コメント 同志社国際高、沖縄研修旅行に参加した男子生徒「事前紹介で実際に乗る船の画像はなく、2階席付きの遊覧船を思い浮かべていた」
「船沈んだ」同志社国際、級友語るあの日の衝撃 研修旅行の悲劇 遺族もまさか、抗議船https://t.co/AIPyTtMQrB
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 16, 2026
同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生が参加する3月の沖縄研修旅行。恒例行事の3日目はA~Gまで7つあるコースを生徒が任意に選択するプログラムだった。
7つあるコースで明らかに異質すぎる。旅行会社もほぼノータッチで、大切な18人の生徒の命が抗議船に乗せられた。平和教育という美名を装った大人たちのイデオロギー押し付けのために。… https://t.co/ArmUMJ3bGl
— 今野忍 (@shinobukonno) April 17, 2026
今野忍@shinobukonno
4月17日
7つあるコースで明らかに異質すぎる。旅行会社もほぼノータッチで、大切な18人の生徒の命が抗議船に乗せられた。平和教育という美名を装った大人たちのイデオロギー押し付けのために。
当日は波浪注意報、海上保安庁に海上で警告されても無視、乗客名簿も何もつけていないから、明らかに1人足りない、というのに現場にいたもう1人の船長ら大人たちは救助にどう取り組んだのだろうか?
亡くなられた女子生徒、知華さんが船下から救助されたのは転覆から1時間後だ。駆けつけた海保の人たちや救助隊を待たなければならなかった。奇跡が起きるには1時間はあまりにあまりに長過ぎた。
事故から一ヶ月、通常ならご遺族や読者が最も知りたい事故原因を検証する記事や連載が始まるタイミングだ。
だが、私の知る限りそれを始めたのは全国紙では産経新聞のみだ。朝日新聞は本日は記事ゼロ。先日は事故1ヶ月の記事を第3社会面に掲載したが検証記事と呼べるものではない。これまでの経緯のまとめとご遺族のnoteの引用にとどまる一方で、抗議活動は海上では休止している一方で陸上では土砂の運搬への抗議活動を3月下旬に再開したことを報告している。喪章をつけて拡声器は使わず、5月7日からは通常通りの活動に戻すという、という結びで終える中行記事だった。完全に幕引きということか?事件の検証記事に取り組むつもりは本当にないのだろうか
〈男子生徒の一人は、事前紹介のスライドで見たエメラルドの辺野古の海に興味を引かれた。…実際に乗る船の画像は添付されておらず、2階席付きの遊覧船を思い浮かべた〉← 実際に乗る船の画像は添付されておらず。 https://t.co/fzwZlN9gik— 琴3 (@_WETandHARD_) April 17, 2026
「平和学習」の名のもとに、未成年の生徒たちを辺野古の危険な抗議活動の現場に同行させ、命を奪った。亡くなった女子高生らの哀悼の意もそこそこに、翌日には活動を再開する無神経さ。活動のために子供の安全が犠牲になるような「平和」は本末転倒です。この現実に、私たちは目を背けてはならない。 pic.twitter.com/ViGVOflotZ— エル (@ELMO_Pod) April 17, 2026
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