コメント 中国人留学生「クレカ大量に使い倒して帰国した」と得意げに投稿 家賃や光熱費も未払い、督促状や弁護士の手紙も無視
ある中国人留学生が複数のクレカを限度額まで使い、数カ月分の家賃や光熱費を払わず在留カード失効で中国に帰国した様子を自慢げに投稿。PayPayやJCBの督促状写真を添え、「他の中国人がカード作れなくなっても知るか」と書いていました。日本では「詐欺罪の可能性がある」「善良な留学生が影響受ける」との指摘が相次ぎ、カード審査の甘さを疑問視する声も。こうした事例が留学生政策や賃貸審査の見直しを促すきっかけになる可能性があります。
最終更新: 1 時間前
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【中国SNS】中国人留学生「クレカ大量に使い倒して帰国した」と投稿 家賃や光熱費も未払い
— 保守速報 (@hoshusokuhou) March 13, 2026
督促状や弁護士の手紙も無視したという
以下要約
「逃げたぞ兄弟、逃げた。
クレジットカード数枚を限度額まで使い切って、そのまま帰国した。
PayPayの、セブンイレブンの、JCBのやつだ。… pic.twitter.com/shIx4NptlH
保守速報@hoshusokuhou
【中国SNS】中国人留学生「クレカ大量に使い倒して帰国した」と投稿 家賃や光熱費も未払い
督促状や弁護士の手紙も無視したという
以下要約
「逃げたぞ兄弟、逃げた。クレジットカード数枚を限度額まで使い切って、そのまま帰国した。PayPayの、セブンイレブンの、JCBのやつだ。
数か月分の家賃や水道・電気代も知ったことではない。督促状や弁護士からの手紙が来ようが関係ない。在留カードを失効させて、そのまま国に帰るだけだ。
日本にいる他の中国人がクレジットカードを作れなくなろうが、家を借りられなくなろうが知るか。どうせ語学学校に2年通っても大学には受からなかったしな」
※支払う意思がない状態でクレジットカードを使用した場合、詐欺罪に該当する可能性
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