コメント 自民党主張の「比例復活厳格化」が波紋 自民「投票者の意思と乖離が生じている」→「基準を厳しくすると少数意見の反映や新人の政治参加が難しくなる」
ゾンビ議員にメス?比例復活の厳格化 自民案が波紋 https://t.co/VPxgu9p1Yd
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) October 20, 2026
まさにこれ
選挙で落としてるって民意をガン無視の
ゾンビ復活とか制度自体いらんよ比例区なくせ
続きを読む
ゾンビ議員にメス?比例復活の厳格化 自民案が波紋 https://t.co/VPxgu9p1Yd
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) October 20, 2026
質問主意書、衆院で9割減 野党大敗影響か、監視機能低下も―特別国会https://t.co/CvH0towL0y
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 30, 2026
国会議員が文書で政府に見解をただす質問主意書を巡り、7月閉幕の特別国会で衆院に提出された本数が、2025年の通常国会と比べて約9割減少しました。
Gtokより
問)9割も減っていいの?
「いい/悪い」は立場によって判断が分かれる。数の減少自体が直ちに国会機能の崩壊を意味するわけではないが、特定の監視手段がほぼ失われた事実はある。
質問主意書は閣議決定を経た公式見解になるため、政策の細部や行政運用、外交・安全保障の具体例について「政府の公式立場」を文書で残せる点が強みだった。減ったことで、以前のように細かい矛盾や運用を文書で突き、記録に残す機会は明らかに減った。残った野党側からは「説明責任の機能が損なわれる」との懸念が出ている。
一方で、数が多いこと自体が監視の質を保証するわけではない。一部議員による乱発や内容の薄い質問が官僚の長時間労働を招いていたのは長年指摘されてきた。委員会質疑や本会議、予算審議など他の手段は残っており、「主意書の本数=監視力」と単純に測るのは適切ではない、という見方もある。
要するに、選挙で議席構成が変わった結果として起きた現象であり、量的な監視ツールが減ったのは事実。それが「いい」かどうかは、このツールの公式記録としての価値をどれだけ重視するか、他の国会活動で代替できると考えるかによる。
中道・小川代表「国会の会期再延長なら内閣不信任案」検討 https://t.co/GKlnTutX6E
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) July 24, 2026
【中道 内閣不信任案の提出を見送り】https://t.co/7aTlWBbOKP
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) July 25, 2026
れいわ・奥田氏が「大きな拍手」「そうだ」とエール連発→共産・山添氏から“お返し”なし 国民投票法の改正案めぐり(ABEMA TIMES) https://t.co/fAiIuIc4bh
— ブルードルフィン (@kzfEb3dd5sHbacn) July 22, 2026
参議院憲法審査会に出席。憲法改正の手続きを定めた国民投票法について投票環境を整備するための改正案について、発議者に対して質疑が終局した後、討論、採決の結果、賛成多数で可決されました。AIの普及などを踏まえて国民投票の結果が正当性を欠くことにならないよう必要な措置を講じること、などを… pic.twitter.com/tib4TnDc65
— 加田裕之 かだひろゆき 参議院議員(自民党・兵庫県) (@kadahiroyuki) July 22, 2026
#野党
— 山のダディ (@shantianha74615) July 22, 2026
よし!
野党が騒いでも通るべきものは、すべて通る!
国民投票法改正案を可決 参院憲法審、24日にも成立(時事通信) https://t.co/Y469YiS8SK
grokより
問)誰が反対したか分かりますか?
共産党とれいわ新選組が反対しました。
賛成: 自民党、維新の会、国民民主党、参政党、立憲民主党、公明党
反対: 日本共産党、れいわ新選組
この改正案は与野党の幅広い賛成で可決され、共産・れいわの2会派のみが反対した形です。
海外渡航申請した議員のうち、パプアニューギニア・ソロモン・フィジー渡航など4人の自民幹部らが訪問を取りやめ、国会を優先することとなりました。
— 重徳和彦(しげとく和彦)/中道改革連合/衆議院議員・愛知12区 (@shigetoku2) July 18, 2026
他方、与野党協議の中で、与党側が国益上特に重要と主張する訪問については、渡航が認められることとなりました。https://t.co/KFnNu7Ow88
国会が副首都法案だけのために1週間延長された。その提出政党自民党の政策責任者はじめ党幹部が期間中海外渡航と玉木代表から報告があった。無責任すぎる!しかも行き先はパプアニューギニア。まさかバカンス? pic.twitter.com/Pej4SnS2vI
— 向山好一|国民民主党 衆議院議員 兵庫3区(近畿比例) (@mukoyama_kobe) July 17, 2026
パプアニューギニア、台湾代表処の閉鎖決定 台湾は拒否する姿勢、中国は「高く評価」
— AFPBB News (@afpbbcom) July 17, 2026
太平洋の島国パプアニューギニアが台湾の駐パプアニューギニア代表処(大使館に相当)を閉鎖すると決定したことについて、台湾は16日、拒否する姿勢を示した。一方、中国はこの動きを歓迎した。…
改正皇室典範が成立 男系維持、養子子孫に継承権 婚姻後も女性皇族の身分保持https://t.co/QdaDmmAz4O
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 17, 2026
昭和22年の施行以来、実質的な内容を伴う初めての本則改正。現行の皇室典範が認めていない「女性皇族が婚姻後も皇族身分保持」と「旧11宮家の男系男子の養子縁組」をいずれも可能とする。
【速報】皇室典範改正案、参院本会議で成立‼️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) July 17, 2026
男系維持、養子子孫に継承権。婚姻後も女性皇族の身分保持🤲
ありがとうございます‼️ pic.twitter.com/4mSKRJVtUj
【速報】自民、立民両党は皇室典範改正案について、15日の参院特別委員会で採決することで大筋合意した https://t.co/mhOqzbTXlV
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) July 13, 2026
【速報】皇室典範改正案が衆議院通過 皇族数確保策を盛り込む 中道など一部野党も賛成
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) July 10, 2026
▼詳しくは画像をタッチhttps://t.co/e0izlswBst@tv_asahi_news
改正個人情報保護法が成立 病歴や信条も…本人の同意なく提供可能に https://t.co/8QMLQ7Luyz
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 10, 2026
背景:個人情報保護法は3年ごとの見直し規定に基づき、AI技術の急速な進展とデータ利活用需要の高まりを背景に2026年1月に個人情報保護委員会が制度改正方針を公表。4月に閣議決定され、デジタル社会推進や経済成長を目的とした政府方針(経済財政運営と改革の基本方針2025など)と連動して成立した。
目的:個人の権利利益保護を図りつつ、AI開発・統計作成・医療研究などのデータ活用を促進。リスクベースのアプローチで、同意要件の緩和(統計作成等の特例)と保護強化(子供情報・課徴金導入)を両立させる。
主な変更:「統計作成等」(AI学習含む)目的に限り、病歴などの要配慮個人情報も本人の同意なく第三者提供・取得可能にし、データ連携を円滑化。公表・目的限定などの条件付きで、国際競争力強化を目指す。
週刊誌ネタを長々やらないでこれを質疑してればよかったのでは( ´_ゝ`)
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 29, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/ypnm20ipZ1
詳細はこちら→https://t.co/bduQh5RXqE
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 30, 2026