コメント 【悲報】NHK記者、米アメリカ代表の五輪公式会見でNBAスーパースターに日本選手へのメッセージを要求、世界に大恥を晒す
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TBS「サンデーモーニング」が27日、放送された。冒頭から、キャスターの膳場貴子が「昨日からパリオリンピックが始まりました。日本勢が早速、素晴らしいメダル2つのニュースが入ってきてます」と柔道女子48キロ級で角田夏実が金メダルを、男子60キロ級で永山竜樹が銅メダルを獲得したことを、喜びいっぱいに伝えた。(略
しかし、続く「風をよむ」のコーナーでは「五輪と戦火」をテーマに、内戦が続く南スーダンの選手団にスポットライトをあて、平和の祭典としての五輪の意義を問いかけた。
同志社大客員教授でジャーナリストの元村有希子氏は「アスリートの方々の頑張りに胸を打たれますし、心から拍手を送りたいですけれど」と前置き。「ガザで血まみれになっている子供たちの映像を見たあとで、あのきらびやかなショーを見るとパラレルワールド、別世界のような感じがする」と話した。
今大会には、ロシアが出場できない一方で、イスラエルが出場していることを「二重基準。そこの裏に何があったんだろう」と指摘。「私見ですが、国家同士が競い合うモデルは限界が来ていると思う。そこには必ずプロパガンダが入るし、国威発揚、国が押しのけて勝つということを政治家に利用されるということもある。オリンピックは色んな課題がありますけど、根本的に見直す時期に来ているのでは、と私は思っている」と語った。
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https://www.daily.co.jp/gossip/2024/07/28/0017937612.shtml
田原氏は、「アメリカではトランプが撃たれ、日本ではその前に、安倍さんが殺された。安倍さんが殺されたときに、ピンチだと思わなきゃいけないのに、日本では『当たり前だ』という意見が多かったね。つまり、旧統一教会の宣伝していたから仕方がないという」「トランプ大統領候補が撃たれて大騒ぎしているのに、日本では安倍さんが銃殺されたのに、大騒ぎにならなかった。どうして?」とトランプ氏と安倍氏が銃撃されたあとの反応の違いを問うた。(略
田原氏は、「安倍さんが銃撃されたから統一教会が問題になったんだ」と安倍氏の銃殺によって、民主主義を問われるテロに対する批判よりも、旧統一教会に話題が移ったことを主張したい様子。
「一般的に、安倍さんの銃撃は肯定だったんだよ。」と世間では、安倍氏が銃撃されたことを支持する声が多かったという認識に立ち、舛添氏にも「あなただってよかったと思ってんじゃないの?」と問いかけ、速攻、否定される始末だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ba9c6bb7dba4a927cfc86d92f46770eac3c831f
広島原爆の日の式典、周辺での「平和運動」を締め出しへ 公園一帯で「入場規制」、プラカードやのぼりは禁止https://t.co/qIyoYptNon
— 東京新聞(TOKYO Web) (@tokyo_shimbun) July 26, 2024
【!?】広島原爆死没者慰霊式にきたデモ隊「米日の中国侵略戦争反対!」https://t.co/t2kFguat7q
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 6, 2023
【広島 慰霊の日】早朝5時から集結する大量ののぼり旗と中核ヘルメット!を取り囲む機動隊!さらにそれを取り囲む「静かに」「非常識」「不道徳」のプラカードhttps://t.co/R5Z0Z9wSlV
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 6, 2023
テレビ朝日で23日午後10時半~深夜0時までの約1時間半、CMが放送できないトラブルが発生した。翌24日朝の「グッド!モーニング」でもCMが一部欠落した。
23日夜の「報道ステーション」は約1時間20分の放送で一度もCMが流れなかった。同番組は通常「約50本のCMがある」(同局関係者)という。午後11時26分からの「世界の車窓から」の放送前に、画面に「機器の不具合によりコマーシャルが送出できない状況となっております」とのテロップとともに夜景が表示された。
同局広報部は24日「機器の不具合によりCMが一時送出できない状況となっておりました」と説明。「詳しい原因は調査中」とした。また「グッド…」でのトラブルについても起きたことを認めた。
民放で長時間CMが放送できない事態は「重大な放送事故」にあたる。放送法では「重大事故」が起きた際には、放送局が理由とともに総務相に報告することが定められている。キー局関係者は「トラブルがあった午後10時台は広告価格が最高クラス。スポンサーへの補償額は数億円規模に上る可能性がある」と指摘した。
また、BS朝日でも23日午後10時6分~深夜0時までCMが放送されず、一部番組の放送も行われなかった。同局広報部も「原因は機器の不具合」とした上で「調査中」とコメントした。SNS上では、BS朝日とテレビ朝日の不具合の関連を疑う声も上がっている。
ソース https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26854684/
「不法滞在は犯罪ですよ」「いかなる理由があってもダメでしょ」「めざましって番組がなんで寝ぼけてんの?」などと批判コメントが殺到したのは、フジテレビ系の情報番組「めざまし8」。7月23日の放送で「シリーズ ニッポン、大丈夫?」の第2弾として「増える不法滞在者」の問題を取り上げたのだが、コメンテーターの発言が炎上を招くこととなった。
番組が取り上げたデータによれば、昨年の在留外国人の数は約341万人。今や働き手として日本に不可欠な存在となったが、その一方で不法滞在中の外国人による犯罪が多発。今年1月1日時点で、不法滞在者の数は去年よりも8622人増えて7万9113人にのぼるという。技能実習生の中には、いじめや報酬トラブルなどで職場から失踪し、「ボドイ」(兵士)と呼ばれる不法滞在グループに参加して犯罪に手を染める者がいると解説した。
番組MCの谷原章介は「生きるためにやむを得ず罪を犯す方も中にはいらっしゃる」と述べていたが、その後、コメントを求められたジャーナリストの立岩陽一郎氏は技能実習制度の改正の動きに触れつつ、「この番組も非常に気を使っているとは思うけども」と前置きしてこう語った。
「不法滞在、これは法律には違反しているわけ。だけどこれを過度に犯罪者扱いをすると、ますます地下に潜っていくわけですよね。そういうのは避けた方がいい。法律をおかして滞在している事実があったとしても、私はそれを『犯罪者だ』『こいつら悪いんだ』というふうにやっちゃうと、どんどんそれが悪質化していくので、それは避けてほしい」 (以下略
全文はリンク先へ
動画 11:01ぐらいから
https://asagei.biz/excerpt/78430
【ひど杉】章男発言、メディア批判だった。批判されたメディアが切り取り国交省&日本批判にすり替え 発言→「強いものを叩くことが使命だと思ってらっしゃるかもしれませんが・・https://t.co/QFgLNGkE3w
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 23, 2024
トヨタ会長発言全文を載せた記事が出た。資料的な意味があるので紹介したい。
— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
豊田章男会長「今の日本は頑張ろうという気になれない」の本当の宛先は…メディアだったhttps://t.co/p6Va1JvZ23
私の意見では、この記事も会長を擁護しようとして後ろから弾を撃っています。 https://t.co/v21cyEWbfn
ただし記事を出した「ベストカー」編集部には「擁護しようとして弾を撃っている」ことが理解できないでしょう。なぜなら、トヨタに感情移入をしているからです。
専門記者が密着取材する相手に感情移入してしまうことはよくあります。取材先への愛とメディアの原則は厳しく峻別する必要があります。— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
トヨタ会長の発言を報じた朝日新聞の記事は、発言の文脈や全文を伝えず、その一部の「切り取り」かもしれません。だとしても、切り取った結果として失言になるような発言をするべきではありませんでした。
記者の仕事は「ニュースバリューがある部分を見つけて切り取る」ことなのですから。— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
「メディアの前で何かを話す」ということは、本来そういうことなのです。
切り取られることを前提に話をすることは、有名企業経営者や政治家にとって当然のことです。これは世界共通の常識です。「今回は、それができていなかったね」ということなのです。— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
政見放送「問題ないのか」 - 受信料批判法に抵触とNHK会長https://t.co/J5ecOGe9pL
— 共同通信公式 (@kyodo_official) July 24, 2024
【w】世論調査:ハリス氏、トランプ氏をリードhttps://t.co/2b94UKRrUC
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 23, 2024
これ元となったロイター記事(英文)を読んだらイプソスという調査会社のデータで、無作為抽出ではなく予め決まった人への調査だった件。イプソスのアメリカ議会選挙当選者的中率は17パーセント(2021-2022) https://t.co/AUjlMP6YEM
— 橋本琴絵 (@HashimotoKotoe) July 24, 2024
トヨタ自動車豊田章男会長の「今の日本は頑張ろうという気になれない」という発言が話題になっている。メディアの囲み取材で語った発言が切り取られ、拡散したことで、SNSや一部メディアで議論が広がった。そのうちいくつかで「国交省批判、日本批判ではないか」という論調にまで発展しているが、しかし、豊田会長の発言とその文脈を読むと、「メディア」へ向けた言葉であることが分かる(そのメディアが曲解して拡散の一部を担っているのだから目も当てられない…)。トヨタを中心とした自動車産業が日本経済の大黒柱であることは大前提として、この発言はどういう文脈で出てきたものか、真意はどんなところにあるのか、以下、状況の整理と、自動車情報専門メディアとしての見解を記します。
以下ソース
https://bestcarweb.jp/news/business/929265
不正に揺れるトヨタ、会長「今の日本は頑張ろうという気になれない」 https://t.co/uTXdZeR4cp
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 18, 2024
大規模な認証不正に揺れるトヨタ自動車の豊田章男会長は18日、「(自動車業界が)日本から出ていけば大変になる。
■「強いもの」を叩くよりも、「その力をどう使うか」を考えてほしい
まず簡単に、今回の発言の状況を整理する。
今回話題となっているトヨタ自動車豊田章男会長の「今の日本は頑張ろうという気になれない」という発言があったのは、2024年7月18日に長野県茅野市にある蓼科山聖光寺で実施された、交通事故死者の慰霊や負傷者の快復を祈願する「夏季大祭」での、メディア向け囲み取材でのことだった。
「聖光寺」は1970年にトヨタグループの発案で交通事故死者の慰霊と安全祈願のために建立されたお寺で、毎年トヨタグループの代表者が夏季大祭に参加している。
なぜこうした背景が重要かというと、(取材に参加したメディア関係者は全員わかっていて、あえて一部しか報じていないが)今回の豊田会長の発言は「交通安全をさらに進めるためには何が必要か」という文脈の延長で出た話である、という点があるから。