コメント ドクター中松氏、ドクター中松発明博物館を開館「失われた30年?私は失ってない」
1: 朝一から閉店までφ ★ 2023/04/18(火) 23:23:05.43 ID:j0bjMkXJ9
発明家のドクター・中松氏(本名・中松義郎=94)が「発明の日」の18日、東京・世田谷区のドクター中松ハウス内に「ドクター中松発明博物館」を開館した。
米ニュージャージーには、1093件の発明をした“発明王”トーマス・エジソンの博物館「トーマス・エジソン国立歴史公園」があるが、中松氏は「現時点で、私の発明は3829件。まだまだ増える。世界一発明が詰まった博物館、世界発明センターという位置付けになります」と豪語。既に各国から視察の話が舞い込んでいると明かした。
ドクター中松発明博物館が入るドクター中松ハウスは、2005年(平17)に創設。その建物自体が、新しい種類のコンクリートから有事の際には核シェルターになる構造など、建物には45の発明が詰め込まれている。創設から18年の時を経て、着実に発明品をまとめ、待望の開館にこぎ着けた。
博物館の入り口近くには、教師だった母芳野さんの教育を受け、わずか5歳で生みだした最初の発明「自動重心安定装置」が、発明から89年の時を経ても原形をとどめたまま陳列。母がかじかんだ手で一升瓶からしょうゆ差しに苦労して、しょうゆを移す姿に触発されて14歳で発明した「■(将の旧字体の下に酉)油チュルチュル」についてもも、マネキンを絡めて設置し、当時を際限。同発明は、最初の特許を取り、後に灯油ポンプとして一般家庭に欠かせない発明となった。(以下略
![]()
ドクター中松ハウス内に「ドクター中松発明博物館」を開館し「フロッピーディスク品質自動選別装置」の説明をするドクター・中松氏(撮影・村上幸将)
全文はリンク先へ
[日刊スポーツ 2023.4.18]
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b473d8e3ec609ef89e52432b3d224ce079d391f
4: 名無しさん@恐縮です 2023/04/18(火) 23:28:51.56 ID:FIH144qg0
94かよ
続きを読む





