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【w】韓国「腹立つ日本を外相が4年7カ月ぶりに訪問、おもてなしされる筈。現金化前に戦犯企業の謝罪と自発的賠償金を要求しよう」→「冷遇されただの弔問客にされた(怒




■韓国外交部長官、4年7ヶ月ぶりに日本訪問

先週土曜日(7月16日)、新任ユン・ドクミン駐日大使が日本に入国しました。平日に赴任しなければ特派員も働くことをお勧めします。

A社特派員:なぜ土曜日に来るの?C社特派員:仕事が絶えないグマン…

こんな会話が来ていったのですが、私は個人的に韓国外交部長官が4年7ヶ月ぶりに日本を訪問して会話をするということ自体は意味のあることだと思います。何の会話もないよりも望ましいことです。

過去4年7ヶ月は「日本の不信」、「韓国の怒り」が劇に達した時間です。2018年1月、文在寅政府の慰安婦合意破棄は、日本の政治権を超え、日本国民全体が「韓国は信じられない国」という考えを持たせました。

敵盤下長格である日本の反応に植民支配で誤浴の時代を過ごした韓国国民は怒るしかありませんでした。 ここに同年10月、強制徴用被害者の賠償と関連して最高裁判所が日本企業の責任を認めて賠償命令を下しました。日本はまた「1965年韓日請求権協定で既に終わったサインなのに韓国最高裁判所が不当な判決をした」と不信に不信を加えました。凄惨だった強制徴用朝鮮人たちの生活をよく知っている韓国国民は、日本に対してもっと激しい怒りを持つようになりました。このように「不信」と「怒り」の4年7ヶ月が過ぎました。

■日韓国がまず解決策を提示しなければならない■韓岸田首相が出る順番

実際、韓国と日本の間には輸出規制問題やムビザ入国再開など、私たちの生活に密接な影響を与える重要な懸案が多いです。しかし、強制徴用賠償問題がまるでブラックホールのようにすべての懸案を吸い込んでいます。慰安婦合意破棄問題よりも強制徴用賠償問題が今ではさらに解決しにくい宿題になりました。

朴ジン長官は今回の訪日で「日本企業の現金化(資産差し押さえ及び売却)が行われる前に強制徴用問題の解決策を見つけるために努力する」という言葉を何度も強調しました。一気に聞くと、韓国政府が一生懸命解決策を探すという言葉だけで聞こえます。それで、朴ジン長官訪日の記事を見て怒る国民も多いです。しかし、朴ジン長官の発言には隠れた意味があります。

朴長官は、韓国政府が「民官協議会」まで作り、強制徴用賠償問題を解決するために実際に多くの悩みをしていることを日本に説明しました。だから日本もそれに対応する努力をしてほしいというのが朴ジン長官が岸田首相と林外務相に会った本当の理由です。

具体的には、「日本企業の現金化前に」戦犯企業が被害者に謝罪したり、自発的な賠償金を出すようにすることです。簡単に言えば、事が起こる前に岸田首相が出なければならないということです。両国国民が一人の譲歩もできない鋭敏で鋭敏な過去史問題を解決する上で、韓国外交部が日本に求めた方案はそれなりに合理的であると考えられます。しかし、問題は日本です。

■調文客に転落した朴ジン長官

文字通り4年7ヶ月ぶりに隣国韓国の外交部長官が難しい足を踏みました。当然極端なおもてなしを受けると思いました。しかし、現実は恥ずかしさの連続でした。

どの国になったのか、両国間の外交長官会談をすれば「みんな発言」として本会談に入る前、メディア報道のために徳談を交わすのが慣例です。決める言葉がなければ天気の話でもあります。しかし今回のパクジン-林会談では「みんな発言」がありませんでした。

また、両国外交長官会談が終われば、互いに協議した内容をまとめて共同記者会見を行います。お互いにフレーズを調整し、両国の言語で誤解がないように慎重に準備します。ところがパクジン-林会談ではこの「共同記者会見」もありませんでした。岸田首相との出会いではさらに荒涼としました。朴ジン長官と岸田首相が出会う場面はまったく撮影ができないということです。記者の首相官邸の出入りも防ぎ、遠くから撮ることもできないそうです。

朴ジン長官と20分ほど面談した岸田首相は主に話を聞いて、「1965年の韓日修交以降に構築された友好関係を基に、すべての懸案を解決する必要がある」という話ほどをしたそうです。面談が終わった後、岸田首相は略式記者会見をしました。固い表情で現れた岸田首相は18秒短いコメントをしては質問も受けずに急いで席を離れました。

「朴ジン長官から尹大統領の安倍元首相ソガーに対するジョーのメッセージが伝えられ、私が感謝の意を伝えてほしいと言った。そんな話が来ていった」時間を見てみると18秒です。ある日本の記者が「首脳会談の話が出たのか」​​と質問したが、首相は背中を振り返って行ってしまいました。強制徴用賠償問題や慰安婦合意問題など日韓間の核心懸案は一切言及していないのです。

結局岸田首相によって、パク・ジン長官はいつか「照門客」に転落してしまいました。

■安倍遊訓政治の始まり

日本はなぜそうしたのでしょうか。安倍元首相のためです。

元々岸田首相は今回の選挙を勝利に導いてから自民党内の強硬派である「アベパ」を押してしまい、自分だけの政治を繰り広げるつもりでした。内閣挨拶も自分勝手にして自民党当直人事権も振り回すことを考えました。安倍の力を差し引いた後、「岸田表政策」を出す計画でした。ところが、選挙2日前安倍元首相が銃に当たって隠れる事件が発生しました。

「日本の復活のために一生を捧げ、怪漢の銃弾に有名を異なった」安倍元首相は今、日本では殉教者のように崇められています。安倍の死後、求心点を失って没落すると思った保守強硬派も、このような雰囲気に乗ってむしろ強く結集しています。彼らは生前に安倍元首相がした主張と政策をまるで「ユフン」のように伝播しています。

岸田首相と林外務相が朴ジン長官を寛大にしたのは、「日本保守派」の気づきを見ることができないからです。もし大いに韓国と妥協する姿を見せた間、保守強硬派の反発にぶつかるしかありません。狂気の若い日本の保守強硬派たちの怒りが岸田首相に向かう場合、たぶん首相席から降りてくるべきかもしれません。(以下略

[2022.7.20](韓国語・機械翻訳
https://news.v.daum.net/v/20220720173707590



   「極端なおもてなしを受けると思いました」だって


   草


   最後がアベガー


   おもしろすぎるだろw

















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