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【悲報】高市総理追及で自身が中傷されると嘆くいさ議員、更にデマで高市総理を貶める → 専門家に即バレで炎上中w




いさ進一氏のGDP改定批判に専門家が事実誤認と反論相次ぐ

いさ氏は高市早苗総理就任直後にGDP算出方法が変わり数字が急増したと批判したが、実際は総務省統計委員会で2025年7月に有識者が決定したもので、公明党が与党だった時代に議論が始まっていた。内閣府によると、2020年基準への改定は国際基準対応で名目GDPが4.4%上方修正されたが、高市政権就任前から専門家主導で進められていた。経済学者や有識者らが「陰謀論的」と指摘し、統計の独立性を守る透明プロセスが重要だと強調している。

最終更新:16 分前
https://x.com/i/trending/2064271840969916794




👑音速のGOX(2冠)⚡️@GOXGOXGOX2

さらに昨日のリハックの今野忍

いさ進一「みなさん知ってます?日本はGDPはドイツにも抜かれ、インドにも抜かれようかと思ってたら去年の12月(高早苗総理就任直後!)に内閣府が算出方法変えますって言ってGDPを何%も急増してインドに抜かれなくてよかったよかったって言ってるんですよ(呆」

今野忍「それは世界標準ではないんですか?なんか理由があるなら僕はいいと思いますけどね(きりっ」
※あきらかな高早苗擁護

いさ進一「今までやってなかったのに今回やるのか、と。統計はいじれるのはおっしゃるとおりで、そういう政治は本当に信頼できるのか。」

今野忍「アメリカなんてトランプが嘘ばかりついてますからね!笑」
※明らかな論点ずらし。トランプが嘘ついてるからって高早苗も人為的にGDP操作をしていいということにはならない。

今野忍は真っ黒だと思う。
動画を積み上げてるから反論があるならどうぞ。


Grokより

問)実際は誰の意見が正しい?

いさ進一氏(および投稿者の批判)の意見が事実として正しくありません。今野忍氏の擁護が統計の運用実態に合致します。

背景:GDP基準改定とは日本では内閣府がGDP統計(国民経済計算)を作成しており、**約5年ごとに「基準改定」**を行います。これは:最新の産業連関表(5年ごと作成)や国勢統計・住宅土地統計などの基幹統計をベンチマークに取り込む。
推計方法の見直し(例: ソフトウェア投資の捕捉強化など)を行う。過去の数値も遡及修正するルーチン作業です。

これは高市政権特有の「就任直後の操作」ではなく、長期的な慣行です。過去にも2015年基準→2020年基準への変更は予定通り2025年12月に実施されました。

実際の実施状況(2025年12月)
2025年12月8日に2020年基準への改定を反映したGDPを公表。
名目GDPは2024年度で約26.9兆円上方修正(主にソフトウェア投資など設備投資の捕捉強化)。
過去(1994年以降)も遡及修正され、600兆円目標の前倒し達成感が出るなどの影響ありましたが、統計委員会での事前検討・国際基準(2008SNAなど)に基づく標準的手続きです。

類似の改定は過去にも繰り返されており(例: 2016年頃の2008SNA対応時も上方修正)、政権交代直後の「政治的操作」として批判される性質のものではありません。

両者の主張の評価

今野忍氏:「世界標準」「理由があれば良い」と擁護 → 正しい。これは国際的に共通の統計改善作業で、単なる「操作」ではありません。

いさ進一氏・投稿者:「就任直後の統計操作」「真っ黒」 → 誤り。タイミングは5年周期の予定通りで、高市政権の独断ではなく、内閣府の定例業務。リプライで指摘されている通り、論点ずらしや事実誤認が見られます。

こうした基準改定は経済の実態をより正確に反映するためのもので、成長率自体は改定前後で大きく変わらないケースが多い(水準が変わってもトレンドは連続性を持たせる)。政治的に都合よく使われることはありますが、今回のケースはルーチンです。要するに、今野氏の指摘が統計事実に基づいており、批判側の「操作」論は根拠薄弱です。詳細は内閣府の公式ページ(esri.cao.go.jp)で確認できます。


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