コメント 【は?】中国政府「日本渡航自粛要請」にもかかわらず、毎月30万人以上の中国人が来日
“高市発言”もお構いなし? 中国ネットにあふれる「日本ツアー」 「政府は黙認状態」https://t.co/3qTDcdke72#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) March 30, 2026
人民から舐められてんぞ
続きを読む
“高市発言”もお構いなし? 中国ネットにあふれる「日本ツアー」 「政府は黙認状態」https://t.co/3qTDcdke72#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) March 30, 2026
「習近平政権は対日威圧をやめるにやめられない」興梠一郎氏:日本経済新聞 https://t.co/YZ7bnqEJ8F
— 日経電子版 オピニオン (@nikkei_OPINION) March 26, 2026
中国系エアラインは24%減便、JALは過去最高益…海外メディアが報じた「習近平の渡航自粛」の大誤算 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) https://t.co/zJb94zXyxM
— ゴハチ信者 (@gohachibeliever) March 28, 2026
大使館侵入事案を例に渡航自粛改めて呼びかけ 「日本の治安は不安定」中国外務省 https://t.co/opkSf5XcnK
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) March 26, 2026
中国人観光客は「日本の代わり」に韓国へ…にぎわいの陰で“排便テロ”“スタバ焼酎”の記憶が生む冷ややかな視線(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース https://t.co/7GD2QOp1c4
— さくら (@moyamoyasakura) March 23, 2026
「日本はいつも中国に対してオープン」高市総理発言に中国外務省報道官 改めて台湾有事発言の撤回求める https://t.co/6ZFHFNpuXj
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) March 20, 2026
【速報】中国客は3カ月連続の減少、45%減https://t.co/Ka8aMq0VHG
— 47NEWS (@47news_official) March 18, 2026
東日本大震災発生から15年。日本は災害対策に気を抜けませんが、震災発生の9ヶ月前に自公で共同提出していたのに、1度も審議してもらえなかった津波対策推進法案。15年前の赤沢議員の質疑のダイジェストです。
— maku (@maku94483) March 11, 2026
—文字起こし—
2011/7/6 衆議院予算委員会… pic.twitter.com/RqnCdgkC2P
maku@maku94483
東日本大震災発生から15年。日本は災害対策に気を抜けませんが、震災発生の9ヶ月前に自公で共同提出していたのに、1度も審議してもらえなかった津波対策推進法案。15年前の赤沢議員の質疑のダイジェストです。
—文字起こし—
2011/7/6 衆議院予算委員会
赤「この津波対策推進法案は、一番最初はですね、昨年の6月11日ですよ。すなわち東日本大震災発生のちょうど9か月前に、自由民主党と公明党が共同で提出をしたものであります。菅総理は、この自公共同提出の津波推進法案がどういう取り扱いをその後、受けたかご存知ですか?」
菅「津波対策の推進に関する法律案が6月の17日、参議院本会議で全会一致をもって成立を致したということは、私も承知を致しております。その途中の過程について、必ずしもつまびらかではありませんが、大変先見性のある優れた法案だと、このように認識を致しております」
委「赤沢君」
赤「総理ね、もう今からご説明しますけど、今のご認識だけで、私は本当に総理やめてほしいと思いますよ。9ヶ月間、一度も審議してもらえなかったんですよ。自公の議員が与党である民主党の先生方に、足運んで頭下げても審議してもらえなかったんですよ」
赤「自公両党は想定してたんですよ、チリ地震の被害があったから。その時に避難をしろと、実際に被害が生じる津波で避難をしろと言われたのに、1桁%しか避難しなかった。我々はそこに危機意識を覚えて、だからこそ想定をして、この法案、9か月前に出したんですよ。それを不作為でネグっておいて、棚ざらしにしておいて、その責任についてはあんまり考えずに前を向こう。こんな答弁は絶対許されませんからね」
菅「この法案が早い段階で成立をし、そして訓練などが行われ、周知徹底が進んでいれば、今おっしゃるように被害がより少なくて済んだ。そういうことは可能性としては十分あり得ると、このように考えております」
委「赤沢亮正君」
赤「今、総理お認めになったんですよ。被害が少なかったらって言い方だったけど。これで一体どれだけ多くの子どもの命が奪われたんですか、どれだけ多くの方が亡くなったんですか。でそういうことにね、思い致してほしいんです」
菅「チリ地震が起きたのは確か60数年前でありまして」
赤「ごく最近のですよ。その認識が甘いよ」
赤「総理ね、全く分かっておられなかったので、今、国民の皆さんにも改めて言っておきます。2010年、平成22年の2月27日にチリ沖地震の津波が発生しているんですよ。去年の津波ですよ。その時に避難勧告が出た、避難指示が出た。だけどわずか3.8%の住民しか避難しなかった。我々は、だから危機意識を持ってこの法案まとめたんですよ。情けないですよ」
Elon Musk shaking hands with Soma Mayor Hidekiyo Tachiya in Fukushima Japan, July 2011
— Gail Alfar (@gailalfaratx) March 9, 2026
Just months after the devastating March 2011 earthquake, tsunami, and Fukushima nuclear disaster, Elon personally visited the region to launch a solar power project funded by his $250,000… pic.twitter.com/bv9bljaKr1
To support the people of Japan and show that it was safe to visit.
— Elon Musk (@elonmusk) March 10, 2026
Most people in America at the time were afraid to travel to Japan, due to a misplaced fear of radiation. https://t.co/U4wDJ2BlSa
Gail Alfar@gailalfaratx
Elon Musk shaking hands with Soma Mayor Hidekiyo Tachiya in Fukushima Japan, July 2011
Just months after the devastating March 2011 earthquake, tsunami, and Fukushima nuclear disaster, Elon personally visited the region to launch a solar power project funded by his $250,000 donation.
Standing in front of a solar panel in Soma (about 40 km from the crippled Daiichi plant), he showed support for recovery and renewables. To help ease fears and encourage normal life, he even ate fresh local fruits and vegetables there – proving the radiation risks were far lower than many believed.
2011年7月、日本・福島でイーロン・マスクが相馬市長・立谷秀清氏と握手する様子
壊滅的な2011年3月の地震、津波、福島原発事故からわずか数ヶ月後、イーロンは自ら25万ドルの寄付で資金提供された太陽光発電プロジェクトを立ち上げるため、この地域を訪れました。
損傷した第一原発から約40km離れた相馬の太陽光パネル前で立ち、彼は復興と再生可能エネルギーへの支持を示しました。恐怖を和らげ、日常生活を奨励するため、現地で新鮮な地元産の果物や野菜を食べさえしました – 多くの人が信じていたよりも放射能リスクがはるかに低いことを証明するものでした。
Elon Musk@elonmusk
To support the people of Japan and show that it was safe to visit.
Most people in America at the time were afraid to travel to Japan, due to a misplaced fear of radiation.
日本の人々を支援し、訪日が安全であることを示すためです。
当時のアメリカのほとんどの人々は、放射能への誤った恐怖から、日本への旅行を恐れていました。
イーロン・マスク氏は2011年に福島に来られ、相馬市に太陽光発電システムを寄付し、現地の食材を食べ安全性をアピールしまして、その後政権交代後、安倍総理からも、直接謝意を伝えてます。
— かどひろこ(門ひろこ🌲)東京8区=杉並区 (@HirokoKado) August 13, 2024
(毎日新聞)
マスク氏、福島原発に軽口のトランプ氏へ反論 「地元野菜食べた」https://t.co/y4n8BjBNqa
イーロン・マスクの行動は、恐怖に抗う勇気の証だった。2011年 7月、彼は福島で放射能パニックを打破すべく、地元野菜を自ら食し、太陽光プロジェクトを立ち上げたのだ。当時の米国人心への誤った恐怖を正すため、彼が示した安全さは真実そのものである。権威や世論に迎合せず、事実を体現することで、復興の希望を見せた真のリーダーシップだ。
【速報】日中関係の行方は日本側の選択によると王氏https://t.co/qs7wMJjxZh
— 47NEWS (@47news_official) March 8, 2026