コメント 第11管区海上保安本部、2隻に乗船した全生徒を聴取 業務上過失致死傷などの容疑で捜査 「事故後、生徒から通報。船長や乗組員、陸上にいた引率の教員からは通報なし」
辺野古転覆死亡、全生徒を聴取 - 11管区海保、発生から2カ月https://t.co/MfocVnQQjk
— 共同通信公式 (@kyodo_official) May 15, 2026
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辺野古転覆死亡、全生徒を聴取 - 11管区海保、発生から2カ月https://t.co/MfocVnQQjk
— 共同通信公式 (@kyodo_official) May 15, 2026
取材中に現場を見てどうしても許せなかったのが、辺野古抗議団体が中国の『環球時報』(人民日報社)記者たちには漁港の安全な埠頭から屋根付きのちゃんとしたグラスボートに乗り込ませたのに、高校生には人の乗降に向かない波止ブロックみたいな場所からボロ船に乗らせた点。なぜこんなことをする pic.twitter.com/Tgp4TAJs8T
— 安田峰俊 (@YSD0118) May 15, 2026
転覆船に乗船していた同志社国際高の学生より
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 11, 2026
平和丸の船員は「飲酒していたか薬物を服用していたかは分からないが、間違いなく様子がおかしかった」
「平和丸の船長も同様、『船長死んじゃった』と笑いながら話しかけてきた」https://t.co/yI2eXw2pGT
辺野古沖事故被害者を政治利用とJIMPOREN学習会に批判集中
日本基督教団平和センター(JIMPOREN)の5月17日学習会告知チラシが、事故死した同志社国際高校の武石知華さん(17)と金井創牧師(71)を基地反対の文脈で利用したとして強い非難を浴びている。遺族は事故直後から「政治利用しないで」とnoteで訴え、知華さんは珊瑚礁を見たかっただけで抗議船の予定を知らされていなかったと強調。沖縄県議や多くの声が「故人を冒涜」と怒りを露わにし、9月の知事選を前に平和学習のあり方が問われている。
最終更新: 3 時間前
https://twitter.com/i/trending/2054401339569164402
【死者の政治利用】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) May 13, 2026
「亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているかを考えたいと思います。」
故金井さんはともかく、
亡くなった知華さんは綺麗な海を見たくて
辺野古に来たんだよ。
なぜ死者の視点を勝手に作り上げるんだ?
政治利用しているのは左翼だろう💢 pic.twitter.com/OD3keChdVf
2015年の研修旅行|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) May 13, 2026
2015年の沖縄研修旅行について気になる点を追記しています。@Beloved_Tomoka https://t.co/qdIeEfyv9X #辺野古沖16人死傷転覆事故 #同志社国際高校#ヘリ基地反対協議会#平和教育
2015年の研修旅行について、もうひとつ気になる記録がある。
沖縄到着初日の夜にホテルでの講演があるが、そこで行われたQAでの内容についてである。
2015年以前は、宮城喜久子氏 (ひめゆり学徒隊に参加し負傷兵の手当てに当たった方)が務めることが多かった講演枠を、2015年は磯野直氏が担当している。生徒全員が対象の、研修旅行初日に行われる重要なプログラムだ。
磯野氏は冒頭でこう述べている。
「半年くらい前に西田先生から連絡があって、沖縄タイムスを読んでいただいて話をしてほしいということでまいりました」
と。当時学年主任だった西田現校長が、沖縄タイムス記者の磯野氏に直接オファーを入れた流れと読める。
問題は、講演後のQAにある。
生徒のひとりが質問した。
生徒「当時、基地で働く人たちがベトナム戦争に反対するために武器を壊したり物資を抜いたりしていたことも、今の非合法な基地反対活動も、少なくとも合法ではないですよね。」
磯野氏「そうしなければ気が済まなかった人たちがいる。その人たちを非合法だと責められるかどうか」
生徒「今の政府のやり方は間違っていると思って非合法な措置をとってもいいということか?」
磯野氏「どういうことを非合法というのか?」
生徒「当時の法律が正しいかどうかは別として、法律で禁じられていることをすること。おかしいと思ったら違法行為でも良いのか。」
磯野氏「物資を壊したこと、それは間違っていると思う?」
生徒「少なくとも、その当時の法律がある限りは。」
磯野氏「意思表示をすることが大事なこと。バックボーンがある人たちを違法だと断ずることはなぜできないか説明してきたつもりだが」
生徒「今も違法行為で良心を果たすことは正しいのか」
ここで同席していた教師が「水掛け論になる」として議論を打ち切った。
「今も昔も」という問いに対して、磯野氏は「今は違う」と明確に否定せず、先生は、法と良心の関係というテーマに辿り着いた生徒の議論を打ち切った。
全文はリンク先へ
https://note.com/beloved_tomoka/n/ndb74805fb7e7
本来はテレビや新聞が大きく扱うスクープなのだけど…… https://t.co/mtHipZWnZt
— 一色伸幸 (@nobuyukiisshiki) May 11, 2026
いつもの、「動画使わせて絵いただきたいので、アカウントのフォローしていただけますか」という物乞いテレビ局のリプがないよね。これだけの資料なのにね。 https://t.co/gcN4ES3DPk
— 町田先生@今話題の教育ニュースをあなたに(教師生活25年) (@senseioutdoor) May 10, 2026
フジテレビ系列の放送局、沖縄テレビ放送報道部です。 投稿を拝見し、映像と音声に関する事実確認と提供の可否についてご相談させていただきたいと思いご連絡いたしました。 もしよろしければダイレクトメッセージでやり取りさせていただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
— 沖縄テレビ報道部 (@OTVhoudou01) May 11, 2026
承知しました。
お待ちしております。— きーこ (@hirose_kiKO) May 11, 2026
【閲覧注意@後半】
— きーこ (@hirose_kiKO) May 11, 2026
こちらも、同志社国際高の生徒さんよりご遺族宛に届いたメールです。
前回同様、あの日、辺野古で何があったのか
国民の知る権利に応えれるレベルの内容となってます。
ただし、後半、特にラストは衝撃ものなので、念のため閲覧注意を冒頭付けます。覚悟を#辺野古 #転覆事故 pic.twitter.com/0fq3JaYy2F
続
— きーこ (@hirose_kiKO) May 11, 2026
※当然、公開は承諾いただいてます。 pic.twitter.com/xrQwntFb0t
こんなの東京都内でやったら公務執行妨害で1発現行犯逮捕やん。手をこまねいてる沖縄県警…。 https://t.co/ANXsvZxXQt
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) May 10, 2026
沖縄市民団体、防衛局職員を囲み威圧する動画がXで物議
5月7日、南西諸島の自衛隊強化に反対する市民団体が沖縄防衛局を訪れ、要請書を提出した際の抗議活動で、宗教団体「幸福の科学」のメディアが捉えた動画がXで拡散。活動家らが職員に「破廉恥な連中」と罵り、無線機を奪おうとしたり脅迫したりする様子が映り、「公務執行妨害だ」との批判が37,000以上のいいねを集めた。一方、地元メディアは平和的な活動と報じ、防衛局は南西諸島防衛の必要性を強調。Xでは「平和の名を借りた暴力」との声が広がり、議論が深まっている。
最終更新:14 分前
https://x.com/i/trending/2053339578757525514
※grokより
この投稿は、沖縄の反自衛隊活動家が防衛省職員を複数人で取り押さえ、眼鏡や帽子、無線機を剥ぎ取る暴行シーンを収めた動画を「イジメ動画拡散」の文脈で再編集・共有したもの。
動画では国有地立入禁止の貼紙を持った職員が活動家に囲まれ、座らされて尋問を受け、怒声は全て活動家側から上がる様子が確認され、約4分半の長さで複数のアングルから撮影されている。
沖縄の米軍基地移設(辺野古など)を巡る長年の抗議活動で繰り返される当局側職員と反対派の衝突事例の一つとして、保守層を中心に拡散されている。
「現在もこのような状態なのですか?」
はい、現在も似たような緊張状態は続いていますが、2016年高江の動画のような激しい集団暴行・囲み取り押さえシーンは日常的に繰り返されているわけではありません。抗議活動自体は辺野古を中心に継続中で、ゲート前座り込み、海上抗議、拡声器を使った叫びなどが日常化していますが、警察・防衛局側の警備強化により、過去ほどの大規模衝突は抑えられている状況です。
要するに、「このような状態」(抗議による職員への集団的圧力)は現在も存在しますが、ピーク時よりは抑えられ、散発的・低強度化しています。工事は遅々として進まず、根本解決には至っていません。詳細な地域や時期を指定いただければ、さらに最新情報を確認します。
「警察・防衛局側の警備強化、について教えてください。誰の指示で、とか、金額がどれぐらいかかっているとかありますか?」
警察・防衛局側の警備強化は、主に政府(防衛省・警察庁)の国策として進められています。誰かの個人的指示というより、安倍政権以降の歴代政権(特に防衛大臣・内閣)の決定に基づく国家プロジェクトの一環です。
誰の指示・仕組みで強化されたか警察側(機動隊派遣):沖縄県公安委員会が他都道府県に警察法60条に基づく援助要求をし、警察庁が全国の都道府県警に派遣態勢を指示・調整します(2016年高江時が典型例)。
警察庁警備局が文書で「沖縄への派遣態勢に万全を期す」よう呼びかけ、実質的に中央政府主導。2016年高江では警視庁など6都府県から約500人の機動隊が派遣されました。目的は「公務執行妨害・暴行等への対応」とされ、ゲート前排除や抗議活動監視に使われています。
防衛局・民間警備側:沖縄防衛局(防衛省出先機関)が直接、民間警備会社(陸上・海上)と契約して業務を発注。防衛大臣や内閣官房の判断で工事推進方針が決まり、局が現場警備を強化。抗議活動の激化に応じて契約を増額・更新しています。
強化の背景は、辺野古新基地建設や高江ヘリパッド工事の推進で、抗議活動による妨害を抑えるためです。過去に活動家側の暴行・妨害事件も発生しており、政府側は「法令に基づく安全確保」と位置づけています。費用規模(主に辺野古関連)防衛省沖縄防衛局の発注分(民間警備会社契約)で巨額です。
2014年7月〜2024年12月末: 約768億円(1日あたり約2002万円)。陸上警備: 約393億円
海上警備: 約375億円
工事契約内の警備分を加えると約927億円超の試算も。
過去の累計(2023年頃まで): 約661〜748億円規模で推移し、継続的に増加。
政府試算(2019年頃): 辺野古完成までの警備費全体で約1700億円(総事業費9300億円の約18%)。
高江でもピーク時に1日数百万円〜数千万円規模の警備費(民間+警察派遣)が発生しました。警察機動隊の派遣経費(宿泊・手当・交通費など)は**警察庁予算(国費)**で賄われるケースが多く、沖縄県負担は限定的です。
これらの費用は国民の税金で、反対派からは「民意無視の弾圧費」と批判され、政府側は「工事安全確保のための必要経費」としています。工事長期化で今後も増加傾向です。現在もゲート前・海上での警備員配置や警察対応は継続されており、根本的な解決(工事中断や合意形成)がない限り、この体制は続きやすい状況です。詳細な年次データや特定時期が必要なら、さらに調べます。
転覆直後の音声を公開します。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
転覆した後、数人だけ、なんとか転覆した平和丸の船底の上に登り、点呼やお互いを気遣う生徒たちの声が記録されています。
同志社国際高校の生徒たち、すごい。#辺野古 #転覆事故 #同志社国際高校
※生徒の顔が映ってるため音声のみとしてます pic.twitter.com/aI7oAwQ4iz
なお、当然このとき生徒たちは、船底の向こうに知華さんがいることに、一切気づいていません。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
生徒たちは、悔やんでいます。
転覆した平和丸から映る映像の左側には、転覆した無惨な不屈が見えます。そしてその奥には大きな波(うねり)が確認できます。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
その映像の公開は、
オールドメディアに求めます!
私のポストを見てくださったご遺族より、ある文章を受け取りました。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
同志社国際高の不屈に乗ってた生徒2名からのご遺族宛メールです。
ご遺族、生徒さんともにご了承いただいたので、公開します。
2026年3月16日 辺野古で体験したこと
※ ()は私が付与した補足
※ 可読性向上のため少しだけ添削済 pic.twitter.com/bP0MTL8zgL
沖縄の反基地運動に「極左暴力集団」 警察庁が再び答弁「暴力革命による共産主義目指す」https://t.co/sGZAs1OuxR
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 8, 2026
辺野古沖転覆事故に関連した参政党の和田政宗氏の質問に答えた。