関わった元名護市議のB氏(72)が1975年の白銀病院事件で皇太子明仁親王らに石などを投げつけ、公務執行妨害罪で実刑判決を受けた人物だと判明。文科省は学校の平和学習を政治的中立性違反と指導し、共産党側はこれを批判しています。
最終更新:1 時間前
https://twitter.com/i/trending/2059815629222473906
だんだんと、わかってきますね
— 一色正春 (@nipponichi8) May 27, 2026
【辺野古ボート転覆事故】反基地団体の創設メンバーは「皇太子襲撃犯」だった〈皇太子ご夫妻にスパナ投げつけた元名護市議を直撃〉 https://t.co/Qi3NHpoGsJ
皇室としての第二次世界大戦後初の沖縄県訪問を行った皇太子および同妃に対して、新左翼党派のメンバー計4名が以下のテロ事件を起こしたが、皇太子、同妃および関係者に大きな怪我はなかった。
白銀病院事件 – 白銀病院に潜入した沖縄解放同盟準備会(沖解同(準))メンバー2名が、同病院から警備車両にガラス瓶やスパナ、石などを投擲し破損した。
正午頃、糸満市にある白銀病院に病気を偽装して「入院」していた「患者」と「見舞い客」に偽装した沖縄解放同盟準備会の活動家2人(川野純治、他)が、病院の下を通過する皇太子および同妃の車両に3階のベランダから「皇太子帰れ、天皇制反対」等と叫びながらガラス瓶やスパナ、石などを投擲し、警備車両を破損させた。2人は公務執行妨害の現行犯で逮捕された。この際に、活動家の犯行を阻止しようとした同病院の医師らが活動家から暴行を受けた。
白銀病院事件の2人には懲役1年6ヶ月
https://ja.wikipedia.org/wiki/ ひめゆりの塔事件
れいわ、松本文科大臣に「同志社国際への措置は撤回しない!」と言われブチギレ、発狂する
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 27, 2026
松本大臣の言葉の端々から強い意志を感じるから相当だよ、これ
奥田ふみよ(れいわ新選組)
「事故があったから中立ではないと認定した?でもこれまでも死亡事故はありましたよ?今回の認定は撤回しない?」… pic.twitter.com/TFQINZzzuO
同志社国際の平和学習、多様な意見扱った証拠は「沖縄県のHPのみ」 松本文科相が明かすhttps://t.co/dOjpoxz8xg
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 26, 2026
松本洋平文科相は26日の閣議後記者会見で「多様な意見を(学習で)扱った証拠を出してくれと学校側に何度も尋ねたが、沖縄県のホームページしか出てこなかった」と明らかにした。