コメント ( ´_ゝ`)日テレ「日本で大衆迎合主義が表れてきた」「『政治エリートやメディアは腐敗している』と社会を煽り人民と対立させる。エスカレートすると危険」
「政治エリートやメディアは腐敗している」……“ポピュリズム”なぜ日本でも? 共通点に「下品な言葉」も【それって本当?】#参議院選挙https://t.co/gbZIpnDgVO
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) July 19, 2025
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「政治エリートやメディアは腐敗している」……“ポピュリズム”なぜ日本でも? 共通点に「下品な言葉」も【それって本当?】#参議院選挙https://t.co/gbZIpnDgVO
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参院選期日前投票、過去最多に - 18日時点、前回比1.33倍https://t.co/QfWiIcn5FP
— 共同通信公式 (@kyodo_official) July 19, 2025
値打ち語り「今度は共産党」
参院選 大激戦の中あす投票
日本の命運がかかった参院選は20日の投票日を前に各党が1票をあらそう大激戦・大接戦を展開しています。日本共産党は、党支部・後援会員、サポーターたちがSNS拡散、大量宣伝、支持拡大の担い手広げや対話に懸命に取り組んでいます。その中で、共産党が財源論を示して消費税減税を提案していることや、医療崩壊をくいとめる政策など、共産党ならではの値打ちを語ると「知らなかった。比例代表は共産党に入れます」と共感・支持する人が広がっています。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-07-19/2025071901_01_0.html
差別発言が平気で口をついて出る。「排外主義でない」「差別でなく区別」といくら繕っても、本音を隠しようがない。訂正したようだがその場で起きた笑い声にも戦慄を覚える。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) July 18, 2025
日本の植民地支配と侵略戦争の歴史と責任をつゆほども自覚しない者に、政治を委ねることはできない。https://t.co/ZvEqZDCRWZ
日本でくらし、働く、コミュニティの一員である外国人に、すでに不安が広がっている。誤った情報で世論を誘導し、差別と分断を広げることは断じて許されない。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) July 19, 2025
「反日の日本人」「非国民」などといい矛先は早くも拡大。排外主義の行く末は、「差別される側」を際限なく広げる。https://t.co/OVieZqgAQV
外国人 立民・野田氏「日本人と同様に遇す」、参政・神谷氏「立民は外国人参政権をやる」https://t.co/hVjE10EuhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 18, 2025
立憲民主党の野田佳彦代表と参政党の神谷宗幣代表は18日、それぞれ同党候補の応援演説を行い、外国人問題などについて互いの党の姿勢を批判した。
#松尾貴史のちょっと違和感
— 毎日新聞徳島支局 (@tokushima_mai) July 13, 2025
「#日本人ファースト」 国の衰え感じさせる言葉
確かに沖縄での在日米軍人がかかわる事件などをみると、日本人の人権などが後回しにされている印象を受けるが、今「日本人ファースト」を口にする人々が念頭に置いているのは…https://t.co/Y6xuYMO5d5
「『日本人ファースト』で日本が失うのは今の生活水準」外国人ドライバー支援会社社長が警鐘 バス運転手不足で「このままだと路線維持できない」 https://t.co/pheB4ryjXm
— 外国人人権法連絡会 (@jinkenho) July 17, 2025
立憲・野田氏「生活者ファーストの政党が必要。排他主義はいけない」 https://t.co/lR1fCYSrv4
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 18, 2025
国民・玉木氏、自公過半数割れ情勢に「野党にも大きな責任かぶさる」 https://t.co/4kk40Y7XGD
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 17, 2025
参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師… https://t.co/A2qM2PFPvw pic.twitter.com/MR9ZhTPRCa
— 仁藤夢乃 Yumeno Nito (@colabo_yumeno) July 17, 2025
7/18 15時から緊急記者会見を行います。 https://t.co/gB8Qkg3ndT
— 仁藤夢乃 Yumeno Nito (@colabo_yumeno) July 17, 2025
仁藤夢乃 Yumeno Nito@colabo_yumeno
参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師
完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。
警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。
加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。
参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。
警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。
私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。
暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。
午前1:11 · 2025年7月18日