コメント トルコ大使館への募金 最も多いのは日本
トルコのチャブシオール外相は26日、各国のトルコ大使館などの銀行口座に寄せられた大地震支援の募金が総額4000万ドル(約54億円)に達したと明らかにした上で、「最も多いのは日本だ」と述べた。被災地の南東部アドゥヤマン県を訪問し、記者団に語った。
[時事 2023.2.28]
https://news.yahoo.co.jp/articles/f901723038646e08ec2d3fb3310ec2d66a055848
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トルコのチャブシオール外相は26日、各国のトルコ大使館などの銀行口座に寄せられた大地震支援の募金が総額4000万ドル(約54億円)に達したと明らかにした上で、「最も多いのは日本だ」と述べた。被災地の南東部アドゥヤマン県を訪問し、記者団に語った。
[時事 2023.2.28]
https://news.yahoo.co.jp/articles/f901723038646e08ec2d3fb3310ec2d66a055848
Gaziantep’te depremin 129. saatinde kurtarılan kedi, kendisini kurtaran itfaiye ekiplerinin yanından ayrılmıyormuş
— Öztürk (@oztrk_aydn) February 14, 2023
İsmini enkaz koymuşlar.. İtfaiye görevlisi Ali Çakas, “eğer sahibini bulamazsak sahipleneceğim” dedi. pic.twitter.com/oS0QtMWPld
※機械翻訳
ガズィアンテプの地震の 129 時間目に救出された猫は、それを救った消防隊から離れませんでした。
消防士のアリ・チャカスは、「所有者が見つからない場合は、私が所有します」と言いました。
129時間!
心細かっただろうなぁ
アリさんすごい
(略
韓国YTNテレビの14日付報道によると、11日から韓国内の人々がトルコ大地震の被災者のために寄付した物品が仁川国際空港近くの物流会社に次々と到着、中には自ら支援物資を持ち込む人もいた。中身は、コートなどの防寒具やおむつなどの乳幼児向けの品が多かったという。
ところが、同局の記者が取材したところ、寄せられた家電製品の中には古くなった扇風機や注ぎ口がゆがんだ電気ケトルなど、使いようがない品物も見られた。こうした物品は1カ所に無造作に積み上げられており、担当者は「正常に使用できないかもしれないためトルコには送らず、廃棄処分する」と明かした。
また、衣類にもこうした問題のある品が多く、明らかな汚れが付いた服、毛玉だらけのセーター、片方だけの靴、破れた靴下などが見られたという。トルコでの韓国のイメージ悪化を懸念して、こうした使えない品物は一つひとつ確認され、選り分けられているそうだ。
物流会社で作業をしていたトルコ人留学生も「韓国から多くの物資を送ってくれることはとてもありがたい」とする一方、「中には被災者が使えないものもあるので私たちが仕分けをしなければいけない」と語った。
物流会社によると、これまでに韓国国内から集まった寄付の品は40トン近くに上るというが、このうち1割ほどは送ることができないもの。一律に処分することができないため一時的に積み上げて保管しておくしかないが、こうした物品の処分も今後課題になるという。 (略
なお、韓国のトルコ大使館は「古着などの寄付は自粛してほしい」と呼び掛けているという。
[レコードコリア 2023.2.15]
https://www.recordchina.co.jp/b909223-s39-c30-d0052.html
東京都 “スギ花粉の飛散開始”発表 今春は去年の2.7倍か
(略
東京都は、都内の12か所でスギ花粉の観測をしていて、このうち青梅市と多摩市、それに立川市で先週金曜日の10日から12日までに観測された花粉が基準を超えました。これを受けて、都は、都内でスギ花粉が今月10日から飛び始めたと発表しました。
飛散の開始は去年より5日早く、過去10年の平均と比べても5日早いということです。
都内でことしの春に飛散するスギやヒノキの花粉の量は去年の2.7倍となる見通しで、これは過去10年で2番目の多さだいうことです。
都は、各地の観測結果をホームページのほか公式ツイッターでも掲載していて、花粉の飛散の多い日に外出する際はマスクやめがねを着用するなどの対策を呼びかけています。
全文はリンク先へ
[NHK 2023.2.13]
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230213/k10013979521000.html
2月6日、我が国政府がトルコに派遣した国際緊急援助隊・救助チームに、警察職員23名(警察庁3名、警視庁13名、埼玉県警2名、神奈川県警5名)と警視庁の警備犬4頭を派遣しています。チームの一部は、既に同国南部のカフラマンマラシュに入り、被災者の捜索・救助に当たっています。 pic.twitter.com/ijBKlq5Baa
— 警察庁 (@NPA_KOHO) February 8, 2023
トルコ南東部で発生した地震に伴い、#国際緊急援助隊 として、災害対策課特殊救助隊員8名と警備第二課員5名(警備犬4頭)、通信職員1名が現地に向け出発しました。一人でも多くの被災者を救出するため、全力を尽くします。#トルコ地震 pic.twitter.com/AMGIbOBsis
— 警視庁警備部災害対策課 (@MPD_bousai) February 7, 2023
現地時間2月8日夜、日本の #国際緊急援助隊 (JDR)救助チーム全73名(うち警察職員23名+警備犬4頭)が現地に揃いました。「一刻も早く、一人でも多く」の思いを胸に、助けを待つ人々のため、JDR救助チームは夜を徹して被災者の捜索・救助に当たり、今この瞬間も活動しています。 pic.twitter.com/jBKrsRR1x2
— 警察庁 (@NPA_KOHO) February 9, 2023
トルコでの大地震発災の翌日早朝にトルコに入り、空路と陸路で被災地に到着。現地政府の指示に基づき、即座に9階建てのアパートの倒壊現場へ。被災者の方が肉親の無事を祈るように見守る中、夜を徹した捜索活動が続きます。 pic.twitter.com/Hasoton6nz
— JICA国際緊急援助隊事務局 (@jdr_secretariat) February 8, 2023
夜間パトロール中の警官が物音に気が付き、日本の緊急援助隊救助チームに捜索を依頼。確認した結果、要救助者発見の可能性ありと判断し、0350時に中隊を派遣しました。 pic.twitter.com/Bb2rQqbVWm
— JICA国際緊急援助隊事務局 (@jdr_secretariat) February 11, 2023
11日午後2時過ぎ、JDR救助チームの活動現場に隣接する倒壊建物でトルコのチームが女児を救出。搬出後にJDR医療班医師が診察して無事を確認。多くの隊員が見守る中、発災から130時間ぶりの救出に現場は拍手に沸きました。おめでとう! pic.twitter.com/4u4ldSj29c
— JICA国際緊急援助隊事務局 (@jdr_secretariat) February 11, 2023
すごいなぁ
本気で尊敬する
トルコ大地震の被災地入りしたオーストリアとドイツの救助隊が11日、治安悪化を理由に南部ハタイ県での活動を停止した。
現場のドイツNGO報道担当者は「ここ数時間でハタイ県の治安状況は急激に変化しているようだ。さまざまな集団の衝突に関する報告が増えている。銃声も聞こえる」と語った。
約80人の救援部隊が現地入りしたオーストリア軍の報道官も「幾つか衝突があった」と指摘。「他の国際機関と共に拠点の宿営地に戻り、次の指示を待っている」と状況を説明した。
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[時事 2023.2.11]
https://news.yahoo.co.jp/articles/9af48b6239118529c87c533145483ebb94ed02c7
トルコ地震 自衛隊機での輸送を決定 医療チームも現地へ
政府は、大地震が襲ったトルコに対し、支援に必要な資材を自衛隊機で輸送することを決定しました。また、医療チームを現地に派遣しました。
政府は、大地震の被害を受けたトルコに国際緊急援助隊の医療チームとして、数十人規模を派遣することを決め、10日夜、先発隊が羽田空港から出発しました。
また、政府は支援に必要な資材の輸送に自衛隊機を用いることを決め、同じ便で自衛隊の先遣隊2人をトルコに派遣しました。防衛省関係者によりますと、先遣隊が現地で情報収集や関係機関との調整を行ったうえで、自衛隊機は早ければ週明けにもトルコに向けて出発するということです。
政府はトルコ政府の要請に基づき、JICA=国際協力機構を通じて緊急援助物資として▼テント、▼毛布、▼スリーピングパッドを供与することも決めています。(以下略
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[TBS 2023.2.10]
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4740cfa702ca9a0f19fdfdfe38c32f995e5b548
関連スレ
トルコ・シリア地震、死者2万3700人突破 東日本大震災の犠牲者上回る [2/11]
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1676069668/
このため、24日の午後11時半ごろ、JRの職員から「列車内で気分が悪くなっている人が複数いる」などの連絡があり、25日午前4時半までに体調不良を訴えた9人が救急搬送されました。
このほか、24日午後11時ごろには山科駅近くで止まっていた特急サンダーバードから1人、25日午前0時すぎには京都駅から1人が搬送されました。
また、向日市などを管轄する乙訓消防組合消防本部によりますと、24日午後10時ごろ、向日町駅から男女2人が搬送されたということで、救急搬送された人はあわせて13人にのぼっています。
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[YTV 2023.1.25]
https://news.yahoo.co.jp/articles/1943e813fff617520934c71d9c7c3596a8a42263
中国・黄河の景勝地で突如、増水が発生し、多くの人が流されました。周辺は川遊び禁止のエリアですが、春節の観光客の一部が柵を越え、写真撮影などを行っていたということです。
これまでに10人が救出され、今も捜索が続いています
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[TBS 2023.1.23]
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/288545?display=1