コメント 福島みずほ「外務省として米中関係をどう切り開いていくのか!」茂木外務大臣「米中関係を日本としてどう切り開いていくのかと言われましても・・
社民党・福島みずほ「外務省として、米中関係をどう切り開いていくのか、お答え下さい」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 21, 2026
茂木外務大臣「米中関係を日本としてどう切り開いていくのかと言われましても…」 pic.twitter.com/E3jrcJluVS
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社民党・福島みずほ「外務省として、米中関係をどう切り開いていくのか、お答え下さい」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 21, 2026
茂木外務大臣「米中関係を日本としてどう切り開いていくのかと言われましても…」 pic.twitter.com/E3jrcJluVS
社民党 ラサール石井議員が改憲反対デモでスピーチ「各国のスパイは優秀、スパイ防止法案で捕まるマヌケなスパイはいない」「政府批判する日本人を捕まえる為にある」
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) May 19, 2026
「安保法制の頃から彼らが撒いた種、刈り取ってその地に、彼らが揶揄する"お花畑"を作ろうじゃありませんか」#国会正門前大行動0519 pic.twitter.com/Kj8LG71ZvD
詳細はこちら↓https://t.co/40wV0lWvo3
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 18, 2026
欧州でも中国の情報工作が活発化してるみたい
日本も他人事じゃないよね
正直、サクサク摘発してく国が羨ましくもある!
スパイ防止法の議論、もっと加速してほしい(´・ω・)
参政党・神谷代表、国保逃れで地方議員8人を離党勧告処分発表「たぶん他の党でいっぱいありますよ。徹底調査したらワンサカ出てきてひっくり返る」 – スポーツ報知 https://t.co/rxuxhpDBMu
— とにー (@tony00893) May 18, 2026
立憲や共産も調べた方がよい
【お知らせ】
— 参政党【公式】 (@sansei411) May 8, 2026
現在、SNS上において、
絵本『スイミー』を模倣した画像が
拡散されている件につきまして、
版元である株式会社好学社様より
声明が発表されております。
当該画像について、
弊党は一切関与しておらず、
制作・投稿・拡散等を
依頼、指示、許諾した事実はありません。…
参政党【公式】
@sansei411
【お知らせ】
現在、SNS上において、
絵本『スイミー』を模倣した画像が
拡散されている件につきまして、
版元である株式会社好学社様より
声明が発表されております。
当該画像について、
弊党は一切関与しておらず、
制作・投稿・拡散等を
依頼、指示、許諾した事実はありません。
また、当該画像には、
弊党ロゴや党代表の肖像等が
無断で使用されており、
弊党としても極めて遺憾に
受け止めております。
当該投稿がX上に掲載された経緯、
また削除に至った経緯等につきましても、
弊党は一切関知しておりません。
当然ながら、
事前に内容を認識していた事実もなく、
許諾を行った事実もありません。
今回の件により、
あたかも弊党が支持者に対し
当該行為を促していたかのような
虚偽の情報や、
事実に基づかない誹謗中傷が
SNS上で拡散されておりますが、
これは極めて悪質な印象操作であり、
弊党の名誉を著しく毀損するものです。
弊党としても、
著作権侵害その他の権利侵害行為は
容認する立場にはなく、無断で
党ロゴや肖像等を使用した行為については、
必要に応じて法的措置も含め、
厳正に対処してまいります。
また、事実無根の情報拡散や誹謗中傷、
名誉毀損行為についても、
看過できるものではなく、
必要に応じて厳正な対応を検討いたします。
2026年5月8日
参政党
午後7:27 · 2026年5月8日
これ、Threadsで見つけたけど、トンデモナイな。『スイミー』の訳書を出している好学社は、参政党を訴えるべきだ。または、谷川俊太郎氏(『スイミー』の訳者)のご子息が訴えてもいい。 pic.twitter.com/JpFJklYjV2
— Frederic Manheim🏳️🌈🏳️⚧️ (@conrad_rollings) May 4, 2026
今般、当社が出版している『スイミー』(レオ・レオニ/作 谷川俊太郎/訳)の絵及び文章を模倣し、特定の政党の宣伝と思われる目的でSNSに投稿等している事例を確認いたしました。
— 好学社 (@kogakusha_ehon) May 8, 2026
版元である当社及び著作権者・翻訳権者は、いずれもこれらの利用について一切許諾を行っておりません。↓
当該投稿は既に削除されているようですが、かかる模倣行為は著者及び翻訳者の権利を侵害する不正利用であり、当社は版元として厳重に抗議するとともに、厳正に対処してまいります。
— 好学社 (@kogakusha_ehon) May 8, 2026
2026年5月8日
株式会社 好学社 pic.twitter.com/MAdUAccgVA
立花孝志党首の長期勾留と「表現の自由」をめぐる争点:要点まとめ
— 浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新 (@satoshi_hamada) May 4, 2026
立花孝志党首が名誉毀損の疑いで逮捕されてから約半年が経過しました。
この異例とも言える長期の身柄拘束は、日本の刑事司法における人質司法の問題を改めて浮き彫りにしています。
1. 異例の長期勾留と人質司法の実態… https://t.co/RkECBepvsG
浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新@satoshi_hamada
立花孝志党首の長期勾留と「表現の自由」をめぐる争点:要点まとめ
立花孝志党首が名誉毀損の疑いで逮捕されてから約半年が経過しました。この異例とも言える長期の身柄拘束は、日本の刑事司法における人質司法の問題を改めて浮き彫りにしています。
1. 異例の長期勾留と人質司法の実態
立花孝志氏が2025年11月9日に逮捕されて以来、2026年5月現在も身柄を拘束され続けている実態は、日本の刑事司法における人質司法の闇を象徴しています。名誉毀損という罪状において、半年もの長期間にわたり保釈を認めず社会から隔離し続けることは、実質的な言論封じであり、表現の自由に対する重大な侵害です。
逃亡の恐れが極めて低い状況下で、罪証隠滅という抽象的な懸念のみを根拠に拘束を更新し続ける司法の姿勢は、憲法が保障する基本的人権を軽視するものとして、弁護士ドットコムニュース等でも厳しく批判されています。
2. 報道特集によるWHOガイドライン無視と偏向報道への非難
今回の事件において、TBSの報道特集をはじめとする既存メディアの報道姿勢は極めて悪質です。報道特集は公共の電波を独占的に利用しながら、立花氏を一方的に断罪するキャンペーンを展開しています。特に、竹内元県議の死をめぐる報道において、厚生労働省も順守を呼びかけているWHO自殺報道ガイドラインを完全に無視している点は看過できません。
ガイドラインでは、自殺の原因を単純化したり、特定の要因に決めつけたりしないことが厳格に定められています。しかし、報道特集は遺書の有無や当時の複雑な政治的背景を一切検証することなく、立花氏の言動のみが死を招いたかのようなナレーションを行い、視聴者に誤った印象を植え付けました。これは報道機関としての倫理を放棄したガイドライン違反であり、特定の人物を社会的に抹殺しようとするメディアリンチに他なりません。
3. 公益を守るための闘いと真実相当性
立花氏の活動の本質は、兵庫県政における不透明な政治プロセスを検証し、有権者の知る権利を守ることにあります。
百条委員会の運営において一部の勢力がどのように動いていたのか、その裏側にある実態を指摘することは、民主主義における正当なチェック機能の行使です。名誉毀損とされる発信についても、立花氏は内部情報や複数の関係者からの証言に基づき、真実であると信じるに足りる合理的な根拠を持っていました。氏は一貫して、権力に都合の悪い真実を暴くための闘いであると述べており、現状の法的措置は、既存の利権構造に立ち向かう者に対する政治的弾圧の側面が強いと言わざるを得ません。
4. 複雑な背景の隠蔽とメディアの責任
メディアが主張するような、一方的な攻撃が不幸な転末を招いたという物語は、事実を極めて矮小化しています。
当時の議会における激しい対立や、委員会運営に伴う精神的負荷、あるいは自身の政治活動に関する内部矛盾など、多角的な要因を無視して立花氏のみを叩く姿勢は、報道の公平性を著しく欠いています。公共の電波を使って特定の言論人を糾弾し、司法判断にまで影響を及ぼそうとする報道特集の姿勢は、民主主義社会における報道の自由を自ら汚す行為であり、強く非難されるべきです。
総括:裁判を通じて暴かれるべき真実
立花氏に対する半年間の過酷な勾留は、権力に抗う者への見せしめ的な性格を帯びています。しかし、氏は裁判を通じて司法の歪みとメディアの不公正を明らかにする姿勢を堅持しています。
今後の公判では、検察側の主張の妥当性とともに、ガイドラインを無視して私刑を煽ったメディアの責任、そして言論の自由を守るための法的解釈が厳しく問われることを願います。
【!?】福島みずほ党首「スパイ防止法は戦争への道!!」pic.twitter.com/2gVC2v6Rzy
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 4, 2026
いや笑える。先日の社民党党大会の時事通信社の記事。全体に厳しいご指摘で、若干事実と違うところはあるが、ご意見は真摯に伺う。しかしその写真。もう悪意しか感じない選び方。悪人たちの悪巧みという、生成AIで作ったかというような笑うほどの悪い顔。選びに選んでいただきありがとう。実際誰に見せ… pic.twitter.com/VXAa7Hw3YC
— ラサール石井 (@bwkZhVxTlWNLSxd) May 2, 2026
そっか、大椿さんには役職がつかないのか。
— けいこ (@kimujazz) April 29, 2026
ラサール石井氏が社民幹事長に抜てき、選対委員長と国対委員長も兼務 党大会で新役員人事発表(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/cbcpQ2AbQ1
福島瑞穂党首「社民党を壊そうとするあらゆる勢力と戦う」「私が先頭に立ち奮闘」党大会で訴える #福島瑞穂 #社民党https://t.co/eKEoHRvq6q
— 日刊スポーツ (@nikkansports) April 29, 2026