コメント 【動画】受け子 渡辺創議員、会見で泣いてしまう・・・
泣きたいのはオレらなんだが…
政治家の泣き芸、流行ってんの?
— なん速ニュース (@SOWIETK) September 16, 2026
中道に1人残る奴がなんか泣き出したんだけど…
渡辺創
「全国にいる仲間にしっかり…🥹」
自分勝手に党を割っておいて泣くの、ホンマ… https://t.co/NktYsDwn2Z pic.twitter.com/pMT87lGbqL
はいはい辛い辛い
野々村さんかな?
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政治家の泣き芸、流行ってんの?
— なん速ニュース (@SOWIETK) September 16, 2026
中道に1人残る奴がなんか泣き出したんだけど…
渡辺創
「全国にいる仲間にしっかり…🥹」
自分勝手に党を割っておいて泣くの、ホンマ… https://t.co/NktYsDwn2Z pic.twitter.com/pMT87lGbqL
野田元総理、ほんとにビラ配りしてた。#中道改革連合 #立憲民主党 #民主改革の会 #民主党 #野田佳彦 pic.twitter.com/4TFfBcEqQS
— あもゆき (@amoamo_yukiyuki) September 17, 2026
2026年9月18日7時半頃、南船橋駅にて。
— あもゆき (@amoamo_yukiyuki) September 18, 2026
衆議院議員 野田よしひこ
駅頭日程
https://www.nodayoshi.gr.jp/guidance/speech/
grokより
問)SPはいないの?
元首相なので制度上は警護対象になり得ますが、野田氏は首相退任後にSPを固辞した時期があり、「ドアの開け閉めをしてくれる人がいなくなった」と冗談にしたこともあります。駅前の早朝ビラ配りは1980年代からの習慣で、「SPがついていた時期以外はずっと続けている」とも本人が語っています。
2026年時点では、中道改革連合の議席減に伴い党首クラスへの警視庁SPが外れた、という報道もありました。この動画の南船橋駅での活動も、その延長で目立った警護なしに行われている可能性が高いです。
ただし、短時間のスマホ撮影なので、少し離れた場所に地元警察や私服の人がいる可能性までは否定できません。画面上は「元総理が一人で配っている」印象が強い映像です。
問)「中道改革連合の議席減に伴い党首クラスへの警視庁SPが外れた」そうなの?
はい。ただし対象は「野田氏個人」ではなく、主に党代表クラスの警護の話です。
・衆院選で中道改革連合は49議席になり、50議席を下回った
・野田前共同代表の時期には警視庁SPが付いていた
・小川淳也氏が新代表に就任した会見では、SPの姿がなかった
・小川氏事務所は「SPが付かなくなったのはその通り」と認めた
関係者は「51議席以上ないと単独で内閣不信任案を出せない。警視庁がそれを理由に警護対象から外した」と説明した。階幹事長も「少人数になったことは影響しているのではないか」とコメントしています。
注意点が2つあります。
これは党首ポストへのSPの話です。元首相である野田氏が、元首相として個別に警護を受けられるかは別問題です。元首相は本来、警護対象になり得ます。
駅前ビラ配りは、もともと野田氏が長年「目立った警護なし」で続けてきたスタイルです。2018年ごろには自らSPを固辞した、という報道もあります。
つまり「議席減で党トップのSPが外れた」という報道自体は実在します。一方、9月の南船橋駅の動画でSPが見えない理由は、その報道だけでなく、野田氏の従来の活動方針も重なっている、と考えた方が正確です。
【新党『民主改革の会』結成へ】小川淳也議員は涙も
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) September 16, 2026
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中道改革連合の解体に伴い、立憲民主党出身の議員らが新党『民主改革の会』の立ち上げを表明した
中道改革連合 前代表 小川淳也衆院議員
「色々と苦しいこともありました。悩ましいことも多かった」… pic.twitter.com/CXCKl62ZBY
中道代表の小川氏、退任総会で感極まり「何らかの身体反応」「私の弱点」認め新党で再出発https://t.co/H7tO3xFGSW
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 16, 2026
感情が表に出ることについては「私自身の弱点だ。改善したいという思いはあり、若干改善してきているのではないかとは思うが、まだまだ至らない」とした。
蓮舫代表、物議を醸していた「男なら泣くな」発言に改めて「男も女も泣いちゃいかん」 https://t.co/TRAES2YzGX #蓮舫 #民進党 pic.twitter.com/cBmfvyrYVf
— 産経ニュース (@Sankei_news) December 8, 2016
中道・渡辺創新代表 財務処理の負担大きく解散時期は「年をまたがざるを得ない」|東スポWEB https://t.co/PwFECETWM2
— 東スポ (@tospo_prores) September 16, 2026
Gtokより
問)年越しすれば来年の政党交付金ももらえるの?
政党交付金は毎年1月1日を基準日として算定されます。その日に中道改革連合が政党として存在し、政党助成法の要件(国会議員1人以上+直近の国政選挙で全国得票率2%以上など)を満たしていれば、2027年分も新たに算定されます。
算定対象になるだけでは自動的に入金されません。基準日の翌日から15日以内に総務大臣へ「政党届」を出す必要があります。出さなければ交付されません。年をまたいで残っている状態でこの届出を出せば、2027年分も交付される仕組みです。
詳細はこちらhttps://t.co/OtAHLGT5xz
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 15, 2026
#モーニングショー
— お豆さん (@hanataretyuunen) September 16, 2026
中道の政党交付金問題
玉川:野党はあまい。メディアから突っ込まれると判らないかな?解散は12月でいいのに、臨時国会の為に解散。中道結成もあのタイミングやるから選挙互助会と言われる。中にいる人たちは頭悪いの?突っ込まれる事ばかり。
野党は根本から考え直すべき。 pic.twitter.com/GPfZO0SeXu
#玉川徹 氏「中にいる人たちは頭が悪いの?なんでわからないの」党分裂の #中道改革連合 に怒り爆発(サンケイスポーツ) https://t.co/Ud52Aiq7jS
— 元同人文字屋 (@motodouzinmozi) September 16, 2026
>玉川「甘いよね野党は。こんなことをしたらメディアからつっこまれると、なぜわからないのか」「交付金が出てから解散すればいい。→
→臨時国会の前に何とかしたいだけ。自分たちの都合のいいことばかりやってるとみられる。なぜそれがわからないのか」「どうなっているの。中にいる人たちは頭が悪いの?なんでわからないの」
— 元同人文字屋 (@motodouzinmozi) September 16, 2026
判らないに決まってだろが。アイツらはお公家。#組織票貴族 。#似非労組反共貴族連合 の人形。🐴🦌だけ。
日本の野党は貧乏で、自転車操業。借金で選挙を戦い、その後の政党交付金で借金を返す。使い道は政党本来の活動なのだから、交付金をもらうことに何の問題があるのか。野党に言いがかりをつけることは何でも正当化されるという風潮を憂う。 https://t.co/PSQvxlEuJU
— 山口二郎 (@260yamaguchi) September 11, 2026
Grokより
政党交付金は、政党助成法に基づき「政党の政治活動の自由を尊重する」ため、国が使途を制限できない制度です。総額は人口×250円を基準に年間約315億円で、議員数と得票数で配分されます。一方で「税金であることに留意し、国民の信頼を損なわないよう適切に使う」義務があり、使途報告書の提出・公表が求められます。借入金の返済は「政党交付金による支出」に含まれませんが、買掛金(未払いの業務委託代金など)の支払いは通常の支出として認められています。
今回の中道改革連合のケースでは、2月衆院選の委託費約10億円超が未払いのため、分派解体後も1人を残して党を存続させ、未交付分約11.7億円を受け取る方針です。党側は「借入金ではなく買掛金だから違法ではない」「支払いを踏み倒すわけにはいかない」と説明しています。法的には要件を満たせば受給可能で、直ちに違法とは言えないのが現状です。
適正性の論点は「合法性」と「政治的妥当性」の乖離にあります。実質的に活動を終える政党が税金を原資とする交付金で選挙負債を清算する外形は、国民感情として「税金の穴埋め」と受け止められやすく、SNSなどで強い批判が出ています。分党すれば配分が変わる可能性もあり、識者からは「本来は分党が適切」との指摘もあります。制度自体は野党の資金基盤を支える役割を果たしていますが、解散時の返還ルールや「1人残し」の運用が国民の信頼を損なわないかが、今回問われています。
解体中道、交付金受領に批判 11億円、衆院選経費支払い https://t.co/XPlKimPOq2
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 12, 2026
国民民主・玉木代表、中道離党者受け入れに含み「政策一致なら」https://t.co/1O7FpPSOgc
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 10, 2026
中道改革連合の離党者の受け入れに関して「電話がかかってきた人は4人ほどいる」と明かしました。
※補足
公職選挙法99条の2により、比例で当選した議員は、その選挙で自分が載っていた比例名簿以外の政党で、比例名簿を提出していた別の政党に所属すると当選資格を失う。
つまり今回の場合、
立憲民主党と公明党はあの選挙で比例名簿を提出していないので、
比例当選した議員は立憲民主党・公明党に移動することが可能。
国民民主党は比例名簿を提出していたので、
比例当選した議員が国民民主に移動する事はできない(失職する)。
公明党出身の議員(全員比例当選、落選者なし)は全員公明党に戻る。
立憲民主党出身の議員(全員で21人)は、小選挙区7人・比例14人。
小選挙区当選者 → どの党にいっても良い
比例当選者 → 立憲にいけるけど今は難しいようなので新党結成
新党に加わらない場合、立憲・公明以外の政党に移動すれば失職
ご自由に命名すれば良いが、何度名前を変えても悪夢の民主って事やね。
— 松井一郎 (@gogoichiro) September 11, 2026
残留の渡辺氏が1人で政党助成金の使途を決めるの?
ではその責任も渡辺氏1人なのか?
野田さん、斎藤さんは知らんふり?
そもそも小川代表も泥舟からさっさと逃走やね。
バッチ依存症やね。 https://t.co/qTF82tlToq
こんな攻撃的な9条信者は嫌だ#階猛チャレンジ#ケストフエール pic.twitter.com/GVFxpHPNla
— バズ (@ccnrtasp) May 8, 2026
中道解体、枝野幸男氏の強烈な警鐘 「『野党は批判ばかり』批判に萎縮をするな」…“邪道”な高市政権との戦い方 立憲創設者・枝野氏が思いを激白、合流破談を超えて野党を再建する道《尾中 香尚里》@onakak… pic.twitter.com/cxwQWJNVNs
— JBpress – ニュースの真相と深層がわかる – 世界情勢・政治・経済・ビジネス (@JBpress) September 11, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/4FSntegtB0
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 11, 2026