コメント 石破首相、自民保守派の反発など考慮し80年談話見送り「個人としての見解を別の機会に表明」を検討
石破首相、戦後80年の談話出さず 個人の「見解」を別日で検討 https://t.co/fR0WjNeqAE
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) August 15, 2025
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石破首相、戦後80年の談話出さず 個人の「見解」を別日で検討 https://t.co/fR0WjNeqAE
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) August 15, 2025
石破総理の式辞の「反省」の復活が報道されていますが、そもそも、政府が国策の誤り(村山談話)と認めている先の戦争について、その反省と教訓を胸に刻まない戦没者追悼式は考えられないものです。「反省」を削除した安倍政権以降の政治が如何におかしいものであったかを示しています。 https://t.co/9dbfNCEuUQ
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 15, 2025
日本は13年ぶりに「ふつうの国」に戻れたのかな。これからようやく再スタートが切れるのかもしれない https://t.co/aKDyiL8AkH
— 香山リカ (@rkayama) August 15, 2025
石破首相が13年ぶりに反省という言葉を使った。
— 田原総一朗 (@namatahara) August 15, 2025
広島、長崎でのメッセージに続いて、石破首相らしいメッセージでとても良いと思う。 / 石破首相、式辞に13年ぶり「反省」復活 全国戦没者追悼式 (毎日新聞) #NewsPicks https://t.co/StMsUuD58I
過去を顧み過ちを認め、しっかりと反省をする。そして先人たちの教訓を後世に伝えていくのは、今を生きる当たり前の政治家の姿勢です。→
— やはた愛❤️東大阪(衆議院議員) (@aiainstein) August 15, 2025
石破首相、式辞に13年ぶり「反省」復活 全国戦没者追悼式 https://t.co/4KHQFVscMa
反省をネガティブにとらえる人もいるけど、反省とは「自分や誰かを責める」ことではなく、今と未来に向けて、より良い選択を行う最善の方法です。
— Dr.ナイフ (@knife900) August 15, 2025
「石破首相、第2次大戦の「反省」に13年ぶり言及-戦没者追悼式の式辞」https://t.co/xAbXQfje3x
過去に、なぜ「反省」と言う言葉が出ない式辞があったのか、そちらの方が気になります>石破首相、式辞に13年ぶり「反省」復活 全国戦没者追悼式(毎日新聞)https://t.co/jjaYesR8Vd
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) August 15, 2025
小泉農相・高市早苗氏・小林鷹之ら靖国参拝…野党では参政党・神谷代表と保守党・百田代表もhttps://t.co/kmxKxhSTSo#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) August 15, 2025
石破首相、式辞に13年ぶり「反省」復活 全国戦没者追悼式https://t.co/HFnByGMEOf
— 毎日新聞 (@mainichi) August 15, 2025
「進む道を二度と間違えない。あの戦争の反省と教訓を、今改めて深く胸に刻まねばならない」と述べ、先の大戦に対する「反省」の語句を13年ぶりに復活させました。
石破首相、戦没者追悼式で式辞「あの戦争の反省、深く胸に」「進む道を二度と間違えない」https://t.co/D8KPxJtJtx
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 15, 2025
石破総理の式辞
— 篠原裕明 (@shino7878shino) August 15, 2025
全国戦没者追悼式 pic.twitter.com/T2FvGsdb4b
小泉農林水産大臣が靖国神社に参拝https://t.co/soIl00GgtA #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 14, 2025
小泉農水相が靖国参拝 https://t.co/zVKh2jf2Q9
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 14, 2025
靖国参拝しただけで【速報】って💦
— 裏見魔太爾朗 (@WaK3KqnS9huzSp6) August 15, 2025
大手マスコミが未だに皆こんな事をしているから、隣国からの難癖外交に利用されるんですよね。
【速報】小泉農水大臣が靖国神社を参拝 | TBS NEWS DIG (1ページ) https://t.co/GFooPRhMwQ
自民総裁選、石破首相が出馬なら支援 最側近の赤沢再生相がテレビ番組で強調https://t.co/IkFWGhTEmP
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 13, 2025
「私は『石破大将軍』を支える副官であることを本当に誇りにしている。もう一回出たいと言うならば応援したい」と強調した。赤沢氏は首相と同じ鳥取県選出の最側近として知られる。
赤沢大臣(鳥取2区・64才)9回目の訪米「本日、米国商務省にラトちゃんを訪ねました。ラトちゃんが人を紹介したいと言うので記念撮影しました」https://t.co/CfgqsPdXGA
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 7, 2025
石破茂『選挙を舐めないで頂きたい』 pic.twitter.com/Z0ychawmsC
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) August 12, 2025
松川るい参院議員が自民党大阪府連の会長代行に 参院選27年ぶり議席ゼロで青山繁晴会長辞任https://t.co/YkwYTQgdTZ
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 12, 2025
自民党大阪府連は12日、青山繁晴会長の辞任を受け、会長代行に松川るい参院議員を選出したと発表した。
新会長は11月以降に行われる府連大会で選出する予定。
橋下徹氏が以前から私に対して批判的である事は承知していますが、何故、私が自民党を出ていかなくてはならないのでしょうか?
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) August 12, 2025
関西のテレビ番組に出演された橋下氏の御発言が、下記の通り報道されていました。…
高市早苗@takaichi_sanae
橋下徹氏が以前から私に対して批判的である事は承知していますが、何故、私が自民党を出ていかなくてはならないのでしょうか?
関西のテレビ番組に出演された橋下氏の御発言が、下記の通り報道されていました。
「自民党が割れるというのは僕は大賛成。保守なのかリベラルなのかごちゃごちゃになってる」
「ポイントは高市さんが本当に覚悟をもって出られるかなんですけれども」
「高市さん、いろんなところで、中国に対してとかマッチョなこと言うけれども、ここで本当に高市さんがそれだけの勇気と覚悟があるんだったら、自民党から同じような思想の人を全部引き連れて、それこそ参政党なのか日本保守なのか、そっちのほうとグループ組めばいいんだけど、高市さんはやんない」
ここではっきりと申し上げますが、勿論、「やんない」です!
いわゆるバリバリの「親中派」以外は自民党を出ていけ…と言われているに等しい話ですから。
私は、これまでの約29年間、自民党の支部長として、地元で自民党員拡大活動や地域組織作りに励んできました。
ここ数年は、自民党の全国会議員の中で、新規党員の入党紹介数はトップクラスであり、私の政治理念に共感して下さった多くの方々に自民党員として党を支えて頂いています。
「日本を、取り戻す。」のキャッチコピーで戦い、自民党が政権復帰を果たした平成24年衆議院選挙時には、広報本部長でした。
その後、政調会長としては、衆参3回の国政選挙において自民党の公約を取り纏めてきました。
いずれも「常に進歩を目指す保守政党」という自民党の『綱領』に基づく内容の公約で、その3回の選挙では勝利しています。
橋下氏の御指摘のように、今の自民党が保守とリベラルでごちゃごちゃになっているから割れるべきだとは、私は思いません。
国民の皆様の幅広いお声に耳を傾けつつ、具体的な政策を構築できる豊かな専門知識を持つ国会議員の層の厚さは、私が誇らしく思っている自民党の特長です。
本年11月に立党70年を迎える自民党。
1955年11月15日の『立党宣言』は「政治は国民のもの」で始まります。
「即ちその使命と任務は、内に民生を安定せしめ、公共の福祉を増進し、外に自主独立の権威を回復し、平和の諸条件を調整確立するにある」と続きます。
昨秋の衆議院選挙と今夏の参院選選挙で示された国民の皆様の厳しい審判を、真摯に受け止めています。
自民党の原点を見つめ直しつつ、国民の皆様の命と暮らしを守り、力強く経済成長を続ける日本と強靭な国土を次世代に贈るべく、自民党の中でしっかりと働いてまいります。
午後3:06 · 2025年8月12日