コメント 衆院選前の党首討論で1人だけLGBT法に挙手しなかった岸田首相、9日審議入り即日採決の動きに批判殺到
2021/10/29
(略
衆議院選挙では、この同性婚やLGBTをめぐる問題も争点のひとつになっています。先日の党首討論では・・・
「『LGBT理解増進法』を来年の通常国会で提出することについて賛成の方は挙手をお願いいたします」
自民党を除く8党はLGBT理解増進などの法案を来年の通常国会に提出する考えを示したのに対し、岸田総理だけ手を挙げませんでした。
自民党 岸田文雄総裁「議論をしっかりと踏まえた上で法案の取り扱いについては考えていくべきであると思います。今この段階で一律的に時期を確定するということは避けさせていただいたということであります」(以下略
全文はリンク先へ
LGBTの方々への理解促進は重要。
— 和田 政宗 (@wadamasamune) June 6, 2023
だが法案は、自民党内手続きに瑕疵があり(推進側も認める)、当事者でない悪意の者から女性スペースをどう守るのかも不明。
G7各国と同様に既存法改正で平等原則を定めるのか、G7各国に無い単独法とするのかも、議論は尽くされていないのに採決?https://t.co/FlgidPuDJe
この党首討論覚えてるわ
あの印象が強いからこの展開に困惑してるんだよ
議論進んでないじゃん
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