コメント 共産党「自公維国は悪政4党」 国民・玉木「処理水を汚染水と言いふらしている方が悪政だろ」
「悪政4党」は名誉毀損 国民代表、共産主張に反発 – 日本経済新聞 https://t.co/cziqX0SXuf
— やるお寿司 (@Yaruo2023) November 14, 2023
> 玉木氏は東京電力福島第1原発の処理水海洋放出を巡る共産の対応に触れ「汚染水と内外に言いふらしている方が悪政ではないか」と強調。
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「悪政4党」は名誉毀損 国民代表、共産主張に反発 – 日本経済新聞 https://t.co/cziqX0SXuf
— やるお寿司 (@Yaruo2023) November 14, 2023
> 玉木氏は東京電力福島第1原発の処理水海洋放出を巡る共産の対応に触れ「汚染水と内外に言いふらしている方が悪政ではないか」と強調。
政治家とその他の職業を、まるで回転ドアのように相互に行き来することが当たり前になる社会を創るため、一般社団法人リボルビングドアを設立します(続) pic.twitter.com/gW8BHtXOki
— 伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員) (@itotakae0630) November 11, 2023
政治家のビフォアアフターを応援する仕組みで、人材の回転ドアをぐるぐる回す!期間限定政治家キャリアの提供は、日本の政治を変える!と確信してしまった3名で、キックオフです。
— 菅野志桜里 (@ShioriYamao) November 11, 2023
【一般社団法人リボドア】
伊藤たかえ✖️寺田学✖️菅野志桜里 pic.twitter.com/rbwdB2jeWp
リボルビングドアって英語圏では決して良い意味じゃないんだけど。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) November 12, 2023
ワシントンD.C.には沢山いるし、自分が院生の時に働いてたロビースト界隈も人様に自慢するような仕事じゃなかったよ…
日本語に訳すとこうなんだけど
社団法人癒着
社団法人コネ社会
社団法人天下り
社団法人談合 https://t.co/Nv31FqsdkL
えぇ・・・
英語に詳しくないのかな
原口 一博@kharaguchi
中学生でも分かる「WHOのパンデミック条約の改定が問題になっている理由」ー 誰がWHOを動かすかで人類の未来が変わってしまう!? | 全国有志医師の会|Volunteer Medical Association
https://vmed.jp/4439/
原口 一博@kharaguchi
全国有志医師の会のHPでの主張をそのままpostしただけなのにコミュニティノートが付いている。
原口 一博@kharaguchi
おっしゃるとおり。コミュニティノートの書き手は、匿名で良いのかとの疑問にXは、どう答えるでしょう?
腐敗した官僚機構、政権は、金で「意見」を買う事をして来ました。
それをどう排除できるのかXは、どう答えるのでしょう?
原口 一博@kharaguchi
このコミュニティノート。さすがにどうかと思う。フェイクを私のいいねにまで付けるの辞めてほしい。作者の名前を明らかにできないなら、腐敗した組織による言論抑圧、検閲でないとどう証明するのだろう?ことは、言論の自由、検閲の禁止に関わる事だ。憲法違反ではないかとの疑いを拭う事ができない。国会で取り上げてみたい。
原口 一博@kharaguchi
コミュニティノートをはじめとするSNSの仕組みについて参考人招致を提案する事を検討。検閲の禁止、言論の自由との関係で。2023/11/10
コミュニティノートをはじめとするSNSの仕組みについて参考人招致を提案する事を検討。検閲の禁止、言論の自由との関係で。2023/11/10https://t.co/1OWlzPX8Db pic.twitter.com/tH9VuVJJTl
— 原口 一博 (@kharaguchi) November 10, 2023
立民・小沢一郎氏「泉代表は辞めたほうがいい」 #SmartNews https://t.co/kd1XT2D5PH
— 蓮舫💙💛RENHO🇯🇵 (@renho_sha) November 7, 2023
政権を担う覚悟のない野党は、要らない。
— 原口 一博 (@kharaguchi) November 7, 2023
この先、5年も自民党政権が続かせるつもりか?それを国民に待たせるのか?日本は、その時にどうなっていると考えているのか? https://t.co/OSas7ORg2a
立憲民主党の菅直人元総理が次の衆院選に立候補しないと正式に表明しました。
立憲民主党 菅直人 元総理「次期総選挙は基本的には立候補しない」
菅氏は今後も「政治に何らか関わりはするだろう」と述べて、政界引退には否定的な考えを示しました。(略
2010年に総理大臣に就任し、翌年、東日本大震災が起きた直後にヘリコプターから福島第一原発を視察したことについては「行って良かった。当時いろいろな見方があったが、東京工業大学で応用物理学科を出ているので、原子力についての基礎的な知識があり、すぐに現地に飛んだ」と振り返りました。
全文はリンク先へ
[TBS 2023.11.5]
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/818660
(略
菅氏は会見で、自身の政治活動を振り返り、「(21年に)政権交代ができて、自民党に籍を置いたことがない私が首相になったのは民主主義がある意味で機能した」と語った。
23年3月の東京電力福島第1原発事故の発災翌日にヘリコプターで現地を訪れた評価については、「首相だった私が率先して(福島原発に)いき、ギリギリ被害が拡大せずに済んだ大きな要素になった」と自賛した。
https://www.sankei.com/article/20231105-UANC7KVCXFEHDEK4FDMVNPT7YY/
泉代表「5年で政権交代。次期衆院選で基盤築き、ホップ、ステップ」 https://t.co/wqaDkSs0Vl
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) November 4, 2023
(学生から立憲民主党のビジョンについて問われ)5年で政権交代を考えている。これを言うとまた怒る人もいる。野党第1党たるもの、次の(衆院)総選挙で政権交代は当たり前だという人はいる。
日本とフィリピン 首脳会談 沿岸監視レーダー供与で合意
フィリピンを訪れている岸田総理大臣は、日本時間の3日夜、マルコス大統領との首脳会談に臨み、中国を念頭に安全保障協力を強化するため、新たな支援の枠組みを通じて沿岸監視レーダーを供与することで合意しました
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231103/k10014246551000.html
フィリピン共和国に対する沿岸監視レーダーシステム供与(「政府安全保障能力強化支援(OSA)」)に関する書簡の署名・交換
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[外務省 令和5年11月3日]
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009835.html
岸田首相がフィリピンへの軍需品無償提供を約束。初めて使われるOSAという枠組みは、非軍事を原則としてきた従来のODAと別に、「同志国」の軍隊に支援する制度。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) November 4, 2023
「同志国」の定義も、OSA創設に至る経過も語らず、殺傷兵器輸出解禁の流れと一体に突き進むのは言語道断。https://t.co/pNdCvlUMrj
フィリピンに防衛装備品を無償供与、OSA初適用…岸田首相「東・南シナ海への深刻な懸念共有」
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) November 4, 2023
ばら撒き、しかも武器。日本では必ず外交はばら撒きになる。財源は総理のお金ではない。国民の尊い血税である。知恵が無いからこそ金を使う。安易なばら撒きは税金の無駄遣い。 https://t.co/yb6rPBAcuE
立憲民主党鹿児島県連は2日、自衛隊が奄美空港(鹿児島県奄美市)と徳之島空港(天城町)で予定する戦闘機の離着陸訓練を中止するよう防衛省に申し入れた。県には両空港の使用を許可しないよう要請した。
訓練は10~20日に全国である自衛隊統合演習の一環で、他国からの攻撃で航空自衛隊の基地が使えなくなる想定。徳之島に13、15日、奄美に17~19日、空自のF15戦闘機が最大4機飛来し、着陸後すぐに離陸する「タッチ・アンド・ゴー」を行う。徳之島ではE2C早期警戒機の給油もする。両空港で戦闘機を使う訓練は初。
大分空港(大分県)と岡山空港(岡山県)でも計画されている。
立民県連の柳誠子代表らが鹿児島市の九州防衛局鹿児島防衛事務所と県庁を訪れ、「民間空港での訓練は近隣諸国を挑発し緊張関係を高める」と指摘する申し入れ書を提出。訓練の詳細や騒音の住民への影響など7項目で回答を求めた。県危機管理課は「回答するかどうかを含めて対応を検討する」、同事務所は「関係機関に連絡する」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55a35672c39b72d9b815b23c689cdad8cf345922
維新・馬場氏、立憲に「退場していただいた方がいい」 憲法審
https://mainichi.jp/articles/20231102/k00/00m/010/160000c
(略
一方、立憲の中川正春・野党筆頭幹事は憲法審の終了後、記者団に「改憲ありきの議論はやめるべきだ」とけん制した。立憲の岡田克也幹事長は10月31日の記者会見で「馬場さんが第2自民党でいいとか、立憲民主党をつぶすんだとか言ってる間はちょっと選挙(協力)の話はできない。そういった発言が変われば、いろんな余地は出てくる」と述べていた。