コメント 【w】辻元清美氏「全国のみなさん!玉城デニーさんを応援するため寄附をお願いします!」
全国のみなさんへのお願い。沖縄の未来のため、玉城デニーさんのたたかいに力を貸してください!
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) September 3, 2026
【玉城デニーを応援する全国寄附キャンペーン】https://t.co/2tMV6rEqqP
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全国のみなさんへのお願い。沖縄の未来のため、玉城デニーさんのたたかいに力を貸してください!
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) September 3, 2026
【玉城デニーを応援する全国寄附キャンペーン】https://t.co/2tMV6rEqqP
【沖縄を変えるためのワンチーム】
— 下地 幹郎|沖縄の未来をつくる経済人 (@mikioshimoji) September 3, 2026
下地ミキオ後援会の皆さまが、古謝げんたさんを支え、共に歩んでくださる温かいご決断と大きな力添えに、心より深く感謝いたします。… pic.twitter.com/pmzqUrYwqx
下地 幹郎|沖縄の未来をつくる経済人@mikioshimoji
【沖縄を変えるためのワンチーム】
下地ミキオ後援会の皆さまが、古謝げんたさんを支え、共に歩んでくださる温かいご決断と大きな力添えに、心より深く感謝いたします。
「ミキオの魂の決断」をしっかりと重く受け止め、この熱い想いを未来へと繋ぎ、新しい沖縄を切り拓いていくという強い覚悟と決意した古謝さん。
共に力を合わせ、必ずこの選挙戦を戦い抜くため、どうか最後まで古謝げんたさんへご支援と力強いお力添えをよろしくお願い申し上げます。
玉城デニーさんがリポスト https://t.co/1pePkjStBM pic.twitter.com/L7hzUURdGf
— 沖みら (@okimira_jp) September 3, 2026
詳細はこちら→https://t.co/XksG4MVoMf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 1, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/jbSuw5dzWk
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 2, 2026
沖縄県知事選挙(期日前投票)おける投票用紙の交付誤りについて(報告)
令和8年8月31日(月曜日)に第一期日前投票所(沖縄市役所1階市民ホール)において、 沖縄県知事選挙の選挙権を有しない再転入者に誤って投票用紙を交付する事態が発生しました。
名簿照合の際に再転入の表示を確認せずに投票用紙を交付したことによるもので、このような事態が発生したことを深くお詫び申し上げます。
今後の対応としましては、投票資格確認の徹底を図るとともに、交付誤りがないよう再発防止に努めてまいります。
[沖縄市]
https://www.city.okinawa.okinawa.jp/k047-002/contents/p00020.html
沖縄市期日前投票で選挙権ない人に投票用紙誤交付、有効票に
8月31日、沖縄市役所1階の期日前投票所で、再転入から3カ月経過していない人に投票用紙を誤って交付した。選挙人名簿の確認を1人でしていたのが原因で、委員会は謝罪し複数人確認を徹底すると発表した。過去のミス例もあり、選挙の信頼性への懸念の声が上がっている。
最終更新:1 時間前
https://twitter.com/i/trending/2095333002117091709
grokより
問)沖縄での過去の似た事例を教えて
沖縄、過去の似た事例
2024年6月 県議選 投票権がない178人に入場券を誤発送
2024年7月 那覇市議補選 投票権がない20人に入場券を誤発送
2024年10月 衆院選 資格のない5人に入場券を誤発送
2025年7月 参院選+那覇市議選 市議選の投票用紙を誤交付(複数件)
2026年8月 沖縄県知事選 選挙権のない1人に投票用紙を誤交付
正々堂々という言葉から最も遠いヒトタチですね👎
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) September 2, 2026
何が手違いだよ👎
➡️玉城デニーのSNS投稿、「私ではなく担当者が発信」「手違い」と謝罪 pic.twitter.com/rgjbBRhUCw
玉城沖縄県知事の公式SNS 出馬取りやめの下地幹郎氏と自民党本部が『裏取引』と投稿、根拠は示さず 「手違い」と釈明し謝罪(RBC琉球放送) – Yahoo!ニュース https://t.co/CDck36ENRy
— Gengar7 (@Gengargengar7) September 2, 2026
詳細はこちら→https://t.co/XksG4MVoMf
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 1, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/jbSuw5dzWk
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 2, 2026
grokより
問)これってさ、「裏取引」ポスト → 削除 → 釈明・謝罪 → 琉球放送 → ヤフー ってどんどん拡散されてるだけでは?
はい、その通りです。
元の「裏取引」投稿は9月1日に出てすぐ削除されたため、X上での直接の表示は限定的でした。魚拓段階で約1.7万回程度。
一方、9月2日の釈明投稿(「スタッフの手違い」)は287万回以上の表示を記録しています。さらにRBCのテレビ報道とYahoo!ニュースへの掲載で、Xを見ていない層にも広く届きました。
結果として、最初のX炎上時点とは桁違いの拡散規模になっています。削除・釈明したことでむしろ話題が拡大した典型的なパターンです。
削除されたポストの魚拓
https://megalodon.jp/2026-0901-1949-15/https://x.com:443/tamakidenny/status/2094724142197272739
「誰かのせいにして今をあきらめるのは、もう止めましょう」。
— 斉藤久典 (@saitohisanori) August 27, 2026
政治に関わろうとする人は多くないけれど、人は経済的な現実を無視しては生きてゆけない。誰かを批判している時間があるならば、自分の暮らしを創るために時間を使ったほうが良い…と感じた。🐸…
沖縄県知事選に6人立候補、古謝玄太氏「誰かのせいにしない沖縄」訴え 国や大企業を「悪者にしても変わらない」(J-CASTニュース)#Yahooニュースhttps://t.co/zGo545jdiF
— たまっち (@m_tamana) August 27, 2026
知事の公式LINEに同じものが流れたことの説明がつかない
— 沖みら (@okimira_jp) September 2, 2026
「自民と下地氏、裏取引」 玉城氏Xに一時投稿 スタッフが間違い (琉球新報)https://t.co/6ITrG4syCM
昨日の投稿について
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 2, 2026
玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。
誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。…
昨日の投稿について
玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。
誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。
皆様からいただいたご指摘を真摯に受け止め、今後は表現や発言に対する責任を深く自覚し、慎重に行動してまいります。
玉城デニー事務所スタッフ
公式LINEで同じ文章を流しておいて「アカウントを間違えました」は通用しないだろ。 pic.twitter.com/XoktTomMMl
— 田中けい (@TANAKA_Kei) September 2, 2026
昨日の投稿について
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 2, 2026
玉城デニー事務所のスタッフにより、玉城デニーXアカウントにおいて9月1日自民党推薦候補と下地幹郎氏に関する投稿をいたしました。
誤って本人アカウントで投稿をしたため削除いたしました。…
犯罪はデマを流した時点で成立するそうです。ご留意ください。
— 玉城デニー (@tamakidenny) November 14, 2024
削除しても無かったことにはならない、と蓮舫さんが仰ってますね! pic.twitter.com/eWzhhg3jrO
— 鮭松𝕏、それすなわちユニバース (@Yama3_Take3) June 15, 2026
「しんぶん赤旗」のスクープです。沖縄県知事選で自民、維新、参政党などに推される古謝玄太候補の決起集会で、酒類の「飲み放題」が本来の価格とみられる2420円から約6割引となる1000円で提供されていたことが分かりました。主催は古謝氏が立ち上げた団体です。公職選挙法は政治家が役員や構成員とな… pic.twitter.com/DJybVrTQMD
— 三浦誠・赤旗社会部長🍉編集センター (@redbear2014) September 1, 2026
三浦誠・赤旗社会部長🍉編集センター@redbear2014
「しんぶん赤旗」のスクープです。沖縄県知事選で自民、維新、参政党などに推される古謝玄太候補の決起集会で、酒類の「飲み放題」が本来の価格とみられる2420円から約6割引となる1000円で提供されていたことが分かりました。主催は古謝氏が立ち上げた団体です。公職選挙法は政治家が役員や構成員となっている団体が政治家の名前を表示して行う寄付を禁じており、同法に違反する疑いがあります。記事全文は後ほど公開します。
さて、事実関係を整理します。
— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) September 2, 2026
まず、報道にある「2,420円のコース」は利用していません。
実際は1,650円のコースをベースに、飲み物の提供時間を2時間から1時間に短縮するなど内容を変更し、会場と交渉した結果、1人1,000円で合意しています。… https://t.co/pn5hwF65vw pic.twitter.com/GcdNbpontM
新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党)@yo4104
さて、事実関係を整理します。
まず、報道にある「2,420円のコース」は利用していません。
実際は1,650円のコースをベースに、飲み物の提供時間を2時間から1時間に短縮するなど内容を変更し、会場と交渉した結果、1人1,000円で合意しています。
参加者からも、その実費である1,000円を徴収しています。誰かが差額を補填した事実はありません。
また、会場費は主催する政治団体「げんき会」が、集会の開催経費として負担し、適正に会計処理しています。
「2,420円の飲食を1,000円で提供した」という赤旗の記事の前提そのものが事実と異なります。
一般向けの別プランとの比較ではなく、実際の契約内容と資金の流れに基づいて判断すべきだと思うのです。
玉城デニー知事、下地氏との「裏取引」投稿を削除し議論に
沖縄県知事選(9月13日投開票)で、現職の玉城デニー氏が自民党本部による第三極候補の下地幹郎氏との政策合意を「令和の琉球処分」と批判する投稿をXに上げ、後に削除しました。これに対し支持者は沖縄の自己決定権を強調する一方、批判側は政策論争を求める声が上がっています。選挙は玉城氏と古謝玄太氏の一騎打ちで、基地問題や経済政策が争点となり、県民の選択が未来を左右します。
最終更新:2 時間前
https://x.com/i/trending/2094737053934072012
詳細はこちらhttps://t.co/01IOvN1e8z
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 30, 2026
詳細はこちら→https://t.co/30xHrwvX4C
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 1, 2026
自民党本部が 沖縄県知事選挙の第3極予定候補者下地幹郎さんと裏取引をした。
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 1, 2026
まるで「令和の琉球処分」のような、この、わたしたちの自治への介入に怒りが収まりません。
沖縄県民をあまりにも愚弄した沖縄自治への介入は許されるものではありません。
ウチナーのことは、ウチナーが決める。… pic.twitter.com/tpmBKkVN8Q
玉城デニー@tamakidenny
自民党本部が 沖縄県知事選挙の第3極予定候補者下地幹郎さんと裏取引をした。
まるで「令和の琉球処分」のような、この、わたしたちの自治への介入に怒りが収まりません。
沖縄県民をあまりにも愚弄した沖縄自治への介入は許されるものではありません。
ウチナーのことは、ウチナーが決める。
沖縄のことは、沖縄が決めるんだ。
沖縄の自治を軽んじる自民党本部、権力言いなりの県政に陥らせてしまうのか、そうではない、わたしたち県民が県民の意志で決める、県政をつかみとり続けるのか。
今回のこの県知事選挙はウチナーンチュのアイデンティティをかけた大きな大きなたたかいです。
基地の押しつけ、沖縄を再び戦場にしようとする政策の押しつけ、基地負担のもとで沖縄の経済発展を妨げ続けてきた政策の継続、沖縄発展の阻害にほかなりません。
この沖縄の苦難の歴史を体現しながら、沖縄の文化、沖縄の歴史の厚みを県政に活かすことができる、そして、沖縄らしい未来を切り拓くやっぱり デニーなんだと沖縄の島の隅々まで、ぜひ、県民のみなさん、広げに広げてください。
わたしたちの意志による沖縄政治を奪い取られてはいけません。
どうか、県民のみなさんの力を強いおもいを玉城デニー候補に託してください。
ウチナンチュの誇りと尊厳をかけた たたかい
ウチナンチュ マキテー ナイビランドー
Grokより
問)下地幹郎氏と自民党が合意した政策は?
下地氏と自民党の政策合意の内容を確認します。下地幹郎氏と自民党本部が2026年8月25日に交わした政策合意(政策協定)は、次の4項目です。実現に向けて「努力する」との内容で署名されています。
・子どもの貧困対策予算300億円の確保
沖縄の子どもの貧困対策に300億円規模の予算を確保する。
・鉄軌道の着工
沖縄本島の鉄軌道(鉄道)について、5年後をめどに着工の見通しをつける。
・G7サミットの誘致
2030年の先進7カ国首脳会議(G7サミット)を沖縄に誘致する。
・辺野古移設と普天間返還
米軍普天間飛行場の辺野古移設工事を工程通り進め、令和18年(2036年)に終了させたうえで、普天間飛行場の返還期日を明らかにする。
下地氏は「これは私の政策そのもの。文案も自分が作った」と説明しています。自民側(鈴木俊一幹事長、西村康稔選対委員長ら)との協議を経て合意し、これを条件に知事選出馬を取りやめたとしています。合意書には「努力する」と記されており、法的拘束力のある確約というより、政権与党としての取り組みを約束する形です。