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仮想通貨“SANAE TOKEN” 溝口代表「高市さんサイドとは結構コミュニケーションを取らせていただいていて」 高市総理「SANAE TOKENという仮想通貨、私は全く存じ上げません」「承認もしてない」





高市早苗@takaichi_sanae

SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。
名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません。
国民の皆様が、誤認されることのないよう、申し上げることと致しました。

午後9:06 · 2026年3月2日








NoBorder/ノーボーダー【公式】@NoBorder_info

先日お知らせした「SANAE TOKEN」について皆様のコメントを踏まえ、以下のとおりNoBorderの見解をお知らせします。

①法的解釈に関する議論について

現在、X上でSANAE TOKENの法的解釈に関して様々な議論が散見されますが、こちらに関しては内部で当然に法的整理をしております。また、SANAE TOKENは、Japan is Backプロジェクトのブロードリスニングによる広く国民の政治参加を促進するトークンであり、投機目的のためのものではないことにご留意願います。

②トークン設計について

・中央集権的な保有比率に対して。
リザーブは運営の純粋な利益ではなく、本プロジェクトが掲げるビジョン「テクノロジーの力で民主主義をアップデートする」を達成するための仕組みづくりに必要なあらゆる施策について長期的に利用されるものです。リザーブという表現が「運営留保」と捉えられている傾向にあるため、用途はそのまま、名称を「エコシステム」と改称させていただきます。

・Freezableについて:
Freezableは当初、不正アクセスやハッキング等による不正流出が発生した場合に、被害拡大を防止する目的で有効化しておりました。しかしながら、この機能については既にSANAE TOKENの公式Xでも公表されているとおり、すでに無効化を完了しております。したがって、売却制限のようなことは発生いたしません。

・インサイダーの存在:
第一に、運営関係者による「先回り買い」が指摘されていますが、そのような事実はありません。

また、同一数量のウォレットが複数に分散されており、これが関係者のウォレットなのではないかとの指摘がありましたが、こちらについては、既にSANAE TOKENの公式Xでも公表されているとおり、リザーブ分(エコシステム分)のトークンを一括管理するのではなく、ハッキングリスク等を抑えるために分散管理しております。こちらは慣習的に利用される方法です。

さらに、これらのウォレットは現在に至るまで、トークンを売却した事実はありません。

③Japan is Backプロジェクトについて

NoBorderと「チームサナエが日本を変える」の協業決定がすでに投稿されていますが、同後援会が公認のものであるというのは紛れもない事実です。肖像に関しても同後援会にご確認のもと利用させていただいております。 加えて、Japan is Backプロジェクトは「テクノロジーの力で民主主義をアップデートする」というミッションを掲げています。

「ブロードリスニング」とは、皆さんの声を幅広く集め、それらをテクノロジーの力で分かりやすく可視化・整理し、政策立案者の方々に届けるための手法です。健全な民主主義システムとは、一人のリーダーに任せるだけでなく、国民とともに協力しながら改善していくものである、とNoBorderは考えています。そのような背景から、ブロードリスニングの仕組みに貢献した方々に対するインセンティブとして、SANAE TOKENは作られました。

午後8:57 · 2026年2月28日



【公認】チームサナエが日本を変える@TakaichiKoenkai

「日本列島を、強く豊かに。」
いま、民間から力強いプロジェクトが立ち上がっています。
その名も「Japan is Back」。
民主主義をアップデートし、最先端テクノロジーで国民の声を政治へ届ける挑戦です。
コミュニティ提案により実現した「SANAE TOKEN」という新たなインセンティブ設計も注目されています。 政治は、一部の人のものではない。
未来は、参加する人のものである。
一人ひとりの声が、日本を変える力になります。チームサナエはこの取り組みに共感し、我々のVeanas号での活動と連携をして、共に日本の明るい未来を紡いでいきたいと思います。



【公認】チームサナエが日本を変える@TakaichiKoenkai

【大切なお知らせ】
我々「チームサナエ」は、総裁選の期間だけに止まらず、全国の高市早苗をご支援下さる後援会の皆様と連携して、「日本列島を、強く豊かに。」を実現していく為に、全国各地にお邪魔をして皆様のご意見や要望を集めて、高市総理に届けるVeanas号プロジェクトを継続しております。
この様な地道な対話式の意見集約と並行して、昨年の総裁選時に「総裁選特設サイト」でネット上から、多様な国民の声を広く収集・整理・可視化し、政策立案に活かすための新しい手法であるブロードリスニングを実施しておりましたが、総裁選以降継続的な活動ができておりませんでした。
今般、NoBorderアプリ内の「Japan is Back」という取り組みでブロードリスニングを実施されるとお聞きしました。
DAOによる大規模な共同作業、AI/WEB3などの新しいテクノロジーを掛け合わせ、“民主主義のアップデート”を目指す挑戦に共感をさせていただきました。
SANAE TOKENはあくまで活動を活性化するためのインセンティブ設計の一部とお聞きしております。その手法についての適法性の確認やプログラムの設計や監修、運営はNoBorderアプリ側が責任を持って推進されているものであり、我々が一切関与するものではありません。

我々はVeanas号の取り組みと同じ目的を持って、政治を通じた日本の未来について学び・考え・行動する「民主主義の進化」に向けた各種の取り組みと連携しながら、今後も透明性をもって活動してまいります。
そして、未来を良くしたいという思いから生まれる、各地のさまざまな取り組みやご提案をお待ちしております。小さな一歩を重ね、民主主義の進化をともに形にしてまいりましょう。





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