コメント 「北朝鮮の人工衛星打ち上げは核弾頭の切り離し実験」政策研究部防衛政策研究室長、髙橋杉雄氏
【速報 JUST IN 】北朝鮮「人工衛星」打ち上げ通告 今月31日から来月11日の間 #nhk_news https://t.co/wcX1am94oJ
— NHKニュース (@nhk_news) May 28, 2023
【北朝鮮の人工衛星打ち上げは、核弾頭の切り離し実験】
昨日の戦略研究会で、政策研究部防衛政策研究室長の髙橋杉雄氏が、正にこの話をされました。
「北朝鮮は、ミサイル を正確に狙った場所に撃てる技術を既に持っている。が、核を搭載した場合、(続く)https://t.co/xJfz2EVG7N— 杉田 水脈 (@miosugita) May 30, 2023
(続き)核弾頭を切り離して、目的地に落とす技術は未だないとみられる。『北朝鮮による人工衛星の打ち上げ』というのは核弾頭の切り離し実験である。」
なお、沖縄県に出された避難の呼びかけは解除されました。https://t.co/UyhXyxAYpb— 杉田 水脈 (@miosugita) May 30, 2023
「米西海岸まで届く核弾頭搭載ICBM保有国家」になるわけ?
中国側として使えると
笑えないな
北朝鮮の衛星打ち上げについて。長距離弾道ミサイルは、第3段のポストブーストマニューバーフェイズで、弾頭を目標に正確に向けてリリースする。複数弾頭個別誘導だったらこの時に弾頭ごとに向きを変えてリリース。このリリースの技術は、衛星のリリースとほとんど同じ。
— 高橋 杉雄/Sugio (@SugioNIDS) May 29, 2023
北朝鮮は長距離ミサイル自体の試験を繰り返し、信頼性を一定程度達成した。なので次は人工衛星打ち上げだろうとはいくつかの番組で話してきたこと。それは弾頭リリース技術の試験に必要だから。— 高橋 杉雄/Sugio (@SugioNIDS) May 29, 2023
衛星を本当に打ち上げたいというのもあるだろうが、以上の理由で、これは対米攻撃用の長距離ミサイル開発計画の一部と考えた方が良い。— 高橋 杉雄/Sugio (@SugioNIDS) May 29, 2023
どうも電話取材だと意味が通じてないことがあるみたいだ。私は3月に火星17が成功したあと、「次は人工衛星」と言ってきているが、それはロケットから「物体」を切り離す技術が重要だから。端的に言うと、「上」に向かって切り離せば衛星、「下」に向かって切り離せば弾頭になるのです。 https://t.co/10RsSspx47
— 高橋 杉雄/Sugio (@SugioNIDS) May 30, 2023
繰り返しますが、偵察衛星としての機能にはナショナリズム以外の意味はありません。「衛星切り離し」の試験を行うことが、ICBM開発のために必要なのです。私が違うことをいっているようにコメントが引用されていたら、それは切り取り方の間違いです。(昨日某番組で間違って引用されたらしい)— 高橋 杉雄/Sugio (@SugioNIDS) May 30, 2023
スピン衛星だったりしたらもう弾頭切り離し技術そのもの。地上に向けて切り離す弾頭は、MaRVでなければスピンをかけるので。— 高橋 杉雄/Sugio (@SugioNIDS) May 30, 2023
北は、国民に飯を食わせてやれよ。— ハイツ (@NskwToo) May 31, 2023
デニーはのんびり😪
8時に登庁して情報集めるようです。
ミサイルよりシェルター反対の方が大事みたいですからね〜— rinrin (@KiSS5cry5oneall) May 31, 2023
怖い話ですね。
— はやぶさ (@hayabusa5465948) May 31, 2023
ミサイルが落ちなかったから報道しなくても、という声がありますが、結果論ではなく今後の危機回避、国民の生存率を上げるためにはきちんと報道すべきだと思います。 https://t.co/xh6fwU5pV4
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