コメント 【!】文政権と共にNO Japanブーム終了。韓国の日常に日本が戻る・・・
国立国語院の「日本語狩り」もどこ吹く風、日本が戻ってきた韓国の日常
ノービザ解禁で誰もが日本に行きたがる韓国、富裕層はプチ爆買い状況に
(立花 志音:在韓ライター)
「会計どうする? ブンパイにしよう。各自が連れの分も出してね」
昔、夫の友人たちと飲みに行った時、グループのリーダー各の男性が仲間に呼びかけていた。
日本式韓国語に目を光らせる国立国語院
韓国には「国立国語院」という機関があり、正しい韓国語の普及させるために、日々目を光らせている。先日、教育系番組で見つけたものは、ドイツ式韓国語はキレイな英語に直しましょうというものだった。ヨード、アミラーゼ、ゲルマニウム、ブタンなどである。日本人には耳慣れた表記法だけに、韓国人はドイツ語式科学用語を日本統治時代の名残と考えて、アレルギー反応を起こしているのだろう。
中にはシャーベットや、ソフトアイスクリームも日本式だと騒ぐ人もいる。もうこうなると、どこまで本気でどこからギャグなのか分からなくなってくる。
そんな変な過去にとらわれる人たちとは対照的に、最近ネット上で見かけた不思議な造語は「ヒヤシビール」「ヒヤシ焼酎」という言葉だった。
下手すると、「ヒヤシビール、イッパイ!!」という言葉が、日本風居酒屋では飛び交うこともある。それが、「一杯」なのか、「たくさん」なのかは筆者の知るところではないが、この場合は昔の名残ではなく、完全に若い人たちのファッション的な日本式韓国語である。
これではいくら国立国語院が頑張っても、意味がない。
文政権と共にNO Japanブームも終わりを告げて、コンビニや大型スーパーにも、日本のビールが並ぶ日常が戻ってきた。(略
韓国本来の文化では仲間内で食事に行った時、お金を出すのは年長者もしくは地位が一番高い人である。昔は10人で行っても、20人で行っても、その中の年長者らしき人が出すものだった。
しかし、20年ほど前から韓国にも割り勘が浸透してきた。先の「ブンパイ」という言葉は、割り勘のことで日本語の「分配」が語源になっている。(以下略
全文はリンク先へ
[JBpress 2022.11.24]
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/72852
えぇ・・・
いやいやいや
正しい母国語は大切だと思う
国立国語院がんばれよ
「プンパイ」なんて言わない、割り勘
お支払いの権利を分配?
おかしいでしょw
外来語を本来の意味で使わないのは、まあよくあることだ
ノージャパンいいじゃんどうしたの
あんなに盛り上がってたのに
まだホワイト国解決してないだろう?
安倍政権とムン政権よかったな
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