コメント 【w】いのちの党幹部、離党議員を引き留め「これまで通りの政党交付金が入らなくなる」
【お知らせ】木村英子より、いつも支えてくださるみなさまへ 本日10月9日、私木村英子は7年間の幕を閉じた旧れいわ新選組、現いのちの党へ離党届を提出いたしました。 今まで支援してくださった皆様へ感謝を伝えるとともに、今後も、しょうがいしゃが暮らしやすい街は誰もが生きやすい社会を実現するために活動してまいります。 離党の理由についてはHPに掲載しております。 ➡https://t.co/kxKSwVKaeg
— 木村英子 参議院議員 (@eikokimura) October 9, 2026
木村さん、考え直してください。内部でも同様の発言をしましたが、以下、ご検討頂きたいです。 大島さん、木村さんが離党したら、これまで通りの政党交付金が入らなくなります。そうなると何が起こるかわかりますか? これまで何も悪い事もせずに粛々と党を支えてきた、100名近くの職員やスタッフのリストラが始まります。貴方達が離党する事により、党の一般労働者の人生が左右されるんですよ。 木村さんも大島さんも冷遇された。お気持ちはわかります。それは私も同じですから。更に言うと他候補者や関係者、無償の少なからずのボラさんも耐えてきて、そしていま、耐えながら党改革を進めているのです。 また、ローテーションの話し合いをする前に離党すれば、後ろ指をさす有権者もいることでしょう。 木村さん、よく考えてください。離党はいつでもできます。貴方や党運営を支えてきた職員やスタッフがいる事を忘れないでください。心よりお願い申し上げます。
— ミサオ・レッドウルフ🐺 いのちの党・スタッフ (@misao_redwolf) October 9, 2026
ミサオ・レッドウルフ🐺 いのちの党・スタッフ@misao_redwolf
木村さん、考え直してください。内部でも同様の発言をしましたが、以下、ご検討頂きたいです。
大島さん、木村さんが離党したら、これまで通りの政党交付金が入らなくなります。そうなると何が起こるかわかりますか?
これまで何も悪い事もせずに粛々と党を支えてきた、100名近くの職員やスタッフのリストラが始まります。貴方達が離党する事により、党の一般労働者の人生が左右されるんですよ。
木村さんも大島さんも冷遇された。お気持ちはわかります。それは私も同じですから。更に言うと他候補者や関係者、無償の少なからずのボラさんも耐えてきて、そしていま、耐えながら党改革を進めているのです。
また、ローテーションの話し合いをする前に離党すれば、後ろ指をさす有権者もいることでしょう。
木村さん、よく考えてください。離党はいつでもできます。貴方や党運営を支えてきた職員やスタッフがいる事を忘れないでください。心よりお願い申し上げます。
grokより
問)2人離党すれば政党交付金はいくら減るの?
結論から言うと、木村氏と大島氏の2人が離れても交付金がゼロになるわけではありません。年額はおおむね7.0億円から6.5億円前後へ、約4600万円の減額にとどまる試算です。しかも2026年分はすでに決まっており、減るのは早くても2027年分からです。
・いまの額
総務省が2026年4月8日に決定した令和8年分は、党名変更前の「れいわ新選組」として7億145万8000円です。前年の9億6540万5000円から約2.6億円減っています。これは2月の衆院選で議席が減った結果で、年4回に分けて支払われます。
交付金の総額は約315億円で、半分が議員数割、半分が得票数割です。離党で動くのは議員数割だけで、過去の衆院選・参院選の得票にもとづく得票数割はそのまま残ります。
・2人離れた場合の試算
現在の所属は衆院1・参院5の6人です。2人が外れても4人が残ります。直近の衆院選比例は約2.92%、参院選比例は約6.56%で、いずれも2%を超えています。したがって「議員1人以上かつ得票率2%以上」の要件は満たしたままです。交付対象から外れることはありません。
議員1人あたりの議員数割は、交付対象政党の議員数を合わせた母数で割るため、おおむね2300万円程度です。2人分で約4600万円の減額になります。
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得票数割が額の大半を占めるため、議員が3分の2になっても交付金全体はそれほど減りません。母数が他党の議員数も含むため、実際の減額は4600万円から前後します。
知らんがな
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