コメント 【は?】中道9月9日「交付金が余れば国庫返納も含め真摯に対応」→ 民革10月20日「合流した後の政党に政党交付金が入ってくる」「総支部長に対する支援も可能になってくる」(落選者支援という意味)
9月9日
中道解体決定、政党交付金を受け取る表明の会見
中道改革連合 小川淳也 代表
「20億円あまりは総選挙の支払いに消える。そしてまだ支払いが半分も終わっていない。民間事業者に総選挙の時に多額の、大量の委託を行い、その支払い債務を負っている状況」(略
(Q税金が原資の政党交付金を事実上解体された党が満額受け取る。税金の使い道として国民の理解を得られるか)
「逆のお尋ねだが、総選挙の支払い10億円あまり踏み倒していいのか。答えはノーだろう」
「余ることがあれば国庫に返納することも含め、真摯な、誠意ある対応を検討しなければならないが、もはや完済することで精いっぱい」
【“中道”解体を正式決定 政党交付金は満額受け取る方針】 | 中道改革連合 小川淳也 代表 「私どもがこの7カ月あまり交わしてきた信頼、そして絆は今後も不変でございます」 1月に立憲民主党と公明党の衆議院議員が合流してできた中道改革連合。直後の衆院選では議席を大きく減らし、その後も参議院の立憲・公明と合流協議を続けたが8月に断念していた 中道の議員は立憲出身21人、公明出身28人 →公明出身者は公明党に戻り、立憲出身者は新党をつくる方針 中道には1人が残り、残務を処理するまで存続する ▼存続することで中道には今年の政党交付金約23億3800万円が全額入る予定 →半分は交付済みで残りの約11億6900万円は年内に交付予定 中道改革連合 小川淳也 代表 「20億円あまりは総選挙の支払いに消える。そしてまだ支払いが半分も終わっていない。民間事業者に総選挙の時に多額の、大量の委託を行い、その支払い債務を負っている状況」 「借り入れを返済する形でもなく、支払いを猶予していただき分割の支払いに応じてもらっている状況」 「政党交付金を受け取る・受け取らないというより、支払いを完済するまで解党できない」 (Q税金が原資の政党交付金を事実上解体された党が満額受け取る。税金の使い道として国民の理解を得られるか) 「逆のお尋ねだが、総選挙の支払い10億円あまり踏み倒していいのか。答えはノーだろう」 「余ることがあれば国庫に返納することも含め、真摯な、誠意ある対応を検討しなければならないが、もはや完済することで精いっぱい」 政党は分かれるが秋の臨時国会には統一会派を組んで臨む考え
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) September 9, 2026
民主改革の会の階幹事長の記者会見
中道改革連合が清算業務を終えて民主改革の会と合流すれば、旧立憲民主党系の総支部長140人以上への支援が可能になるとの見通しを示した。 来年の政党交付金の扱いに関し、「合流した後の政党に政党交付金が入ってくる。これによって総支部長に対する支援も可能になってくる」と述べた。
民主改革、中道合流後の交付金で総支部長支援へ 階氏「批判は甘んじて受けざるを得ない」 https://t.co/0prv9FATR7 民主改革の会の階猛幹事長は、中道改革連合が清算業務を終えて民主改革の会と合流すれば、旧立憲民主党系の総支部長140人以上への支援が可能になるとの見通しを示した。
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 21, 2026
「落選議員を養うことが目的」 中道改革連合が血税「29億円」を“ネコババ”? 交付金を返納しないなら「脱法的行為」 https://t.co/wY98c7B4nv #デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) October 25, 2026
党のやりくりで落選議員を養うのは勝手だが、
政党交付金で養うのは本来の使途とは違うんじゃないかな。
参院選で立憲候補にぶつけて共倒れ?
統一地方選で立憲候補にぶつけて共倒れ?
パヨク票自体がこれで更に減ってるんだから立憲や共産党に対する嫌がらせにしか使えないだろ?
公明に戻ったやつも同類じゃん
選挙終わって早々に中核連を解散させたのは公明にも責任がある
解散せず活動続けてりゃ良かったんだよ
結構良い暮らし出来そう
自民や維新を批判するときみたいにSNSデモやれやw
税金のこっちの方がずっとダメだろ



