コメント 【えw】立民・水岡代表、新党「民主改革の会」の議員受け入れと党合流を検討 立民は参議員中心で「パンチ力がない」
旧民主結党30年の節目も…立民・水岡氏「参院だけではパンチ力ない」 民改と合流を視野https://t.co/4aoNkwX97k
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 28, 2026
水岡氏は会見の冒頭、立民の源流となる旧民主党が平成8年9月28日に結党してから30年となったことに言及。
Grokより
問)立憲に戻らず「民主改革の会」という別の党を作ったよね。戻ればよかったじゃん?何なの?
戻るのが一番シンプルに見えるけど、双方とも「今すぐ立憲に戻る」を選ばなかった。理由はだいたい4つある。
立憲側が拒んだ。1月の離党は急すぎて説明不足だった、という反省が参院と地方組織に強く残っている。来年春の統一地方選を「立憲」の看板で戦いたい地方議員・党員が多く、またぞろ党名や所属が変わるのを嫌がった。水岡代表も「国会議員と地方を切り離さない」方針だった。
政策の距離もある。残った立憲(特に参院)は原発ゼロや辺野古反対など従来路線が強い。中道・民改側は「現実路線で公明とも組む」方向だったので、重徳和彦氏は「元の立憲に戻ることはあってはならない」とまで言っていた。
お金と事務の問題もある。衆院選で借金が残っていて、政党交付金を受け取るために渡辺創氏1人を旧・中道に残して清算する形にした。いきなり立憲に全員復党すると、この処理がさらにややこしくなる。
最後に、衆院では公明系と「中道」という会派を組んで野党第1会派の席を維持したい事情があった。立憲に戻ってしまうと、その枠組みが崩れる。
要するに「失敗したから元の家に帰る」ではなく、「一旦別の器を作って、地方選の後にどう再編するか考える」選択をした。だから水岡氏は今日、個別受け入れだけでなく党同士の合流も「検討する」と言い始めた。
もう何をやっても信頼など回復できないよ。— ひろ。3rd (@JapanFirst_all) September 28, 2026
パンチ力ない
えー…パンチ力のために合流するの…?
特にこだわりもないなら合流しておけば良かったのでは…?— うどんもぐもぐ (@negitotikuwaten) September 28, 2026
パンチがないから合流しますとか、ホント国民を舐めてるなぁ。
体裁だけを気にして、国民の方を全く見てない。— たなとも/Tana-Tomo🐴🏃🤼 (@deep1025) September 28, 2026
こうやって、先の展望も節操も無く、分裂し名前だけ変えていく。
そんなんだから、あっさり民主党の名前を捨てられるし、何の信念も無いのだろう。— 湖南の黒い人 (@kof1626) September 28, 2026
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