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【衆院選分析】識者「それまで単独過半数程度だったのが、高市リウマチ事件で無党派層・女性の支持が爆増」 『党首討論から逃げた』という批判が反感を買い擁護する投稿は数百万閲覧、首相のxのフォロワー数は前日比約1万300人増
 これが「2月1日」↓


 以下分析


NecoGJ@NecoGJ

衆院選期間中の出口調査の分析をすると、高市総理がリウマチが悪化して激痛のためにNHKの番組を欠席し、野党から猛批判を浴びた直後から高市支持が激増したという。

それまでは自民党の単独過半数程度だったんだとか。
ことに無党派層、女性有権者の支持が圧倒的に伸びたという。
そんなことすら分からんようだから野党はダメなんだよな。
一番やっちゃいけないことを選挙中にやるんだからな。

あれがキッカケで高市さんがかわいそう、守らなきゃって心理が働いたと思うね。
普段は「弱者に寄り添う」とか言ってる癖に嘘っぱちってことがバレた訳でね。
恥ずかしい連中ですよ。



NecoGJ@NecoGJ

切り抜きだと不味いんで
リンクを貼っておくね。

動画で語られていた主な内容

「2月1日頃」が明確な転換点: それまでの選挙情勢をひっくり返す大きな変化がこの時期に起きたと分析されています

「高市さんかわいそう」というナラティブ: 2月1日頃のNHK討論への欠席(ドタキャン問題)に対し、野党(特に令和新選組の大石あきこ氏など)が猛烈な攻撃を仕掛けたことが、逆に「高市総理=弱者・被害者」というイメージを強化し、無党派層の支持を爆発させた 。

支持率の急上昇: 1月31日の調査と比べ、2月3日・4日の調査では、劣勢だった選挙区でも支持が数ポイント単位で一気に跳ね上がったというデータが示されています。

野党の失策: 「弱者に寄り添う」はずの野党が、病気(リウマチ)を抱える総理を攻撃する姿が、有権者には「ポーズ」と見透かされ、逆に自民党への追い風になった 。








※参考





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