コメント 【辺野古転覆】海保、同志社国際高に任意聴取 乗船生徒らにも聞き取り
海保、同志社国際高に任意聴取 辺野古沖転覆で乗船生徒らにも聞き取り
— 47NEWS (@47news_official) April 2, 2026
https://t.co/GbIBDGnM5o
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海保、同志社国際高に任意聴取 辺野古沖転覆で乗船生徒らにも聞き取り
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<独自>文科省が京都府に調査要請、同志社国際が旅行しおりで「辺野古座り込み」呼びかけhttps://t.co/LMzkDiOYfc
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 1, 2026
文科省は「偏向的な平和教育が行われていなかったかなど、京都府を通じて証拠書類の確認を求めている」としている。
同校担当者は「府から問い合わせがあれば対応する」と述べた。
沖縄研修旅行の異質さ|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) April 1, 2026
皆様からいただいている情報全て拝読しております。
たくさんの有益な情報と温かいご支援・コメントありがとうございます。
知華のためにも、引き続きお力添えよろしくお願いいたします。https://t.co/Db9c4ek9EH #沖縄…
3月18日 百田尚樹氏のYouTubeでの発言について
(略
有本氏が隣で修正を試みているのが救いではありますが、影響力のある立場の方が、事実確認もなしにこれほど豊かな「想像」を披露されていたとは。知華がもう反論できないのをいいことに、勝手なレッテルを貼って発信するのは、あまりに不作法ではないでしょうか。小説家としてではなく一人の大人として、遺された家族が今どんな思いでこの言葉を聞くのか、「想像」して欲しいものです。
女子生徒の遺族から「どうしてそんな脆弱な船に娘を乗せることになったのか」という質問が寄せられたことを明らかにした。
— ぽりたのちゃんねる (@pride_to_jpn) March 25, 2026
日本保守党
百田「頭のちょっと緩い高校生が、自分の意思で乗ったんでしょ」
「どうしてそんな脆弱な船に娘を…」 女子生徒遺族が保護者会で質問 涙ぐむ場面も… pic.twitter.com/Czykb4drB1
引用リプライにて失礼いたします。百田尚樹と申します。
— 百田尚樹(作家/日本保守党代表) (@Hoshuto_hyakuta) April 1, 2026
知華さんのご逝去を悼み、心よりお悔やみを申し上げます。そして私の発言を撤回し深くお詫び申し上げます。
noteを拝読し、事情を理解いたしました。… https://t.co/VQMoDDJmux
百田尚樹(作家/日本保守党代表)@Hoshuto_hyakuta
引用リプライにて失礼いたします。百田尚樹と申します。
知華さんのご逝去を悼み、心よりお悔やみを申し上げます。そして私の発言を撤回し深くお詫び申し上げます。
noteを拝読し、事情を理解いたしました。
私は第一報からの一連の新聞報道を見て、生徒さんたちが基地反対の気持ちで抗議船に乗ったものと思い込んでしまいました。
そして、3月18日のネット番組において、有本香氏が、「基地反対派が知華さんの気持ちを勝手に代弁し政治利用することは許せない」と言ったことに対して、「(基地反対の気持ちを同じくしていた)反対派がそう考えたとしても仕方ないのではないか」という趣旨で発言しました。
まさか学校側が生徒を騙していたなどとは考えられなかったからですが、真実を確認しないままに発言したことはあまりにも軽率でした。
重ねて深くお詫び申し上げ、知華さんのご冥福をお祈り申し上げます。
沖縄研修旅行の異質さ
(略)
2. ヘリ基地反対協議会側の発言について(産経新聞の取材に対し)
「思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』っていう意味で辺野古に来ていただいたと思うんですね」
適切な届出や保険の手続きすら欠いたままボートを運航し、知華の命を奪い、17人の生徒を海に投げ出し命の危険に晒すという取り返しのつかない結果を招いた、重大な責任を負うべき組織と行動を共にしている人が、知華をまるで自分たちの仲間であったかのように語ることは到底、許容できません。また、フラットな視点の平和学習で沖縄を訪れた学生たちであっても、今後は辺野古を訪れただけで自動的に反対活動への賛同者としてレッテルを貼られるのだいうことを知らしめた、極めて重要な発言です。
(略)
https://note.com/beloved_tomoka/n/nd0be0c700d87
【は?】辺野古活動家、亡くなった女子高生について「思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』」https://t.co/UuIXUymTWE
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 17, 2026
— にゃこ (@N6FqyPLPp587206) March 18, 2026
ヘリ基地反対協議会の仲本興真顧問に直撃した。
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) March 31, 2026
「ダメダメ、取材は全部代表でってことになってるんだから! これは人権侵害ですよ! とにかくダメだから!」 https://t.co/FfLDECJkZc
【辺野古】活動家団体「船長はパニック状態なので話せるようになったら会見。今後は弁護団を作る予定」https://t.co/NwCSTHDB7T
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 28, 2026
同志社国際高校の西田校長、記者会見で
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 28, 2026
「転覆した生徒の状況は、引率した担任から保護者様へ連絡を入れた」
↓
重傷の生徒の母親
「最初に電話があったのは友達の携帯から」
「月曜日に事故が起き、学校から詳細な連絡がきたのは金曜日」 pic.twitter.com/DiJUFMqO9R
情報発信について|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) March 28, 2026
2026年3月16日に発生した辺野古ボート転覆事故で亡くなった武石知華の遺族による情報発信です。https://t.co/l7gQMw9rIi #辺野古ボート転覆事故
辺野古転覆 女子高生遺族、市民グループの記者会見について「あのような人たちに娘の命を預けたかと思うと憤りが収まりません」https://t.co/wGuqmdHT6D
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 25, 2026
情報発信について 2,282
辺野古ボート転覆事故遺族メモ
私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました。
22日、23日に通夜、葬儀を終えたばかりです。
これまでの間、友人、保護者の方々に対して、名前を出さずにいてほしい旨、お願いをしておりました。私たちの願い通り、完全にプライバシーが保たれたまま、大勢の方々に温かく見守られ、葬儀を終えることができました。皆様の愛情と良心で支えていただいた結果です。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
なお報道においては実名の公表は控えてほしい旨を、捜査機関や学校を通じてお願いをしてまいりましたが、学校による最初の記者会見後も、一部の報道機関で実名での報道が続けられることとなりました。大変残念な気持ちです。今後このような悲しい事故/事件の被害者の実名報道が一方的に行われることがなくなることを願っています。一方、一貫して名前を伏せていただいた報道の方々もございます。ありがとうございました。今後は実名での報道を受け入れることといたしました。
2026年3月28日 22:22
https://note.com/beloved_tomoka/n/nbd45e859ff73
辺野古転覆事故を起こしたヘリ基地反対協議会 仲村善幸共同代表、保護者説明会で新たに分かった「救命胴衣の着用説明がなかった」ことや「海上保安庁と並走した」ことに
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 28, 2026
「現場のことはまだ分かりません」
「(平和丸)船長はパニック状態なので話せるようになったらなるべく早く会見します」 https://t.co/YHoYHzo2ie pic.twitter.com/GO7ofBpyKF
なぜ危険が見過ごされたのか 辺野古転覆事故 論説副委員長・川瀬弘至https://t.co/Q49nEIBcLW
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 28, 2026
基地反対派には玉城デニー知事の支持者が多く、県はこれまで安全対策を十分に講じていなかった。重大事故につながりかねない危険が、見過ごされてきたのだ。
救命胴衣の着用指導なし 学校側「把握していなかった」 辺野古沖転覆 保護者の怒り
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) March 28, 2026
▼詳しくは画像をタッチ
https://t.co/0BNfPkkQeN@tv_asahi_news