コメント 関西学院大学のアシスタント教授(中国籍)、ドラッグストアで現行犯逮捕 万引き容疑
中国籍の36歳関学大助教、万引き容疑で逮捕…栄養補助食品1点をバッグに入れる#兵庫県警察 #神戸市
— 読売新聞神戸総局 (@yomiuri_kobe) August 6, 2026
▼記事はこちらhttps://t.co/qoj4RokUN8
ほーら名前でない
はい、不起訴
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中国籍の36歳関学大助教、万引き容疑で逮捕…栄養補助食品1点をバッグに入れる#兵庫県警察 #神戸市
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フィリピン国籍の外国語指導助手、女子生徒への不同意わいせつ容疑で再逮捕へ…複数の生徒が被害訴えるも県教委は警察に相談せず : 読売新聞 https://t.co/oDLvRtBpwa #ALT #わいせつ
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) August 5, 2026
【悲報】玉川徹、包丁男に発砲した警官の行動を「手続きが正しけりゃいいってもんじゃない!」と批判するも、専門家に即座に論破されてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) August 5, 2026
玉川(モーニングショー)
「結果として相手が亡くなった」… pic.twitter.com/yHV2FkiWdQ
玉川徹氏「射殺って話は訂正させていただきたい」警官が刃物男に発砲、搬送の被疑者が死亡した事件で私見(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://t.co/ZP41yiIksE
— Danmaru@『魔法科学の最終定理』Web小説家 (@Danmaru_novel) August 5, 2026
玉川氏は「警察官も自らの身を守って職務をしなければいけないっていう、それはもう大原則でその通りだと思うんですけど」「結果として相手が亡くなっているわけですよね。これは射殺になるわけですよね」「射殺する前に何があったかというと、これは死んでなかった場合にどういう罪だったのかって考えると、銃刀法違反と公務執行妨害ですよね。絶対に死刑にならない犯罪ですよね。それを警察官がいわゆる死刑にしてしまったということになりますよね、結果的には。死に至らしめたわけだから」
「だからやっぱりそれは正当なことであって法的にもそれは大丈夫だといっても、結果として殺してしまえばその重大性というのは大きいんじゃないかなと僕は思うんですよ」「だからそれは手続きが正しかったからいいんだという話に片付けられるのかなとちょっと感覚的に思いますね。それほどの罪だったのかという感覚がどうしても僕にあるので、やっぱり確保するということが目的なのであればテーザー銃であれ何であれ、殺さないで確保するということが大前提だと思うので、そのための手を警察は今まで尽くしてきたのかということで言えば、やっぱり尽くしてないってことになるのではないですか」
「今ちょっと入ってきたんですけど、拳銃によって死去したかどうかは分からないそうです、まだ今のところ。自分で包丁で刺してたみたいなので、そちらで死に至った可能性もあるので、そこはちょっと私も訂正させていただきたい、射殺って話はちょっと訂正させていただきたいと思います」
grokより
問)刃物を持って向かってきたなら、殺人未遂の正当防衛では?
おおむね合ってます。
玉川氏の発言は「銃刀法違反+公務執行妨害という死刑にならない犯罪を、結果的に警察官が死刑にしてしまった」という枠組みで語っていますが、これは事実の捉え方としてかなりズレています。
実際の状況
血だらけの男が包丁を持って暴れているとの通報
警察官が「刃物を捨てろ」と警告
従わず、刃物を向けたまま警察官に向かってきた
上空への威嚇射撃をしてもなお接近してきたため、左胸に発砲
この「刃物を持って向かってきた」行為自体が、警察官に対する急迫不正の侵害になります。刑法上の正当防衛(または警察官職務執行法に基づく職務執行)の典型的な場面です
相手がナイフを構えて接近してくる状況で、警告と威嚇射撃を経ても止まらない場合、生命・身体を守るために拳銃を使用することは、警察の銃器使用基準上も認められるケースです。府警も「発砲の要件を満たしている」と判断しています
玉川氏の論理の問題点
彼は「もし死ななかったらどんな罪だったか」という仮定で話を組み立てていますが、それは後付けの結果論です。重要なのは発砲時点で存在した危険性であって、逮捕容疑名が「銃刀法違反と公務執行妨害」だったかどうかではありません。刃物を持って警察官に向かってくる行為は、状況次第で殺人未遂や傷害(致死)の危険性が十分にあります
なので「殺人未遂に対する正当防衛(またはそれに準ずる職務行為)では?」というあなたの指摘は、方向性として正しいです。
【衝撃】住職が外国人観光客にマナー違反を注意すると、「もうすぐ中国の一部になるのに偉そうにしてたら消されるよ」#オーバーツーリズム の #京都 で違反行為横行 “逆ギレ”暴言に住職悲痛「敬意と配慮を」【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2025年2月23日) https://t.co/PDt382a4Rn pic.twitter.com/OcuiQnwdYv
— ちびネコ (@will_thought_jp) August 9, 2025
豊臣秀吉の妻“ねね”ゆかりの寺「高台寺(京都市東山区)」の塔頭『岡林院』で火事
— NewsNews.Today (@newsnews_today) August 3, 2026
続報:「全焼」だそうです…😨 pic.twitter.com/Atge0Vw376
京都のお寺、迷惑駐車を注意したら「中国の一部になるのに偉そうにしてたらケサレルヨ!」と怒鳴られる インバウンドに辟易https://t.co/Hktj3LYwK3
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) February 13, 2025
「基山町の神社に外国人が住み着いている」と通報 不法残留疑いでネパール国籍の男(22)逮捕 https://t.co/3KDIM14WQe
— Gengar7 (@Gengargengar7) August 4, 2026
grokより
問)佐賀は外国人住民が増えてるの?
はい、増えています
総務省の住民基本台帳に基づく人口データ(2025年1月1日時点)、外国人住民の増加率が大きい自治体
1位:北海道(+19.57%)
2位:宮崎県(+18.28%)
3位:佐賀県(+16.39%)
佐賀県で増えている主な在留資格は「技能実習」と「特定技能」です。
埼玉・飯能の山林に91歳遺体、関与ほのめかすベトナム人「腹が減って盗みに入り殺した」…在留資格なしhttps://t.co/SGV8ys7QY7
— 埼玉 西武所沢寝子景勝 (@kekeke2018) August 3, 2026
【埼玉】独り暮らしの女性(91)遺体遺棄、逮捕のベトナム国籍「腹が減って盗みに入った住宅で居合わせた女性を殺害した」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 3, 2026
最悪。おばあさん怖かったろうなhttps://t.co/RHt3dkSqgr https://t.co/t7ehxXN1Od
逮捕のベトナム籍男「腹がすいて盗み」 埼玉の山林で91歳女性遺体、窃盗目的で侵入か https://t.co/gRw6wKXXU3
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 3, 2026
ベトナム国籍の無職男(33)=住居侵入容疑で逮捕=が「腹がすいて盗みに入った。居合わせたので殺した」と供述していることが3日、県警への取材で分かった。
【通報】埼玉県飯能市の山中で91歳女性の遺体発見、殺害ほのめかすベトナム国籍の男から事情聴くhttps://t.co/vS56vVmB7B
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 2, 2026
警察の調べに対し、男が女性を殺害し飯能市内の山の中に遺棄したとほのめかしたことから、警察が捜索したところ、遺体の身元が判明したという。 pic.twitter.com/O9jxSZfoaU
カンボジア拠点の特殊詐欺で通訳か、26歳男逮捕…詐欺マニュアル翻訳などで報酬は月100万円以上 : 読売新聞 https://t.co/7wbvubrz8c #カンボジア拠点 #特殊詐欺事件
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) August 1, 2026
※補足
俳優さんじゃありません
総務省、LINEヤフーに厳重注意 利用者識別情報を外部に送信(朝日新聞) https://t.co/BjAHVFH1ns
— 鈍偶斎 (@Dongusai828) July 31, 2026
【発覚】LINEヤフーに厳重注意 利用者情報を無断送信https://t.co/oEiHNkF66B
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 31, 2026
2022年5月から今年4月3日までにLINEヤフーの業務提携先でアプリ開発をする会社が、「LINEポコポコ」などのゲームで利用者を識別する情報など約803万件を利用者に無断で外部に送信していた。
grokより
本件はLINEヤフーに対する行政指導で4回目となり、過去の大規模情報漏洩や機能不具合に続くもので、利用者情報の取り扱い体制に繰り返しの問題があることを示している。
問)総務省から行政指導が4回目?異常だよね?
はい、かなり異例です。大手プラットフォーム企業に対して、総務省から約2年半で4回も行政指導(厳重注意を含む)が続くケースは、極めて珍しい部類に入ります。
これまでの流れをざっくりまとめると:
2024年3月:大規模情報漏洩(不正アクセス)で1回目
2024年4月:上記に対する再発防止策が不十分として2回目
2025年3月:アルバム機能の不具合による通信の秘密漏洩で3回目
2026年7月:今回の利用者識別情報の無断外部送信で4回目
特にLINEは「通信の秘密」を扱うサービスなので、総務省の監視が厳しいのは当然ですが、それでもこれだけ短期間に繰り返されている点は「異常」と言って差し支えないレベルです。
今回のLINE GAME関連の外部送信(利用者識別情報など約803万件)は、2022年5月頃から2026年4月頃まで続いていたとされています。この期間中に、LINEヤフーはすでに複数回の行政指導を受けていました:2024年3月・4月(不正アクセスによる大規模漏洩関連)2025年3月(LINEアルバムの不具合関連)
つまり、総務省から行政指導を受け、再発防止策を進めている最中にも、このゲーム関連の無断外部送信は止まっていなかったことになります。会社側が把握していなかった(提携先の管理が不十分だった)というのが公式の説明ですが、「行政指導中も漏洩状態が続いていた」という事実は変わりません。