1: ニッパー(ブラジル連邦共和国) [FR] 2026/09/06(日) 22:39:09.02 ID:gBuMX/0/0
gorkより
問)玉城知事の過去の知事選で、同様の世論調査はどうでしたか?
・2018年選挙(投開票9月30日)
朝日新聞(沖縄タイムス・QAB共同):玉城氏がリードし、佐喜真氏が激しく追う
琉球新報・JX通信・沖縄テレビ:中盤調査で「互角」
リサーチコム(選挙ドットコム):終盤まで「玉城氏リード、佐喜真氏追う」
玉城氏が後れを取る形の主要調査は見当たりません。
結果は玉城氏が約8万票差で初当選
・2022年選挙(投開票9月11日)
朝日新聞(沖縄タイムス・QAB共同):玉城氏が先行し、佐喜真氏が追う
琉球新報など序盤調査:玉城氏先行、佐喜真氏追う
こちらも一貫して玉城氏が前に出る表現でした。
結果は玉城氏が約6.5万票差で再選しました
geminiより
問)玉城知事は3回めの知事選だと思うけど、過去の知事選の情勢調査で先行された事はありますか?
過去2回の知事選(2018年、2022年)の序盤・中盤のメディア情勢調査において、玉城デニー氏が対立候補に「先行された(リードを許した)」ことはありません。
過去の選挙戦における情勢調査の傾向は以下の通りです。
・2018年(初当選時)
当時の状況: 翁長雄志前知事の急逝に伴う選挙で、自民・公明などが推す佐喜真淳氏との事実上の一騎打ちでした。
情勢調査の傾向: 知名度で勝る玉城氏が先行・あるいは優位に進めていると報道されることが多く、佐喜真氏が猛追する展開でした。最終的には玉城氏が約39万票(過去最多得票)を獲得し、約8万票の大差をつけて当選しました。
・2022年(2期目当選時)
当時の状況: 現職の玉城氏に対し、再び挑んだ佐喜真氏、さらに下地幹郎氏が加わった三つ巴の戦いでした。
情勢調査の傾向: メディア各社の調査では、序盤から玉城氏が安定して優位・先行していると報じられ、最後までそのリードを保ちました。最終的に2位の佐喜真氏に約6万5000票の差をつけて再選を果たしています。
今回の2026年沖縄県知事選のように、複数の主要メディアの情勢調査([読売新聞](https://www.yomiuri.co.jp/election/20260906-GYT1T00163/)や[朝日新聞](https://www.asahi.com/articles/ASV962S1RV96UZPS001M.html)など)で「対立候補(古謝氏)に先行を許している」「激しく追う展開」と報じられたのは、玉城氏にとって今回が初めての経験となります。
ただし、朝日新聞の調査では「有権者の4割」、読売新聞でも「2割強」が投票態度を明らかにしておらず、さらに[琉球新報・JX通信社](https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5500607.html)の調査(9月4日)では「横一線」と報じられていることから、今後の無党派層の動向次第で情勢がさらに変化する可能性が残されています。
34: ひよこちゃん(東京都) [US] 2026/09/06(日) 22:56:45.63 ID:S0VeOp4D0
うーん
やや、かあ
41: あるるくん(京都府) [ニダ] 2026/09/06(日) 22:59:58.84 ID:bnLzZvnn0
>>34
具体的な数字出せないから曖昧な表現にするしかないけど
やや先行ってのは結構差がある
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