コメント 学校法人同志社、理事長会見 OBから批判殺到「悔しくて情けなくて恥ずかしくて仕方ない」 他校へ編入する在校生も
同志社大学OBとして、昨日の会見の動画や関連ポストを観るたびに、悔しくて情けなくて恥ずかしくて仕方ない。 大切な大切な生徒の命が失われ、多くの生徒にケガを負わせたことに対して、「取り返しのつかないことをした」という、悔恨の念が微塵も感じられなかった。 何をどうすればいいのか考えていた。 八田総長は、同志社を守りたいなら、一刻も早く同志社から去るべきだ。 神学部やキリスト教関係者は、同志社の運営や教育の中枢からは退き、象徴天皇と同じように、失われた命のためにひたすら祈り、同志社の理念を守る立場に専念するべきだ。 同志社の教員たちは、八田総長以下、幹部たちに退陣を迫るとともに、下からの改革を迫るべきだ。
— 鳥集徹 (@torutoridamari) October 31, 2026
同志社大学OBとして、昨日の会見の動画や関連ポストを観るたびに、悔しくて情けなくて恥ずかしくて仕方ない。
大切な大切な生徒の命が失われ、多くの生徒にケガを負わせたことに対して、「取り返しのつかないことをした」という、悔恨の念が微塵も感じられなかった。
何をどうすればいいのか考えていた。
八田総長は、同志社を守りたいなら、一刻も早く同志社から去るべきだ。
神学部やキリスト教関係者は、同志社の運営や教育の中枢からは退き、象徴天皇と同じように、失われた命のためにひたすら祈り、同志社の理念を守る立場に専念するべきだ。
同志社の教員たちは、八田総長以下、幹部たちに退陣を迫るとともに、下からの改革を迫るべきだ。
私は国立大学を落ちて同志社に入ったけれど、それを後悔したことはなかった。 なぜなら、権威に驕らず、自由闊達な議論や人間的な付き合いを許す、素晴らしい教授たちと出会えたから。 私が一番好きだった教授は、生きていれば未練なく、すっぱり同志社を去ったのではないかと想像する。 一方で、申し訳ないが、外部生にはキリスト教教育の薫陶はほとんどなかった。入学式や卒業式で、讃美歌が歌われた記憶がある程度にすぎない。 今回の事件や会見を見ての、一番の違和感はそこにある。 八田総長が長期に居座って権勢を振るうとともに、学長や内部(附属校)の教育関係者を、同志社の理念を体現すると自負する神学部の関係者が占める。 それが権威主義と批判しにくい雰囲気、そして保身を第一とする風潮を生んだのではないか。 それらは、私が同志社の良さと感じていたことと、真逆にある。 卒業して40年近くの年月が経ったが、同志社はすっかり変わってしまったようだ。 あるいは、我々外部生には気づけなかった悪弊が露出しただけなのか。
— 鳥集徹 (@torutoridamari) October 31, 2026
@torutoridamari 私も国立落ちて外部からの現役の在校生です。付属校出身や推薦できた人たちはそっち寄りの人が多い気がしますね。国立落ちとかの人は割とまともです。この殺人事件で法人への信頼が消えたのもあって来年度から国立大学へ編入することになりました。この学校は自浄作用も無くなってると思います。— あおい (@cqgDWD7OX789586) October 31, 2026
@torutoridamari わたしも同大のOBです。 神学部は廃止し、日本基督教団の牧師は追放ぐらいしないと、出直しはできないと思います。 しかし、昨日の八田英二氏の会見を見るに、 切っても切れない、一心同体、神学部があってこその同志社、となっているのが見て取れました。 であれば衰退するしか無いかと。。。— mayu (@i_ranunculus) October 31, 2026
@torutoridamari 私もOBの1人として、同じ思いです。昨日の会見を見て、強い憤りを感じました。自身の学歴をこうまで恥じたことはありません。— RYO pp (@Fire_Crown_M4WD) October 31, 2026
@torutoridamari OBとして同意します。 制度的にも問題があるようなので、総長、理事長の役職は任期の期限を設けるべきです。 長年、任について権力の固定化を招いたと想像します。— 精道マン (@mimariga526) October 31, 2026
「良心」を校是とする同志社OBとして、大事な生徒たちの命を軽んじた者たちの責任を、厳しく処断する内容になることを望みます。
— 鳥集徹 (@torutoridamari) July 30, 2026


