コメント 【頭が?!】原口一博議員、最新画像wwww
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統一地方選の41道府県議選で、立憲民主党の獲得議席が改選前の200議席を下回ることが確実となった。
[共同 2023.4.10]
https://nordot.app/1017822451726041088
道府県議選では、自民党の当選者が1153人に上り、前々回と前回に続き総定数の過半数を占めた。日本維新の会は地域政党「大阪維新の会」を合わせると124議席で、選挙前から倍増。大阪では、大阪維新が府議会と大阪市議会で過半数に達した。一方、公明党は愛知県議選や大阪市議選で落選者が出て、全員当選の目標を達成できなかった。(略
立憲民主党は185議席で、自民に次ぐ「第2党」となった。共産党は新潟、福井、静岡、福岡、熊本の5県で議席を失った。(以下略
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https://news.yahoo.co.jp/articles/470f060b63efc3bcd6d2994c95d40ac9179d2490
高市氏「正確性確認できずが結論」
高市早苗経済安全保障担当相は9日のフジテレビ番組で、放送法の「政治的公平」の解釈に関する総務省文書を巡り「発言者に確認を取っていない代物だ。総務省は正確性を確認できなかったと結論付けており、私も同じ認識だ」と述べた。
[共同 2023.4.9]
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb1fb985a5a6f7a24756f908263c8be3e8b1b435
高市大臣、立民 小西議員提示の『安倍政権下の内部文書』を捏造と指摘。小西「捏造文書でなければ議員辞職するのか?」 大臣「結構ですよ」 https://t.co/xtpgDOuVF3
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 3, 2023
不祥事と考えている?立民・泉代表「小西問題」で〝集中砲火〟 記者団から質問攻め 「幹事長の下で精査中」も問われる決断力
立憲民主党の泉健太代表が7日の記者会見で〝集中砲火〟を浴びた。「小西洋之参院議員の問題」に関する党の対応について、記者団から質問攻めにあったのだ。泉氏は「(岡田克也)幹事長の下で精査している」などと繰り返したが、統一地方選や衆参補欠選挙の最中だけに、迅速な対応が必要ではないか。党の信頼性や、代表の判断力・決断力も問われそうだ。
小西氏については、例の発言をはじめ、謝罪会見での姿勢、報道機関への恫喝問題、公文書大量保有疑惑など、次々と問題が指摘されている。
記者団はまず、「(小西問題の)事実確認に時間はかからないはず。党としてどう対応するのか。党代表としてリーダーシップをどう発揮するのか」と聞いた。
泉氏は「リーダーシップとは、党の組織を適切に運営すること。党のルールを無視して、代表が『ああする』『こうする』というのもおかしい。正しいリーダーシップを取っていく。その意味で、党の規約に基づいて幹事長が精査している段階」と語った。
記者団は、日本維新の会の馬場伸幸代表が「小西氏に、衆院憲法審査会幹事会で謝罪・説明してもらう」「立憲民主党との『共闘関係』は凍結」と発言していることについても聞いた。
これに対し、泉氏は「維新さんが発言されたこと。維新さんがどう動かれるかということ」「衆院憲法審査会は、決まってくることがあれば、党が対応することがあれば対応する」などと語った。
「小西問題」の重大性、深刻性があまり感じられない泉氏の発言を受け、記者の一人が「これを代表は不祥事と考えているのか? 私は明らかに不祥事だと思う。(泉氏が)どれほど大きな不祥事と捉えているかが問われている」と切り込んだ。
すると、泉氏は「不祥事という言葉では説明していないが、党として何も問題がないということであれば、私は先週(の記者会見で)謝罪もしないし、幹事長が精査もしない。党として対応している」と淡々と語った。
質問した記者は「国会は『言論の府』であり、言葉は命。小西氏の言葉は逸脱しているし、メディアへの対応は前代未聞。不祥事というのは、社会的信頼を失わせている行為。これほど鈍感なのか」などと指摘した。
別の記者は「(小西氏の地元で行われている)衆院千葉5区の補選では、一般の人から『小西氏を辞めさせろ』という声を多く聞く。(参院憲法審査会の筆頭幹事更迭の)処分が軽すぎると感じないか」と聞いた。
泉氏は「私も陣営も、いろいろな方から話を聞く。そうしたなかで、当選に向けて努力していく」「党内で手順を踏んで対応している」と語った。(以下略
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[夕刊フジ 2023.4.8]
https://news.yahoo.co.jp/articles/658f0d108923ae5fd04061da78e5ed50c74d0fba
参考資料
高市早苗「捏造文書」問題に繰り出される “謎理論”…小西議員「精査するのはおかしい」、世耕議員「全部真実とは限らない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d5c70ef7432846b0401ae264ad6c411885dd9b4
「負けるな小西!」立憲議員ダンマリでも唯一「舌好調」の原口一博氏、1週間で200超のツイートに心配の声も
(略
日本維新の会の馬場伸幸代表は、4月6日、立憲との国会での連携を「凍結する」と発表。国民民主党の玉木雄一郎代表も、「整合性をとる対応をしないと、党の信頼は成り立たない」と厳しく批判している。
他党から小西氏への批判は当然だが、身内の立憲民主党からも、小西氏を庇う声はほとんど聞かれない。小西氏の尻馬に乗って高市早苗経済安保相を追及してきた立憲議員たちも、小西氏が自爆した途端、ダンマリを決め込んでいる。
党内から擁護の声をあげている、唯一ともいえる存在が、原口一博衆院議員だ。原口氏は3月31日、Twitterのスペースに「小西を守れ!負けるな小西!」と題する音声を投稿。 (略
それにしても驚くのは、原口氏のツイートの多さだ。4月1日以降を数えてみると、
4月1日 43ツイート
4月2日 30ツイート
4月3日 24ツイート
4月4日 31ツイート
4月5日 21ツイート
4月6日 36ツイート
4月7日 24ツイート(16時30分まで)
なんとこの1週間で、209ツイートにもなる(リツイート除く)。そのなかには、
ありがとうございます。DSについての記述は、100年以上も前に遡りますね。
— 原口 一博 (@kharaguchi) April 1, 2023
JFKの時も。世界の中央銀行制度との関係で論じたもの、軍産複合体との関係で論じたもの、欧州のある一族が5つの国に子ども達を配したところから論じたもの、形而上学的な観点から論じたもの…。… https://t.co/39AvSVwPVB「極東の日々、厳しさを増す安全保障環境」にある日本の国会議員として戦争をしない大統領に大きな期待を寄せています。
— 原口 一博 (@kharaguchi) April 3, 2023
平和構築の手腕こそが今こそ必要とされる時はありません。
戦争屋の傀儡に支配された国ではなく、DS、戦争屋を傀儡も含めて一掃すると宣言した同盟国の大統領を支持します。
など、DS=ディープ・ステートに言及したものも。一般的にDSは、世界を牛耳る存在「闇の政府」で、「陰謀論」の典型とされているのだが……。(以下略
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[flash 2023.4.8]
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bf5d3ab662b3bafd0d68c74227276b74e3d41b6
党内議論でも、左派系勢力の影響は無視できないのが実情だ。政府の「国家安全保障戦略」など3文書の改定に合わせ、昨年末に行われた党の外交・安保政策を決定するプロジェクトチームなどの合同会議では、「台湾有事にはリアリティーがない」などの主張が相次ぎ、政府が目指す敵のミサイル発射基地などを攻撃する「反撃能力」保有は容認しなかった。
また、党憲法調査会の議論では、「『改憲ありき』と映れば、党内がまとまらなくなる」として、昨年末を予定していた改憲に関する党見解の取りまとめが先送りされた。
泉氏や岡田幹事長は、支持層拡大のため、「もう少し真ん中に軸を移さなければいけない」(岡田氏)と中道路線を模索している。岡田氏周辺は「左に偏った姿勢のままでは、有権者から政権交代の受け皿と見てもらえない」と指摘している。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20230114-OYT1T50007/
追記
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) April 6, 2023
朝日新聞と東京新聞の社説が、2015年の違法な放送法解釈(高市大臣答弁 等)を全面撤回させた質疑を報じてくれています。
<東京社説>https://t.co/ceWWjOLJYZ
<朝日社説>https://t.co/7HQqSIOcgn
社説・・・
どうしても、言いたかったのだろうな
放送法解釈の件はあまり問題になってないのでは
こっちの方が興味あるな
【えw】小西議員「私、総務省の内部文書まだいっぱい持ってるんですよね。私を刺したら恐ろしいものがいっぱい出る事になるんですよ」 https://t.co/XL2D1zcHgY
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 29, 2023
まぁお元気そうでよかった
【立憲民主党脳】
— ピーチ太郎3rd (@PeachTjapan3) April 6, 2023
末松義規「NATOのメンバーでもない我が国が、なぜ防衛費GDP2%目標を達成する必要があるのか。NATO諸国は2024年までかけてゆっくり達成するが、2021年時点で2%に未達の国が30か国中22か国もある。NATOメンバーでもない我が国が、急ぐ理由は全くない‼️」
驚くべき
危機感の欠如🥶 pic.twitter.com/ysdNaBrk1M
( ´_ゝ`) 立民、岸田首相に迫る「台湾独立の動きは封じていかなければならない。台湾独立を支持しないとはっきり仰っていただきたい!」 https://t.co/s0QBj1KYBW
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) November 29, 2022
https://ja.wikipedia.org/wiki/ 末松義規
末松 義規(1956年12月5日 – )は、日本の政治家、外交官。立憲民主党所属の衆議院議員(7期)。
出生地 日本の旗 福岡県北九州市八幡西区
選挙区 東京19区
前職 国家公務員(外務省)
所属政党 (旧民主党→)(民主党→)(民進党→)(旧立憲民主党→)立憲民主党(菅G)
NATOなんの関係が?
分かってて言ってるよな
「そうだ!」もね
立民はこういうトンデモをしなきゃいかんとかあるの?
無名より悪名狙いなんだろうか
奨学金の理系限定緩和疑問 立民幹部「違和感ある」
立憲民主党の長妻昭政調会長は6日の記者会見で、返済不要の給付型奨学金と授業料減免の対象を、2024年度から多子世帯や私立校の理工農系学生に限って緩和する政府方針に疑問を呈した。「非常に強い違和感がある。何を学ぶかで差をつけるのは、政府が学問の領域で価値判断をすることになる」と述べた。
[共同 2023.4.6]
https://news.yahoo.co.jp/articles/e31c656ce8be9d171eee3e5cef3fbf7b899b48d4
【”自称”憲法学者】
— ピーチ太郎3rd (@PeachTjapan3) April 6, 2023
~ 衆議院 憲法審査会 ~
玉木雄一郎「今後、緊急集会についての、有識者の意見を伺う際にはですね。”自称”憲法学者の小西洋之参議院議員にも御越しを頂いて、是非併せてご意見を賜りたいと思います」
『クスクスクス…』
メッチャ煽ってて草ァ🤣🤣🤣 pic.twitter.com/xxPQnVtVfy
コニタン笑われてるじゃん
俺はFFで学者だったぞw
「誰でもなれます」だって
学者は、誰でもなれます。自分で名乗ればよいのです。憲法学者がその典型
— 渡邉哲也 (@daitojimari) April 5, 2023
https://ja.wikipedia.org/wiki/ 学者
学問の研究や教授を専門職とする人、または、学問のある人、豊富な知識のある人。一般に博識な人や物知りな人物に対しても用いられる。研究者ともいう。学問の専門家。