コメント 大谷翔平、WBC出場を自身のインスタで発表「日本を代表して再びプレーできることを嬉しく思います」
大谷翔平がWBC出場表明!🔥
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) November 25, 2025
「日本を代表して再びプレーできることを嬉しく思います」
自身のインスタで2026年WBC参加を発表
(via:shoheiohtani / IG)#大谷翔平 #ドジャース pic.twitter.com/NSd2KdtSA2
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大谷翔平がWBC出場表明!🔥
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) November 25, 2025
「日本を代表して再びプレーできることを嬉しく思います」
自身のインスタで2026年WBC参加を発表
(via:shoheiohtani / IG)#大谷翔平 #ドジャース pic.twitter.com/NSd2KdtSA2
The #WorldBaseballClassic championship was like a movie 🎬🔥
— FOX Sports: MLB (@MLBONFOX) March 26, 2023
Relive the epic showdown between USA and Japan on the world's biggest stage 🌎⚾️ pic.twitter.com/fNiFEcE5u8
#WorldBaseballClassic選手権は映画みたいでした🎬🔥
世界最大の舞台でのアメリカと日本の壮大な対決を追体験 🌎⚾️
なに言ってるか分からんが鳥肌立った
FOXありがとう
ほんと漫画みたいな試合だったな
この入場初めて見た
落合博満氏も興奮「やった~!」侍ジャパン14年ぶり3度目のWBC制覇祝福 「投手力の勝利でしょう」
現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が22日、「落合博満のオレ流チャンネル」公式ツイッターを更新。動画で第5回WBC決勝米国戦に勝利し、14年ぶり3度目の世界一に輝いた栗山ジャパンに祝福の言葉を送った。(以下略
#WBC #侍JAPAN 優勝おめでとうございます!#落合博満 も観戦
— 【公式】落合博満のオレ流チャンネル (@ochiaioreryu) March 22, 2023
「公平な目で観る」と言っていましたが試合が終わった瞬間この喜び様
野球少年です! pic.twitter.com/Z3NgBnH0fA
全文はリンク先へ
[スポニチ 2023.3.23]
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5fe580b1d94e9841c3fcad5661d815ac94bf0d9
【WBC】ムネリン 侍のアニキ・ダルビッシュをMVP指名「2000万くらい使ってます」
第1回、第2回WBCで世界一に輝いた栃木ゴールデンブレーブスの「ムネリン」こと川崎宗則内野手(41)が、TBS系の情報番組「ゴゴスマ」に出演し、ダルビッシュ有投手(36=パドレス)を個人的なMVPに指名した。
国際大会を知るムネリンがプッシュしたのは、精神的支柱としてチームをまとめ上げたダルビッシュの貢献度の大きさだった。
「今回、決起集会も5~6回、開いてます。多分、彼は2000万くらい使ってます。とんでもなく野球選手、食べるので。しかも高級焼き肉店ですし。ダルビッシュ有くんのおかげで、先発投手たちもボールの慣れとか、メジャーの対策とかもたくさんできた。僕は有くんにMVPをあげます!」。
ダルビッシュとは親しい間柄で、面倒見の良さや野球に関する豊富な知識量を持つことを知っている。
「たくさんのことをね。ボールのこともそうですし、移動の時差ぼけ対策も佐々木朗希選手とかに話していたので。実は有くんが見えないところでも働いていたと思います」とうなずいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/554b04f34b9e07a8f94d90c586950a921282d660
🇯🇵🔥#WBC2023 #TeamJapan pic.twitter.com/NXm0Nt3t3M
— ダルビッシュ有(Yu Darvish) (@faridyu) March 5, 2023
沢山のファンの方々が足を運んでくださった宮崎合宿がおかげさまで無事終わりました😊
— ダルビッシュ有(Yu Darvish) (@faridyu) February 27, 2023
最高の仲間と1日でも長く野球が出来るように頑張ります💪#WBC2023 #TeamJapan#TeamUdagawa pic.twitter.com/V994tnRCcO
侍ジャパンが熱戦を制して09年大会以来、3大会ぶりの世界一に輝いた。大谷翔平投手(28=エンゼルス)は「3番DH」で出場し、1点差の9回にDHを解除して登板。エンゼルスの同僚で米国代表の主将であるマイク・トラウト外野手(31=エンゼルス)を抑え、マンガのようなストーリーで世界一に導いた。
試合後の現地メディアから「ちょっと真剣な質問をしたいんだけど、どこの惑星からきたの?」という質問を受け「日本の田舎というか、本当にチームも少ないようなところでやってた。日本の人たちからしても、頑張ればこういうところでできるんだっていうのは、本当によかったんじゃないかなと思います」と故郷岩手を思い浮かべながら話した。
さらに輝かしいキャリアでも最高の瞬間と認定。「今のところトップじゃないかなとは思います。本当にこのシチュエーションで投げるっていうのはなかなかあることではない。緊張しましたけど、本当に感謝のほうが大きかったのかなと。アメリカの舞台で投げられて本当に感謝しかない」と感謝を強調した。
[日刊スポーツ 2023.3.22]
https://news.yahoo.co.jp/articles/dba3e25d3c0c722428f1ed3dba43c9ba4972a465
大谷翔平の試合後インタビュー。
— ジェフ・フレッチャー⚾️ShoTime Talk (@ShoTimeTalk) March 22, 2023
トラウト相手に、「打たれても抑えても、悔いの残らないような球を投げたいと思っていた」pic.twitter.com/A18ilCiKny
子供の頃から憧れていたというアレックス・ロドリゲスとデービッド・オルティースにインタビューを受ける大谷翔平。
— ジェフ・フレッチャー⚾️ShoTime Talk (@ShoTimeTalk) March 22, 2023
WBC優勝はこれまでの野球人生で最高の瞬間かと聞かれ、「今のところトップじゃないかと思います」。
pic.twitter.com/XzSayZiBpQ
やったーー #WBC 侍ジャパン 優勝しました!!! pic.twitter.com/7WOxWTyP2p
— 牧原秀樹 まきはらひでき 衆議院議員 自民党 埼玉5区 (@hmakihara) March 22, 2023
Undefeated Team Japan secures its 3rd #WorldBaseballClassic title! pic.twitter.com/ehM62luyw9
— World Baseball Classic (@WBCBaseball) March 22, 2023
栗山監督「アメリカを倒すために来た」…東京プールから7戦負けなし、有言実行で夢の結実
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦が21日(日本時間22日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、野球日本代表「侍ジャパン」が米国代表を3-2で破り、2009年の第3回大会以来、3度目の世界一に輝いた。ダルビッシュ有投手(パドレス)と大谷翔平投手(エンゼルス)がリリーフ登板する総動員。日本を代表する2投手の“世界一リレー”もあり、栗山英樹監督は悲願を達成した。
米国代表と決勝戦で戦うのは初めてだった。メジャーリーガーが並ぶ、銀河系軍団にも侍ジャパンは臆することはなかった。日本は2回。先発・今永昇太投手(DeNA)がトレイ・ターナー内野手(フィリーズ)にソロを浴び、先取点を許すも、その裏に村上宗隆内野手(ヤクルト)が右翼席へ同点ソロ。ラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)の内野ゴロで逆転に成功した。
3回からマウンドに上がった2番手・戸郷翔征投手(巨人)が2回を無失点に抑える好リリーフを見せた。直後、岡本和真内野手(巨人)が貴重な左中間への本塁打を放って、1点を加点。5回から3番手の高橋宏斗投手(中日)もマイク・トラウト外野手(エンゼルス)、ポール・ゴールドシュミット内野手(カージナルス)から三振を奪うなど好投。若き投手陣が粘りの投球を見せた。
8回からはダルビッシュが登板。しかし、カイル・シュワバー外野手(フィリーズ)にソロを浴び、1点差に迫られた。そして最終回。「3番・指名打者」で出場した大谷が登板。無失点に抑え、接戦をものにした。
2006年、2009年と優勝した日本は2013年はプエルトリコに1-3、2017年は1-2で米国に準決勝で敗れた。20日(日本時間21日)のメキシコとの準決勝では9回にサヨナラ逆転勝利を収め、そのままの勢いで決勝もメジャー軍団を破った。栗山監督が「アメリカを倒すために来た」と話していた通り、有言実行。“最強チーム”の呼び声高く、日本列島に大きな感動と興奮を与えてくれた侍ジャパンは最後に大きな贈り物をマイアミから届けてくれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fc20b5a0263f2459b11ab89eb35bf6814a31d08
◇WBC決勝 日本―米国(2023年3月21日 米・マイアミ)
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミの「ローンデポ・パーク」で日本と米国による決勝戦が行われた。日本は09年第2回大会以来、3大会ぶりの世界一を目指し、大一番に臨んだ。
試合前の声出しを担ったのは、大谷翔平(エンゼルス)だった。「僕からは1つだけ」と語り始めた。(以下略
全文はリンク先へ
[スポニチ 2023.3.22]
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f45171d9e07171b72f8e10606e167a3c02a9362
2023 WORLD BASEBALL CLASSIC™
— 野球日本代表 侍ジャパン 公式 (@samuraijapan_pr) March 21, 2023
決勝 日本🇯🇵 vs 🇺🇸アメリカ
世界一奪還へ!決勝戦はまもなくプレイボール!
▼侍ジャパン試合速報https://t.co/PnCFO1PH8P#侍ジャパン #WorldBaseballClassic pic.twitter.com/HmJZD38dsV
2023 WORLD BASEBALL CLASSIC™
— 野球日本代表 侍ジャパン 公式 (@samuraijapan_pr) March 21, 2023
決勝・アメリカ戦の円陣声出しは #大谷翔平 選手!
▼侍ジャパン試合速報https://t.co/PnCFO1PH8P#侍ジャパン #WorldBaseballClassic pic.twitter.com/VASNb5iBJV
ヨッシャ!!サヨナラだ! pic.twitter.com/Kn4sJRXNcf
— 海乱鬼 (@nipponkairagi) March 21, 2023
【侍ジャパン】劇的サヨナラ勝ちで3大会ぶり決勝進出!スター軍団米国との頂上決戦へ(スポーツ報知) https://t.co/Q6ElInOaWl
— 🇯🇵リンP🇯🇵安倍さんありがとうございました🇯🇵 (@wb_rin_p) March 21, 2023
負けるかと思った・・・
メジャーで活躍する大谷翔平選手やロッテの佐々木朗希投手ら「侍ジャパン」のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)での雄姿に日本中が沸いている。その熱狂ぶりはテレビ中継の視聴率にも反映されている。
「今月9日に行われた対中国戦は8-1で快勝し、平均世帯視聴率は、41.9%。さらに10日(金)の韓国戦はWBC史上最高となる44.4%、11日(土)のチェコ戦は43.1%、12日(日)のオーストラリア戦は43.2%。テレビ離れが叫ばれるなかでこれは驚愕の数字です(視聴率はいずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)」(テレビ誌デスク)
それにしてもふに落ちないのが各テレビ局間で明らかになった温度差だ。
「中国戦、韓国戦はTBS系。チェコ戦、オーストラリア戦はテレビ朝日系が放映。日本の出場が決まった16日の準々決勝はテレ朝、そして21日の準決勝はTBS、22日の決勝戦はテレ朝が放送することが決まっている。つまり、今回は、TBSとテレ朝の独占放送です。NHKや日テレ、フジ、テレ東の4局は、スポーツニュースでは取り上げるものの、試合の放送は全くありません」(前出のテレビ誌デスク)
そもそもこの4局はなぜ、WBCの試合中継権を手に入れなかったのか。
■放映権料は高騰
「高騰する放映権料が理由」と証言するのは事情に詳しい大手広告代理店関係者だ。
「WBCは組織が一枚岩ではなく、興行と中継の権利が一緒でないなどいろいろな声が飛び交っていたが、結局は高騰する放映権料と視聴率をてんびんにかけた結果、各局が出した結論です。TBSとテレ朝は今回の放映権料として推定20億~30億円を支払ったといわれています」
かつてのWBCの放映権料は10億円程度が相場だったという。ところが今回は大きく様変わりしたのだ。
「まずFOX Sportsが参入してきて放映権が跳ね上がった。さらにスポンサーに三菱UFJ銀行、コナミデジタルエンタテインメント、花王、興和、日本コカ・コーラなどナショナルクライアントが名を連ねたことから、さらに放映権料がアップしたんです。最終的には通常の2~3倍に跳ね上がった。さらには、各テレビ局の懐事情も関係しています。NHKは受信料値下げによる制作費の圧縮。日テレは今年度も赤字覚悟で巨人戦を放映しなければならないため予算不足。フジテレビはキー局最下位の視聴率で営業的にアップアップしている。テレ東はそもそも体力的に放映権料を支払えない」(前出の代理店関係者)
一方、こんな声も伝え漏れてきた。
「そもそもTBSもテレ朝も実は、悲鳴を上げている。高視聴率はうれしいが完全な赤字でしょう。ではなぜ、放送するのか? 視聴者サービスと局の好感度イメージアップに他ならない。次回大会はこの2局も赤字のためWBCから撤退するといわれています」(キー局編成関係者) (以下略
全文はリンク先へ
[日刊ゲンダイ 2023.3.15]
https://news.yahoo.co.jp/articles/5281c087cb190be65c94c673aceafade5cec16f7
※関連スレ
侍ジャパンWBC「日韓戦」世帯視聴率44・4%!今年1位&WBC歴代1位更新 4試合連続40%超え ★11
![]()
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1678829281/
WBCで3大会連続1次ラウンド敗退の結果に終わった韓国代表が14日、仁川空港に帰国した。複数の現地メディアが伝えた。日本戦の大敗など屈辱的な敗退となった中、イ・ガンチョル監督は「申し訳ないという言葉しかありません。すべて私を非難してほしい。選手達は本当に準備も練習もたくさんしたが、私の力不足。選手達への非難は控えて、私に全部してほしい」と、繰り返し頭を下げた。
指揮官が懺悔する中、選手達は到着ゲートを出ると、それぞれが急ぎ足で帰路についたという。この対応を現地メディアは批判的に報じた。「スポーツソウル」は「最低限の礼儀もなかった1次ラウンド脱落という衝撃的な成績。脱落してからも最後まで応援した国民に対して、真心を込めた謝罪と反省は当然のこと。しかし、太極戦士の最後の姿は最低限の礼儀も尊重もなく、指揮官だけが残って、謝罪した」と、断じた。
「スポーツ朝鮮」は2014年ブラジルW杯で最悪の成績を収めたサッカー代表が、空港で頭を下げ、次大会での活躍を誓ったことを引き合いに出した。当時、ファンから飴を投げられ波紋を呼んだが、「サッカー代表は成績によって、(解団式を)やらないということはない」とし、これを「太極マークをつける選手として当然しなければならない礼儀だ」と説明。野球代表については、メダルなしに終わった21年東京五輪でも公式的な対応がなかったとし、「08年北京五輪、09年WBC準優勝の時は空港で盛大な歓迎式が開かれた。うまくいけば盛大な歓迎式、できなかったら帰国の挨拶もない野球代表チームの姿は、日々発展するサッカー代表とはあまりにも違いすぎる」と、怒りを込めて報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6f26eb1fb69b5a6b7311fb0b3953b3342391987
※補足
今大会限りでの代表引退を表明した主将のキム・ヒョンス外野手は「選手たちがプレッシャーを払拭できるようにするのが一番の課題だ」とコメント。「強化試合でも本番でも最善を尽くしたが、勝たなければダメだというプレッシャーに苦しんだ。私だけでなくみんな過度に緊張し、実力を発揮し切れなかった。重圧を感じるだけでなく、野球を楽しめる環境を作ることが重要なのだと考えさせられた」と振り返る。プールBで対戦した日本やチェコ、オーストラリアの選手たちからは終始笑顔がこぼれていた。そんな対戦相手から感じ入る部分があったのかもしれない。(略
日本代表との違いに言及したのが、パドレスで活躍するキム・ハソン内野手だ。大会直前、パドレスのチームメイトであるダルビッシュ有のSNS投稿を見て気づかされるところがあったと明かす。
「ダルビッシュのインスタグラムをチェックしたら、(日本代表の選手たちが)みんなで飲み会をしているものがあったんだ。実を言うと、韓国代表チームにはそういうところがなかった。私自身は3年数か月ぶりの代表活動で、外に出かけるのさえ負担だと考えていて……。国際大会ではそういう雰囲気作りが大事で、結果に繋がるのだということ。日本もオーストラリアもチームとして本当にまとまりがあったと思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0860f9611a9fb1c28d612c226c6a2ab54ed89eb8