コメント 【!】米軍、ホルムズ海峡近くのオマーン湾で拿捕したイラン貨物船から中国製の弾道ミサイル製造用化学物質を発見
1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 26/05/11(月) 13:39:47 ID:???
🚨速報🚨米中首脳会談直前、習近平が大やらかし… pic.twitter.com/w2QuWVgsdz
— まみ🫶やさしめ保守 (@mamichan_jpn) May 10, 2026
まみ🫶やさしめ保守@mamichan_jpn
🚨速報🚨米中首脳会談直前、習近平が大やらかし
米軍拿捕のイラン貨物船「Touska」から、弾道ミサイル製造に転用可能な中国製化学物質を発見。WP紙報道。FOXも速報。米中首脳会談直前に、米と事実上交戦中のイランへ軍事物資供給という最悪のタイミング。中立を装い裏で敵国を支援。これが中国の正体。習近平、終わったな。
※grokより
「どこで拿捕したの?」
北アラビア海(オマーン湾)で拿捕されました。
具体的には:2026年4月19日、イラン船籍の貨物船「M/V Touska」 がバンダルアッバス港(イラン南部)に向かって北アラビア海を航行中に、米海軍駆逐艦USS Spruance(DDG-111)が拿捕。場所はホルムズ海峡近くのオマーン湾(Gulf of Oman)で、イラン・チャバハール港沖付近とも報じられています。
米中央軍(CENTCOM)によると、船は6時間以上の警告を無視したため、機関室に発砲されて航行不能にされ、海兵隊がヘリで乗り込んで制圧。船は現在も米軍管理下にあり、貨物検査が行われました。この事件は米国のイラン港湾封鎖に対する初の強制執行事例として報じられています。詳細はCENTCOMの発表や各種メディアで確認できます。
2: 名無しさん@おーぷん 26/05/11(月) 14:58:08 ID:Ir.f4.L1
トランプ大統領は何しに中国にいくつもりだった??
3: 名無しさん@おーぷん 26/05/11(月) 15:06:32 ID:Jt.ob.L17
いやー、会談 み物だねぇ
【怖!】屋外の照明を覆うようにできたハチの巣、強烈な外観にw
【は?】JICA、途上国の宇宙技術を支援 スタートアップで研修受け入れ インドやフィリピン、ケニア、ブラジルなど計12カ国から
【悲報】定員割れになり無償譲渡された北海道栄高校、税金助成を受けながら中国人留学生受け入れを積極化 運営する学校法人は、理事会に中国の教育当局幹部出身者が名を連ねる
ルーマニア女子、銅メダル以上が決まり卓球台の上で大歓喜してしまう
中国で話題「中国に一時帰国したらもう日本に戻りたくない」「中国の便利さを実感した。物価は安いし、生活も快適」「日本で生活すると鬱になる」「私もすごく帰国したい」
【ルンルン♪】肉食獣に狙われ、わざと飛び跳ねながら逃げる理由が可愛いすぎ
★タイムセール -79% ★【2026新登場 JIS認証 UVカット】日傘 軽量 UVカット紫外線遮断 遮熱 UPF50+ 折りたたみ傘 晴雨兼用 携帯便利 レディース メンズ ★ベストセラー1位★
Posted with Buyer at 2026.05.11


