コメント 小池都知事演説会で受け取った丸ビラを投げた男、SPが現行犯逮捕 投げたビラが区議らに当たった模様
銀座の小池知事演説会で受け取った丸ビラを投げた男がSPに現行犯逮捕される一幕。運動員の都ファ区議の額に当たった様子。 pic.twitter.com/ruE7XVboK7
— 米重 克洋 (@kyoneshige) July 6, 2024
これぐらいガンガン取り締まるべき
小さな違反も全部やってほしい
続きを読む
銀座の小池知事演説会で受け取った丸ビラを投げた男がSPに現行犯逮捕される一幕。運動員の都ファ区議の額に当たった様子。 pic.twitter.com/ruE7XVboK7
— 米重 克洋 (@kyoneshige) July 6, 2024
これぐらいガンガン取り締まるべき
小さな違反も全部やってほしい
東京都知事選(7日投開票)は最終盤を迎えた。過去最多の56人が出馬し、各陣営は街頭演説やSNSを駆使するなどそれぞれの戦略を繰り広げた。選挙戦は当初、3選を目指す小池百合子知事(71)と前参院議員の蓮舫氏(56)の事実上の一騎打ちとの見方もあったが、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)が若者や無党派層を中心に支持を集め、一部情勢調査では、蓮舫氏を逆転したという。何が起きているのか。 (略
小池氏は「公務優先」の姿勢を強調し、告示後も街頭で姿をみせるのは土日が中心だった。有権者の少ない地域から選挙戦を始め、終盤に人口の多い地域に進む「川上作戦」を展開した。
だが、陣営関係者が「必ずしも大勢の前に出ることだけが票につながるわけではない」と語るように、都電の車両内でのプロレス〝参戦〟や、船上からのアピールなどが目立ち、多くの有権者を集めた場での街頭演説は少なかった。
角谷氏は「小池氏は現職の強みをうまく利用して、自分に有利な選挙戦を展開した。世論調査の数字などからガツガツ行く必要はないと判断したのだろう」と語る。
蓮舫氏は都市部を中心に街頭演説を実施し、離党した立憲民主党や、共産党の国会議員らが応援に駆けつけた。出馬の意向を示した際に蓮舫氏は「自民党政治の延命に手を貸す小池都政をリセット」すると強調していた。ただ、無党派層や若者の支持獲得に伸び悩んだこともあってか、選挙戦が進むにつれて若者向けの政策をアピールするなど軌道修正もみられた。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7ffc07b8ca26b0640ab3db974cdeeef6ec8fd6a
★1 2024/07/06(土) 00:28:56.03
小池百合子氏の街頭演説(7/5夕 @新宿駅)が「やめろコール」で約30秒にわたって中断したのは、驚きでした。私は現場で取材していましたが、自然発生的に起こったコールに小池氏は動揺し、無言に。都知事選を象徴する場面になりました。… pic.twitter.com/nWQE8288YU
— Toshi Ogata (尾形 聡彦) (@ToshihikoOgata) July 5, 2024
「小池です。いいほうの小池です!」
— 竹内美保 (@sakeuchi317) July 5, 2024
あきら、「R」T シャツでひとり街宣に触れた!!#蓮舫と次の東京へ 🪷#れんほう#東京都知事選 pic.twitter.com/z6fFW7zEjy
小池都知事、神宮外苑再開発めぐる蓮舫氏の「都民投票」都知事選追加公約への見解示す
東京都の小池百合子知事は5日、都庁で知事としての定例会見を行った。東京都知事選(7日投開票)で、候補者の1人、蓮舫前参院議員(56)が「争点」と訴える神宮外苑再開発について、開発の見直しを問う「都民投票」の実施を追加公約したことへの見解を問われ、コメントした。
蓮舫氏の名前には触れず「いろんな公約などを行われているようだが、最高裁ですでに、見直しという執行についての裁判は結果が出ている」と述べ、周辺住民らが都に事業施行認可の効力停止を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷が今年3月、住民側の訴えを棄却する決定をしたことに触れた。
また同開発が三井不動産、明治神宮、日本スポーツ振興センター、伊藤忠商事を事業者として民間で進められていることを念頭に、「1つ1つ、これから都内で行われる民間事業についての都民投票をしていくおつもりなのかということなどなど、それぞれお考えがあるのだろうと思います」と述べ、暗に懐疑的な見方を示した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202407050000760.html
蓮舫さん陣営は、街中に貼りまくった「R」のシールを早急に剥がしてください。やり口は暴走族やピンクチラシと同じですが、普通に犯罪だし笑えません。私が新宿駅付近で確認しただけで30ヶ所以上、都内各地でやっている可能性があります。演説妨害の件も然り、モラルが無さすぎる。街の景観を汚すな。 pic.twitter.com/fbLZfntKT5
— おじま紘平(東京都議会議員・練馬区) (@ojimakohei) July 5, 2024
ちなみに、本日の街頭演説で「R」のプラカードを掲げて大声・奇声をあげていた皆さん(こちらも選挙妨害で警視庁に相談中です)が貼って帰るのを目の前で見たので、間違いなく蓮舫さんの「R」です。小池さんの邪魔をしてやった記念、マーキングのつもりでしょうか。左派の遵法精神、どこいったやねん。 pic.twitter.com/btZEPCApX3— おじま紘平(東京都議会議員・練馬区) (@ojimakohei) July 5, 2024
何の意味があるのこれ
これ見て投票しようと思うかね
ロケット団好きだからやめてほしい
ラストスパートの首都決戦 250の団体集結、350万超の動画再生 https://t.co/Vb5By8S7KH
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 4, 2024
年代別支持層 百合子30~60代 石丸20代以下 蓮舫70代以上 ←www https://t.co/mnp0zLzYVI
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 30, 2024
蓮舫さん「嫌な声は排除しないで聞かなきゃいけない立場じゃないですか」
— 辻愛沙子|7/7は都知事選投票日🗳️|arca (@ai_1124at_) July 4, 2024
この言葉を聞いて、彼女こそ都知事の器だと思った。
小池批判の人がいると告げられ「友達を選んだ方がいい」と返した小池さん。
反論した議員に対する投稿が名誉毀損で訴えられ、二審でも敗訴した石丸さん。
違いは明らか。 pic.twitter.com/I71gykDVrP
東京都知事は、党派性を超えて東京で暮らすあらゆる人の声を包括しなければいけない立場。
自分にとって都合の悪い人を排除したり、議会で意見が対立する議員を誹謗中傷するようなことがあってはいけない。
—-
気になる人はフル尺の動画も見てね👇https://t.co/XcJlYPE1Kw— 辻愛沙子|7/7は都知事選投票日🗳️|arca (@ai_1124at_) July 4, 2024
#れんほうさんを都知事に #れんほうさんと次の東京へ— 辻愛沙子|7/7は都知事選投票日🗳️|arca (@ai_1124at_) July 4, 2024
蓮舫さま:現役世代は、結婚して子どもが生まれれば控除がどんどん増えていく。
— ねこZ3 (@NecoZi3) July 3, 2024
あのぅ、民主党政権の時に、年少扶養控除廃止になったんすけど? pic.twitter.com/RZklld5NJP
蓮舫だけはないって確信した。
— りま(旧★どくきのこ★) (@ggxKMOi7vBSwt6k) July 2, 2024
自分が与党時代に、子どもの扶養控除なくしたことすら知らんのか。
どれほど国民生活に興味がないのか。
子どもの控除は貴方のせいで0円です。
これが政治家だってことに泣けてくるわ。 https://t.co/wkWvFV15al pic.twitter.com/cJfCaZ6P9F
炎上してた蓮舫さんの街頭演説、
— むーにー (@moony98338896) July 3, 2024
控除じゃなくて公助だよと訂正されてたけど、
別の街頭演説動画で
「現役世代は結婚して子どもがいれば
〝税額控除〟が受けられます」
って言ってるけど。
これは年少扶養控除の事やないの🫠?#年少扶養控除 https://t.co/1tFrU2PcW2
23分33秒〜 pic.twitter.com/JB3iMkW9pT
廃止になった「年少扶養控除」ってどんなもの?「児童手当」との違いも解説
2010年度の税制改正により、年少扶養控除は廃止が決定されました。所得税と住民税における廃止の時期は、それぞれ2011年度と2012年度です。その引き金になったのは民主党政権が打ち出した政策でした。
当時から子育て関連のサポートは重視されており、政策の目玉として政府が掲げていたのは「子ども手当」です。中学校修了までを期限として、その保護者らに支援金が給付されるものでした。この政策はファミリー世帯を中心に好評でしたが、2つの大きな問題を抱えていました。
1つ目は、税制面で優遇されながら子ども手当まで受給することに関して、不公平だと反対する人たちがいたことです。2つ目は子ども手当の財源の不足であり、両方を同時にクリアする手段として、年少扶養控除の廃止に至りました。
https://financial-field.com/living/entry-208767
東京都知事選(7月7日投開票)に出馬している前参院議員の蓮舫氏(56)の周辺で、都の朝鮮学校への補助金支給の復活を求める言動が相次いでいる。蓮舫氏自身も「経緯を丁寧に検証して決断していきたい」と復活を否定していない。
蓮舫氏が墨田区のJR錦糸町駅前で街頭演説を行った23日、応援に駆け付けた共産党の吉良佳子参院議員は「朝鮮学校の補助金復活など、本気で人権を尊重できる都知事こそ誕生させていきましょう!」と聴衆に呼び掛けた。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/07b10d6a69893e9cf1f55253c52074117dc38d82
広島県安芸高田市の石丸伸二前市長に「恫喝された」と虚偽の発言をされて名誉を傷つけられたとして、市議が石丸前市長や市に対して損害賠償を求めた裁判の控訴審判決が3日、広島高裁でありました。広島高裁は、安芸高田市に損害賠償の支払いを命じた一審判決を支持し、控訴を棄却しました。
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae4121de17d22ccfcaed49512599cb2cf5ce427d
【w】朝鮮人慰霊祭への出席・追悼文の送達について→ 蓮舫・石丸「出席する、送達する」https://t.co/DDRDCMuFf5
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 19, 2024