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( ´_ゝ`)韓国「日本企業が韓国への寄付を減らしている。残念な共存姿勢」






「2年ぶり配当」デサントコリア、営業利益の2倍「日本本社へ」

2019年に始まった’NO(NO)ジャパン’運動が事実上幕を下ろし、日本のファッション企業デサントの収益性も急速に改善されている。これに韓国法人デサントコリアがこの2年間中断した現金配当を再開した。

デサントコリアの持分は日本デサント本社が100%を保有しており、配当額はすべて日本に流入する。外国系企業は韓国顧客を相手に営業を展開し、現金配当を通じて収益を海外本社に送って国内ファッションエコシステムの好循環を難しくするという指摘が出ている。(略

デサントコリアは最近2年(2019~2020年)の間、現金配当を執行せず、2018年に250億ウォンの現金配当を行ったが、当時配当性向は46%だ。2018年の当期純利益(538億ウォン)の半分程度だ。

しかし2年ぶりに再開した配当性向は169%に上がった。実際デサントコリアの配当性向は△2016年25% △2017年30% △2018年46%などで年々増加した。2019年と2020年を除いて過去5年間の現金配当を通じて本社に支給した金額は784億ウォンだ。

一方、国内生態系共生と社会貢献目的の寄付金規模は減った。昨年、デサントコリアの寄付金は約7億ウォンだ。毎年寄付金を減らしている。デサントコリアの最近5年寄付金は、△2020年8億ウォン△2019年12億ウォン△2018年16億ウォン△2017年21億ウォン△2016年35億ウォンなどだ。最近5年間寄付した金額は99億ウォンで、同じ期間現金配当した金額の12.6%水準にとどまる。(以下略

全文はリンク先へ
[daum 2022.7.28](韓国語・機械翻訳
https://news.v.daum.net/v/20220728000043685



   はぁ・・・


   草



















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