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グラス駐日米国大使「米国は、必要とされるあらゆる支援を提供できるよう、準備を整えています」 ※先週、在日米軍と自衛隊が、巨大地震M9(最大震度7)からの復旧を想定した人道支援・災害救援演習を実施






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防衛省統合幕僚監部@jointstaffpa

#自衛隊 は、7月24日をもって #令和8年度自衛隊統合防災演習(#08JXR)を終了しました。 本演習では、全国各地において自衛隊員約15,000名が参加し、南海トラフ地震発災時における指揮幕僚活動並びに関係自治体、防災関係機関、米軍及び豪軍との連携を演練し、災害対処能力の維持・向上を図りました。
自衛隊は、引き続き、各種訓練を通じて災害対処態勢を強化し、国民の安全・安心の確保に努めてまいります。写真は、訓練における活動の様子です。
令和8年度自衛隊統合防災演習について

目的:南海トラフ地震発生時における自衛隊の指揮幕僚活動並びに関係府省庁、地方公共団体、指定公共機関(以下「防災関係機関」という。)、米軍及び豪軍との連携について演練し、自衛隊の災害対処能力の維持・向上を図る。

期間:令和8年7月21日(火)~7月24日(金)

場所:防衛省市ヶ谷地区並びにその他演習参加部隊等及び防災関係機関の所在地

統裁官:統合幕僚長

主要訓練項目:

(1)南海トラフ地震が発生した場合の指揮幕僚活動
(2)防災関係機関、米軍及び豪軍との連携

参加部隊等:(参加隊員数:約15,000名)

【機関等】内部部局、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部等
【陸上自衛隊】陸上総隊、各方面隊等
【海上自衛隊】自衛艦隊、各地方隊等
【航空自衛隊】航空総隊、航空支援集団等
【共同の部隊】統合作戦司令部等
【その他】防災関係機関、在日米軍、豪軍等

[防衛省 統合幕僚監部]
https://www.mod.go.jp/js/activity/training/jxr.html








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