コメント ( ´_ゝ`)石破首相、睡眠時間が確保できないと国会で愚痴る「今日の質疑に10時間は準備して、ラトビア大統領に対応もしなければ・・
「寝るのも仕事と言われるが」 石破首相、睡眠不足で愚痴https://t.co/9O9Zoq0KOd…
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) May 19, 2025
寝ていない自慢
勉強していない自慢
鳥取と島根の違いがわからない自慢
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【速報】新ローマ教皇の就任ミサ、自民・麻生太郎最高顧問の派遣を決定 18日にバチカンで開催(TBS NEWS DIG Powered by JNN)#Yahooニュースhttps://t.co/bkDhvfgrAw#ss954
— あじあっ子 (@suycC3dxqmVVqjV) May 16, 2025
新ローマ教皇レオ14世の就任ミサ
— Mi2 (@mi2_yes) May 18, 2025
おるね。太郎を探せ! pic.twitter.com/Wm4FumJaUd
麻生さんいらっしゃった✨
— 寺三郎 (@Qph2VfpMDLTKY23) May 18, 2025
お疲れ様でございます。 pic.twitter.com/aeG2gs9LvV
<外交防衛委員会> 2025年5月15日
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 15, 2025
有村議員「我が国固有の領土であり『有効支配』している尖閣諸島を、岩屋外務大臣は『実効支配』『実効支配』と、あたかも他国と交渉すべき領土問題があるかのような言葉を使っている」
岩屋外務大臣「柳ヶ瀬議員が使っていたので使っただけ」 pic.twitter.com/NTbYxsnSkK
有村治子議員の防衛に関する質問は頼もしい内容でした。そんな中で、先日の外務外交防衛委員会での岩屋外務大臣の「実効支配発言」について、岩屋外務大臣弁明後の有村議員の発言を紹介。有村議員「柳瀬委員が仰ったから、その言葉を使ったと言うのは、甚だ悔しい限りです」で思わず吹き出す人発見!(… https://t.co/M41IczMzXo pic.twitter.com/xOCIVKvBeq
— june🌸 (@merjune3) May 15, 2025
june🌸@merjune3
有村治子議員の防衛に関する質問は頼もしい内容でした。そんな中で、先日の外務外交防衛委員会での岩屋外務大臣の「実効支配発言」について、岩屋外務大臣弁明後の有村議員の発言を紹介。有村議員「柳瀬委員が仰ったから、その言葉を使ったと言うのは、甚だ悔しい限りです」で思わず吹き出す人発見!(笑)
—-質問の背景—-
武力などで事実上占拠しているのが実効支配、有効支配は領有権が明確に確立している領域の統治を明確にしている。尖閣諸島はこれまで他国の手に渡った事が無く我が国固有の領土であり、我が国が有効支配をしている。国益を守る為に最前線に立つ外務大臣が前回の外務外交防衛委員会の答弁においても「実効支配、実効支配」とあたかも「領土問題」があるかのような発言に憂慮している。
※動画の字幕は自動字幕(音声から拾って生成)で誤字脱字あります。
#高市早苗さんを総理大臣に
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) May 14, 2025
✊✊✊
高市さん
「選挙のためにじゃなくて、国益と国民の皆様の利益のために言ってんですって堂々とつっきりゃいい!
選挙前でも、国民の皆様に歓迎されないことでも、日本のためにやらなきゃいけないことを打ち出さなきゃいけないことってあるじゃないですか!」 pic.twitter.com/0WTxrAvPeV
「選挙前」「ガス抜き」ね
宣言して賞賛の声が多ければ実行が早まると思うんだけど
頑張ろうってしてる人を揶揄する奴は敵だ
>党幹部の一人は「このメンバーを見れば誰の目にも『反石破』に映る。党が厳しい時にこんな会を開くべきではない」と不快感を示した
— マレーネ・デイトリヒキ (@ayrtonsennasama) May 14, 2025
党が厳しいから開くんでしょうが😤
麻生太郎氏に高市早苗氏ら「安倍外交」継承へ始動 自民で初会合、主流派は「反石破」警戒 https://t.co/SiazghBpuT
キタ━━(゚∀゚)━━!! 自民、麻生元総裁トップの戦略本部を設置、高市・萩生田・西村・茂木・小林氏など参加 関係者「ポスト石破をにらんだ動きでは」 ※麻生氏、新ローマ教皇の就任式にも主席https://t.co/acfiA476nv
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 9, 2025
川口クルド人、中国人など「党としてしっかり対応すべき」外国人問題で自民が特命委設置へhttps://t.co/G1LWS92IiY
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 13, 2025
埼玉県川口市に集住するトルコの少数民族クルド人の一部と地域住民との間で摩擦が表面化している問題などを受け、自民党は外国人問題について特命委員会を設置することを決めた。
石破総理「日本のおいしい安全な米を世界に提供するのは、日本がやるべき国際社会に対する責任じゃないか」
— Mitz (@hellomitz3) May 13, 2025
ちょっと何言ってるかわからない pic.twitter.com/FSwUAqLJXX
安く?なんで?
そんな公約ありました?
国益を守るが第一では・・・
この人は国連で働いたら?
自民調査会「スパイ防止法の検討を」 情報力強化策を政府に提言へ:日本経済新聞 https://t.co/gr8zdXxGBD
— 佐藤 啓 (さとうけい)| 参議院議員 (奈良県選挙区) (@sato_kei_nara) May 12, 2025
やっと前進。スパイ防止法は60年に中曽根元首相が「国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案」(外交・防衛上の国家秘密を外国に漏らした場合、最高刑を死刑)を議員立法で提出したが、公明党、社会党や共産党、そして自民党の12名が反対。その後、最高刑を無期懲役に引き下げた修正案を提出し…
— june🌸 (@merjune3) May 12, 2025
june🌸@merjune3
やっと前進。スパイ防止法は60年に中曽根元首相が「国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案」(外交・防衛上の国家秘密を外国に漏らした場合、最高刑を死刑)を議員立法で提出したが、公明党、社会党や共産党、そして自民党の12名が反対。その後、最高刑を無期懲役に引き下げた修正案を提出したが廃案となった。
反対した自民議員は以下の通り。
村上誠一郎(現総務大臣)、大島理森(衆院議長)、太田誠一(農林水産相)、熊谷弘(通商産業相)、熊川次男、白川勝彦(自治相)、杉浦正健(法相)、谷垣禎一(自民総裁)、鳩山由紀夫(首相)、谷津義男(農水相)、石井一二、佐藤栄佐久(福島県知事)
この中で現在も自民党の現役議員は村上誠一郎議員の1名のみ。
自民調査会「スパイ防止法の検討を」 情報力強化策を政府に提言へ – 日本経済新聞
https://nikkei.com/article/DGXZQOUA122LS0S5A510C2000000/
午後8:06 · 2025年5月12日
フィリピン当局が中国人を“スパイ容疑”で逮捕 中間選挙への中国介入を警戒 [5/1]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1746037763/
台湾 与党中枢5名、中国のスパイとして捜査・拘束 総統府元顧問や外交部長(外相)元秘書など「こうした情報の漏洩は中国による要人暗殺が容易になる」https://t.co/uZmLIATCry
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 4, 2025
故 鴻池祥肇議員「我々はスパイ防止法作らないかんと頑張った。反対キャンペーンしたのは朝日新聞、土井たか子。自民党の谷垣禎一(弁護士)、白川勝彦(弁護士)、村上誠一郎も大反対。それで消されてしまった」 pic.twitter.com/0aw6kXNOk5
— 鷹之丞 (@takanojyou) September 29, 2024
埼玉県川口市のクルド人の集住が問題視されるようになった地域を視察に行きました。
— 河野太郎 (@konotarogomame) May 12, 2025
2025年1月1日現在の川口市の人口は607,447人、そのうち外国人は48,161人で人口の7.93%になります(住民基本台帳のデータに基づく)。…
外務省、法務省・入管庁、警察庁の不作為あるいは力量不足が連鎖して、偽装難民が取り締まられることなく常態化すると、正規の在留資格で滞在し、日本社会の中でまじめに勉学に励みあるいは仕事をしているトルコ人までが偽装難民などと疑われることになりかねず、早期に厳格な対応が必要です。…
— 河野太郎 (@konotarogomame) May 12, 2025
河野太郎@konotarogomame
埼玉県川口市のクルド人の集住が問題視されるようになった地域を視察に行きました。
2025年1月1日現在の川口市の人口は607,447人、そのうち外国人は48,161人で人口の7.93%になります(住民基本台帳のデータに基づく)。
川口市のデータでは、川口市に住む外国人の国籍は118カ国と無国籍が3人、以下、住民登録された外国人を国籍別にみると、
中国 25,819人
ベトナム 6,179人
フィリピン 3,012人
韓国 2,660人
ネパール 2,081人
トルコ 1,513人
インドネシア 1,108人
この他の国は、国籍別では千人以下となります。
川口市で、クルド系が大半を占めるとされているトルコ人が突出して多いわけではありません。川口市内の地区ごとの外国人住民の数をみても多くの地区では、トルコ人が多いわけではありません。
全ての地区で外国人の出身国籍は中国人が1位を占めており、六つの地区でベトナム人が2位、フィリピン人とトルコ人が二つの地区で2位です。
川口市の10の地区のうち、国籍別でトルコ人が上位五カ国に入っているのは
芝地区 外国人 9,300人中387人(第5位)
神根地区 外国人 2,008人中311人(第2位)
戸塚地区 外国人 1,937人中324人(第2位)
安行地区 外国人 1,043人中 77人(第5位)
ただし、この数字は住民登録済みの何らかの在留資格を有している正規在留者の数で、これ以外にも、実際には難民認定等手続中の仮放免者などがいます。
入管庁のデータでは、2024年末の時点で、川口市内に住んでいるトルコ人は、就労、勉学、日本人との婚姻などで正規の在留資格を持つ人と難民認定等手続中、仮放免、監理措置のいずれかの合計で、2,206人います。
この中には904人の難民認定等手続中を理由とした特定活動の在留資格で滞在しているトルコ人もいて、この特定活動の約7割が現状では就労可能になっています。また、717人の仮放免者と31人の監理措置者がいますが、仮放免、監理措置の場合、原則として就労することはできません。
川口市に滞在しているトルコ人の場合、その75%が難民認定等手続中の特定活動、仮放免、監理措置のいずれかであり、その多くは日本に短期滞在目的で来てから難民認定申請をした者ということになります。
川口市にはクルド系トルコ人が代表者になっている解体事業者が174社、隣の蕨市に7社登録されています。
トルコ国籍を有するクルド人が、トルコ旅券に対する査証免除措置の恩典を受けて観光目的で来日した上で入国後に難民認定を申請し、不認定になった後にその申請を繰り返すことで仮放免等の状態になっても、帰国することなく日本での生活のために仕事に就いている実態があると考えられます。
この取り締まりをきっちりやることが、まず必要です。
そして、難民問題の専門家や一部のメディアが現地を調査・取材したところ、彼らの出身地においては地域紛争も政府による迫害も見られず、出稼ぎや移住を目的として日本に滞在していることが明らかにされました。
日本に滞在しているトルコ人は2024年末現在で7,711人、これに対して、2023年に2,406人、2024年に1,223人のトルコ人が難民認定申請をしています。
2024年に64,321人のトルコ人が入国し、これはすべての外国人入国者の中で0.2%、国籍別順位で31位になりますが、同年に入国時に上陸拒否された外国人は7,879人、うちトルコ人は382人、4.8%です。
さらに2024年に難民認定申請した者は12,373人、うちトルコ人は1,223人、9.9%で国籍別第3位です。うち再申請は全体で1,355人、うちトルコ人は618人、45.6%と半数近くを占め、国籍別第1位。
不認定になった者は全体で5,117人、うちトルコ人は854人、国籍別第2位。
申請を取り下げた者は全体で3,084人、うちトルコ人は610人、国籍別第1位。
退去強制令書による送還件数は全体で7,698人、うちトルコ人は167人。
これまでに日本で、クルド人に対する迫害を理由に難民認定されたトルコ国籍者は裁判で国側が敗訴した1人しかいません。
難民申請している川口市在住トルコ人の多くは出身がトルコ東南部のいくつかの県に集中しており、査証免除措置により観光あるいは親族訪問の目的で来日し、クルド人であることを理由に難民申請をして「特定活動」の在留資格を得て堂々と就労し、あるいは難民不認定となった後も仮放免中に働こうとする偽装難民だと指摘されています。
午後0:46 · 2025年5月12日
河野太郎@konotarogomame
外務省、法務省・入管庁、警察庁の不作為あるいは力量不足が連鎖して、偽装難民が取り締まられることなく常態化すると、正規の在留資格で滞在し、日本社会の中でまじめに勉学に励みあるいは仕事をしているトルコ人までが偽装難民などと疑われることになりかねず、早期に厳格な対応が必要です。
現在、トルコのパスポートを持っていると日本入国時には短期滞在の査証が免除されていますが、空港に到着して上陸を拒否してもしばらくしてから別の空港に舞い戻ってきたりあるいは出国を拒否して居座ろうとする事案も散発していることから、抜本的な不法就労対策として査証免除の停止を外務省に強く申し入れています。
入管庁では、明らかに難民認定するに至らないものに対しては当初の振り分けにおいて在留許可を出さないこととする方針を明らかにしており、上述のとおりトルコ国内の特定の県から不法就労を目的に来日したクルド系トルコ人はこれに該当するものして厳格な対応がとられるのは当然と考えます。
また入管庁は、難民である蓋然性が低い事案については、不法就労を防止する観点から難民認定の審査をスピードアップしていくこととしています。さらに入管庁では、抜き打ちで在留資格の調査をし、警察と協力するなどして不法就労していた者とそれを雇っていた者に対する摘発及び退去強制など厳格な処分を推し進めることになっています。
私が20年前に法務副大臣を務めていたときには、日本国内での不法残留者数が10万人を超えていたので、入管と警察が合同で、不法就労が特に問題になっている地域を決めて居宅や事業所を対象とした摘発を積極的に行い、強制送還していきました。
同様のことを再び、行う必要があります。
お隣の韓国では不法滞留者が2023年末現在で42万人を超えるようになり(うちタイ人が約36%の15万2千人余)、韓国政府が摘発を強化したところ、これまで韓国で多く不法滞在、不法就労をあっせんしていたタイ人のブローカーが、日本に狙いを移して、タイ人を観光目的で来日させた後、難民認定申請を指南するようになり、結果として、その数が急増するに至ったのではないかとの指摘があります。
また、本国の経済状況が近年悪化しているスリランカ人にも同様の傾向が見られています。
観光目的で来日し、難民認定の申請さえすれば自由に働けるなどという思い込みによって日本でやってきたり、留学生や技能実習生として来日後に除籍などにより本来の活動ができなくなった後も、稼働を継続しようと意図して辻褄の合わない理由で自分は難民であると主張する外国人が跡を絶ちません。
また、何らかの理由でそれを助長させようとしたり、あるいは真の背景事情を知らずに一部のメディアから伝えられるままに可哀想な人たちだと信じ込み支援しようとして、入管の現場に様々な圧力をかけたり、あるいは人権侵害などという非難の言葉を浴びせようとする日本人がいるのも残念ながら事実です、
入管職員をしっかりサポートしながら、不法入国、不法滞在、不法就労の撲滅に向けて引き続き努力しています。
午後0:46 · 2025年5月12日
それでよし!こんなことに時間かけてる暇があったらもっと重要なことに使うべき。
— SHOTT (@SHOTT2012) May 10, 2025
>今国会ではいずれの法案も成立しない公算が大きくなった
自民、夫婦別姓法案の提出見送りへ 野党案に反対する党議拘束も検討(毎日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/6Wy7HSvvty