コメント ( ´_ゝ`)法政大名誉教授「都知事選の結果の背後に日本人の読み書き能力の急激な低下」「人々は政策を読めない、理解できないという前提の候補者に票が集まった」
都知事選は「本を読めない人」の多さを印象づけました。いったい読書は何の役に立つのか? を、『未明の砦』が書いてくれています。 pic.twitter.com/HPwg7BAKsi
— 田中優子 Yuko TANAKA (@Elephant1372456) July 29, 2024
くやしいのう
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都知事選は「本を読めない人」の多さを印象づけました。いったい読書は何の役に立つのか? を、『未明の砦』が書いてくれています。 pic.twitter.com/HPwg7BAKsi
— 田中優子 Yuko TANAKA (@Elephant1372456) July 29, 2024
連合会長「立民は共産と距離縮まった」 都知事選で懸念https://t.co/RNPQYLiJDv
— 日本経済新聞 政治・外交 Nikkei Politics (@nikkeiseijibu) July 19, 2024
今日ワシが皆さまに是非ご覧戴きたいのが
— ねこZ3 (@NecoZi3) July 25, 2024
連合の清水事務局長の都知事選に対する総括
榛葉幹事長よりも更に厳しくまた的確な分析
立憲共産党について、けちょん‐けちょんに批判していますのでね。
5分とちょっと長いですけど、字幕をつけましたので、無音でも楽しめますから是非どうぞ。 pic.twitter.com/ih7QJD4s9z
共産党員「共闘は事実じゃないか。蓮舫さんとがんばったのに」記者への抗議に野党関係者からも疑問…128万3262票を誇るべき、わかってくれる人はいる
立憲関係者が嘆き「蓮舫さんはどうしてしまったのか」「ネットでバトルして、いちいち反応して弁護士だの新聞社へ抗議だの、蓮舫さんはどうしてしまったのか」
立憲民主党の市議会関係者(40代)が心配そうに語る。非自民系の支持者ばかりが集まる場にも関わらず異口同音に「蓮舫さんはどうしてしまったのか」だった。
「政治家でも、元政治家でも誰でもネットで声を上げるのは自由です。でも記者の書き込みにあの反応はね。ネットで面白がるのはごく一部で、有権者の多くはひいてしまいます」
元参議院議員の蓮舫氏のこと。7月7日の東京都知事選に立候補するも、現職の小池百合子氏に大差をつけられての敗北、知事選は現職有利とはいえ、その差は立憲民主党だけでなく「共闘」した日本共産党も落胆の色を隠せなかった。
「離党して、参議院議員を辞めての覚悟は見事でした。結果はともかく選挙は水物で仕方がないけど、その後の姿勢が大切では」
蓮舫氏はいまやすっかり「ネットを賑わせる人」になってしまっている。7月16日、X(旧Twitter)上の記者のポストに対して「弁護士と相談しているところです」、その記者の所属する新聞社に「抗議ならびに質問状を出したい」とポストした。
共産党員「共闘したのは事実じゃないですか。蓮舫さんとがんばったのに」
これについては別の場で日本共産党の方々とも話をすることができたが、蓮舫氏の行動を「よくわからない」とこちらも
異口同音に語っている。ネット上では「共産党べったり」の部分が気に障ったのではという意見が散見される。70代党員の話。
「べったりなんて言い方は気に入らないけど、共闘したのは事実じゃないですか。蓮舫さんとがんばったのに、よくわからない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6bb43e88c6eca8e4d453739fd00574170fce8caf
(略
立憲内では告示前から「しらけムード」も
蓮舫氏の失速で、立憲内の雰囲気はどうなっているのか。
「蓮舫氏はもともと党内からも『挨拶しても無視される』『泉健太代表を表立って批判しすぎ』などと、あまりよく思われていませんでした。蓮舫氏に近い一部の議員は蓮舫氏の当選を信じて力を入れていますが、その他の蓮舫氏と距離を置く議員の中には『どうせ小池氏の勝ちでしょ』といったしらけムードも出てきています」(立憲議員)
立憲内では早くも「蓮舫氏が都知事選で負け、衆院選に出た場合、参院選や都知事選と違って、小さな選挙区でのどぶ板選挙ができるのか」と冷ややかな声も上がっているという。
そんななか、泉氏は14日の会見で、都知事選での蓮舫氏への推薦を見送り、支援にとどめることを明らかにした。
https://shueisha.online/articles/-/250828?page=3
7/18(木) 11:12配信 日刊スポーツ
7月7日の東京都知事選に出馬した前参院議員の蓮舫氏(56)は18日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、自身に対するさまざまな評価や批評に対する思いをあらためてつづった。
蓮舫氏は、「蓮舫さんに『黙った方が戦略的にいい』と言ってる、有識者枠の男性たちは、蓮舫さんと同じ怒りを共有する数多の無名の女性達が見えてないのかな。それはその女性達にも『黙れ、これまで通り』と言ってるのと同じなんですよね。でもその女性達も社会の構成員であり有権者だったりするわけです」とした第三者のX投稿を引用。
「そう。そして謎の『戦略的に』との上から目線。私の人生、勝手に戦略を立てないでほしいな。
私は黙らないよー。私だけの問題じゃない場合は特にね」と投稿した。 (以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/95321db66969ebe9a2bd152bf733fdb3b5d71cbd
そう。
— 蓮舫🗼RENHO🇯🇵 (@renho_sha) July 17, 2024
そして謎の「戦略的に」との上から目線。
私の人生、勝手に戦略を立てないでほしいな。
私は黙らないよー。
私だけの問題じゃない場合は特にね。 https://t.co/doytHVbfcY
島根・丸山知事
— 平野よしたか@JCP衆院東京22区(調布・狛江・三鷹) (@yumemigachi24) July 15, 2024
「蓮舫さんが選挙が終わっても、なおこれだけ理不尽なバッシングを受けている…」
「なぜ女性が勢いよく物事の問題点を力強く指摘するとそういうバッシングを受けるのか…女性への蔑視や差別に近い」
蓮舫さんの挑戦をリスペクトして続けます。
今日は三鷹駅。 https://t.co/ukxJRotbZM pic.twitter.com/MeSNZ0Mp5G
今野忍@shinobukonno
政治記者、解説者。新聞記者として首相官邸や防衛省に加え、自民、公明、民主、維新などの与野党担当として、二度の政権交代を取材してきました。菅前総理や岸田総理の番記者も歴任し、10年以上前から取材しています。趣味は接近格闘技クラブマガ。発言は個人の見解です。リツイートは必ずしも賛意を示すものではありません。
https://x.com/shinobukonno
現職に挑戦した私の敗因を、現職を支持した貴女が評論ですか。
— 蓮舫🗼RENHO🇯🇵 (@renho_sha) July 14, 2024
私は今回公契約を活用した労働条件改善を強く提案。若者の雇用環境改善も提案しました。
本来、労働者を守る連合が要求する内容でもあります。
組合離れはこういうトップの姿勢にもあるかもしれませんね。
https://t.co/iBXbBlp9L0
ザ蓮舫さん、という感じですね。支持してもしなくても評論するのは自由でしょう、しかも共産べったりなんて事実じゃん。
— 今野忍 (@shinobukonno) July 15, 2024
確かに連合の組合組織率は下がっているけど、それは蓮舫さん支持しなかったかではないでしょう。自分を支持しない、批判したから衰退しているって、自分中心主義か本当に恐ろしい https://t.co/cCGqMNWSqh
あまりに理不尽な蓮舫さんへのバッシング。こんなことがまかり通っていて、どうして「女性の政治参加」がすすむでしょうか。真剣に考えなくてはなりません。 https://t.co/JPkJFDwsfL
— 志位和夫 (@shiikazuo) July 14, 2024
女だから叩かれてるわけじゃない
属性関係ないよね
小池都知事も連合会長も女だし
杉田水脈議員への中傷は比じゃないよ
( ´_ゝ`)蓮舫「嘘を放送して経緯も振り返らず終わらせる番組を私は一切信用しません」https://t.co/uhQsm3bQN7
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 15, 2024
選挙が終わって訂正。
— 蓮舫🗼RENHO🇯🇵 (@renho_sha) July 14, 2024
そもそも、放送内容は台本に書かれ、局アナのコメントも原稿がある。
それを誰もチェックできずに「嘘」を放送した経緯も振り返らずに終わらせる番組を私は一切信用しません。 https://t.co/RCwnn3ZBiS
石丸伸二氏「自民党は限界なのかな」「トップに据えるなら入ってもいい」https://t.co/ifBCWda9QA
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 14, 2024
「私をトップに据えてくれるなら、自民党に入ってもいい」
「でも、ないでしょうね。それ位、思い切れるなら、それはきっと、これまでの自民党ではなくなっている」
蓮舫氏「女、政治家、負けた。何言ってもいい構図。すごいよね」都知事選のバッシングに違和感
7月7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)は13日、自身のインスタグラムでライブ配信を行い、落選して1民間人になった自身に対するメディアの関心やバッシングなどについて思いを語った。
長男と対話する形で配信を行った蓮舫氏。
「私、今ね、初めて名刺がない立場になった」と口にしながら、長男に「どうすんの?」とツッコまれると、大笑い。
「どうしようかなと思ってるんだけど、それなのに、週刊誌が狙っていて、朝のうるちゃん(飼い犬のうるる)との散歩を撮影して、『朝の愛犬との散歩を撮影しました。ついては質問にお答えください』とくる。私、今民間人だよねって思うのに、まださらされるんだと」と、公人だった国会議員時代と環境が変わらないと主張。
「何をやってもいいんだという空気はどこかで止めとかないと、政治家になる女の子も男の子も手をあげられなくなる。なんでもさらさないと公人になれないというのはやっぱり、違うよね」と長男に話しかけると、
長男は「いじめの構図だなって思う。蓮舫が何かに対して声をあげることがすべて批判ってとられるんだと、息子じゃなくても思う」「補足でもネガティブな意見になるのかと、そうとらえる人もいるのかとあらためて思った」と感想を口にした。(略
蓮舫氏は「私ごととして見たら『言ってれば』くらいの勢いなんだけど、次の子たちや今、政治家をやっている子たちが、ここまで強くなれないと思った時に、だめだな、ちゃんと言わなきゃって思った」と、納得できないことには反論することを決めた経緯を説明。
「女、政治家、負けた。何言ってもいい的な構図で、すごいよね」とも口にした。
「これから政治家になりたいと思う子たちが、女性だからたたかれると思われるのはいやだな」という長男に「イラッとする」「それをつくった要因が私となるのもいや。そっちなの。だったら民間人でも声をあげる」と述べ
「あげた声は残る。『虎に翼』じゃないけど、その声は必ず、だれかの力になることがある。だれかの力になるなら、いいなあと」と主張。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e12148491d48d0faa905e12c692f72c1884cbd68