コメント 【え?】ニューズウィーク誌が岸田総理特集 国際版「exclusive interview(独占インタビュー)」→日本版「『増税メガネ』の本心」
ニューズウィーク誌(紙面国際版)岸田総理大臣が表紙の対面インタビュー記事。
— Mi2 (@mi2_yes) May 11, 2024
国際版は「独占インタビュー」日本語版は「増税メガネ」の本心とは無礼なタイトルつけたな pic.twitter.com/f4ql4nUeaF
岸田総理大臣対面インタビュー
(ニューズウィーク誌(紙面国際版)2024年5月10日号)
[外務省]
https://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/pageit_000001_00634.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/ ニューズウィーク
(英語: Newsweek)は、主に政治や社会情勢などを扱うアメリカ合衆国の週刊誌である。ニューヨークに本社がある。
日本版
TBSブリタニカから1986年1月23日に創刊された。
出版元は、TBSブリタニカから阪急コミュニケーションズを経て、2014年10月よりCCCメディアハウスへ移行した。価格は紙版が定価510円、デジタル版が420円。発行部数は26,858部(2023年6月時点)。出版元がTBSブリタニカであった1989年、ニューズウィーク日本版別冊として「激動の昭和」(ニューズウィーク1933年~1951年のダイジェスト版)が発行されている。
さすがに酷くない?
コラじゃなかった確認した
【本日発売】特集:岸田のホンネ
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) May 8, 2024
金正恩会談、台湾有事、円安・インフレの出口……岸田首相がニューズウィーク単独取材で語った「次の日本」
▶︎Special Report
岸田首相が語った「再軍備」と新たな開国
難問山積、どうする日本https://t.co/bnNmREbjsV pic.twitter.com/CvDeTRijQU
外務省の中身に「増税」ネタはなかったよ
元はこうなってるんですが、
— こんこん(情報用)℗ (@konkonzushi) May 12, 2024
すでに減税を実行している総理に対し
増税メガネという虚偽レッテルを貼るこの改変は
誰の責任でなぜ行ったのですか? pic.twitter.com/Fyw5v8UsgN
岸田はあまり好きではないが、これは酷いな。 https://t.co/EadBAN4X5V
— FXAce (@Zoukers) May 11, 2024
これはダメだろ— RX🇯🇵 (@RXJapanlove) May 11, 2024
全く増税してないしインボイスは無関係、そしてこれから所得税減税するというのに。。。
おそらく本文とは関係ない惹句なんだろうけど。— 島崎アキラ🌻黒ウィズ老人会🇯🇵 (@dango_3k) May 11, 2024
てか英語版の小見出しも「中国と北朝鮮の繋がりをどう制御するのか」みたいな表記になってるのに日本語版では一文字も出てこないし— opckcn(はと) (@opckcn) May 11, 2024
マスコミなんてこんなもんですね— graphy29 (@graphy291) May 11, 2024
念の為調べたらガチニュースで草— ハンニバル (@carthage_First) May 11, 2024
【w】地震警報で‥めちゃかっこいい時任さんと、意外な要潤さん
【うわ】同志社国際高校「生徒が選んでこのコースに参加している」「抗議船という名前で生徒にも保護者にも説明していない」保護者の同意等はとっていない
【は?】辺野古活動家、亡くなった女子高生について「思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』」
【うわ】「2025年11月21日」「平和丸には修学旅行の中学生たちが乗っていました」「いつもは絶え間なくうるさくアナウンスしてくる警備艇が、子どもたちが近くにいる間はピタリとアナウンスをしませんでした」
【朗報】安全保障で土地取得の規制検討 外国人や外国企業の影響下にある日本人・日本企業による取得も規制
海保「危ないので注意してください!」活動家「」→ 転覆へ ※名護市沿岸に波浪注意報中 沖縄から太平洋沿岸はうねりを伴った高い波の状態が続いていた
【はぐれないよう手を繋いで眠る】「ラッコが可愛い理由4つ」が話題


