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【w】例のテレ朝記者、アメリカで酷評される「この中国支局長は愚かな質問をし世界中の嘲笑を招いた」「日本に『朝日』というこんなに悪いメディアがありこんな愚かな記者がいる」「左は日本の毒瘤」






※機械翻訳

曹長青@CaoChangqing

高市との会談で、なんと日本の記者がトランプに、なぜイラン攻撃を事前に日本や欧州の同盟国に知らせなかったのかと尋ねた。トランプは「奇襲を誰かに教えるものか、真珠湾攻撃を誰かに教えたか?」と答えた。この記者は極めて愚かだ。そんな貴重な質問の機会に、アメリカ大統領に聞ける重大な問題はいくらでもある。例えば、戦後憲法はマッカーサー将軍の連合軍主導で制定されたが、今、日本国民が憲法改正を望み、自国憲法を制定しようとしている、アメリカは賛成か? 日本が「吉田(茂)路線」(安保をアメリカにアウトソーシングし、経済は自前)を終わらせ、日本自身が軍事を発展させ、安保を自前で担うこと、アメリカは支持するか? これが二つの重大問題だというのに、一人の日本の記者も質問しなかった。どうやらどの国の記者も左派が多数派で、しかも二流の連中が群がっているようだ。

トランプが真珠湾を引き合いに出したのは、即興の機知で、日本を意図的に侮辱したわけではない。これはトランプのいつものユーモアのスタイルだ。たとえば彼がシリアのムスリム大統領(サウジアラビア滞在時)に会ったとき、「君は何人妻がいるんだ?」と尋ねたようなものだ。

今回、高市早苗が英語を理解できるのを見て、彼はすぐさま高市の英語を褒め、「次に君が来たら、俺は日本語を覚えておくよ」と言った。つまり「日本語で君と会談するよ」という意味だ。これも一種のユーモアだ。

だからトランプが真珠湾を挙げたのは、完全に無意識で、侮辱の意図はなく、調侃ですらなく、ただあの愚かな記者への苛立ちを少し発散しただけだ。誰だって感じるだろう、「こんな質問って何だよ!」と。次は「ベネズエラのマドゥロを捕まえるのに、なぜ事前に日本の『朝日新聞』に一言言わなかった?」と聞くのか?

この記者は新人菜の花じゃない。彼は日本で最も左寄りの『朝日新聞』の兄弟メディア「朝日テレビ」の記者、千千岩森生で、しかも支局長クラス(記者站長)だ。中国に長年駐在し、北京支局長を務めた。きっと中国で偽酒を飲み過ぎて、頭を壊したのだろう。

だが、この中国支局長は今、大出世した、悪名高く! 全日本が知ったよ、こんな三八で白痴な記者がいるなんて。そんな愚かな質問をして、世界中の嘲笑を招いた。

嘲笑されるだけじゃない、彼は世界の左翼メディアに利用された。あの左派メディアは、日米関係の強化を望まず、特にトランプと高市という二人の強硬保守派リーダーの成功会談を見たくない。だからこの愚かな記者の質問を利用して、トランプと高市への報道を、この記者が引き起こした「真珠湾奇襲」問題にすり替え、大見出しで大々的に報じ、トランプを貶め、高市を低く見せようとしている。

誰かが言う、「朝日テレビはこの記者を解雇するかも、少なくとも重用しなくなるだろう」。それは大間違いだ! 朝日は彼を褒賞するかもしれない、なぜなら彼は「功績」を立てたからだ! 朝日は反米・反日・反高市の極左メディアで、アメリカのCNNとニューヨーク・タイムズの合体体(朝日新聞の新聞版と朝日テレビがある)。この愚かな記者は日本を踏みつけ、トランプを無作法に見せ、中国共産党を喜ばせた。この千千岩森生は、中国に行って賞金をもらい、酒を飲むかもな。次は脳を飲み過ぎて認知症になるか?

日本に「朝日」というこんなに悪いメディアがあり、千千岩森生みたいな愚かな記者がいるのを知ったら、左が人をどれだけ毒化して弱智に変えるか分かる。左は、日本の毒瘤でもある。








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